憂「お風呂入ってから!」
唯「え~・・・えっち~」ゴロゴロ
憂「仕方無いなぁ」
※
憂「もう……お姉ちゃんここの所毎日だよ……」
唯「だって憂とえっちすると気持ちいいもん」
憂「だ、だからってこう毎日だと……ね」テレ
唯「え~何で~?憂は私とするのイヤなの?」
憂「そんなことない!そんなこと……」
唯「じゃあいいよね?」キラン
憂「う、うん……優しくしてね」うるうる
唯(はうぅ。この上目遣い……反則だよぉ)
唯「もちろんだよ!大切な憂なんだもん!」
憂「お姉ちゃん……。嬉しい」
唯「えへへ。それじゃあ服脱がすね?」
憂「う、うん」
唯「おぉ……!流石憂、いつ見てもすごいよぉ」
憂「もう、声に出さないでよ」
唯「いやいや、こんなに凄いとつい、ね」
憂「うん、お姉ちゃん触って……?」
唯「うん」
モミモミモミ
憂「ん……」
唯「はぁ、いいよ憂。柔らかいよぉ」
憂「ん、もっと激しくして……いいよ」
唯「えへへ、分かってるよ~」
憂「はぁはぁ……お姉ちゃん……!」ビク
唯「憂……かわいい」モミモミ
唯「憂、キスするね?」
憂「うん、して。お姉ちゃん」
チュッ……チュッ……
唯「憂、手なんか絡めちゃってかわいい……」
唯「絶対離さないから」
憂「うんお姉ちゃん……離しちゃダメ……」ハァハァ
憂「もっと……キスしてぇ」
唯「分かってるよ……。ほら目閉じて」
憂「ああ、お姉ちゃん気持ちいいよ……」
唯「ふふ、憂ったら本当にキスが好きなんだから」チュッチュ
憂「だって……お姉ちゃんが毎日……」
唯「何言ってるのかな~?」
唯「寝ている私にキスしてきたくせに」
唯「そんな憂にはほら、乳首を」キュッ
憂「あぁ!お姉ちゃんつねっちゃダメっ!」
唯「ほら気持ちいいでしょ?」
憂「もっと優し……く」うるうる
唯(ドッキーン!)
唯(もうたまらない……!)
唯「う、憂……ベッドいこっか?」
憂「はぁ……うん、連れてってぇ」
唯「わ、分かった(持てれるかな?)」
――憂の部屋
唯「はぁはぁ。な、何とかいけたよぉ」
憂「ありがとうお姉ちゃん」チュッ
唯「あは、今汗かいてるよぉ」
憂「じゃあ私が取ってあげる……」ペロ
唯「ああ……くすぐったいよぉ首舐めちゃダメ……それに汚いから」
憂「おねーひゃんのは汚くないひょ……」ペロペロペロ
憂「お姉ちゃん、シャツ取っちゃうからね」
唯「う、うん」ヌギヌギ
憂「えへへ……お姉ちゃんのおっぱい」スッ…ペロ
唯「ん……あぁ」ビクッ
憂「美味しいよお姉ちゃん」
唯「はぁはぁ、そっかな」
憂「うん。お姉ちゃん美味しい」
唯「う、憂。次は私が」ガバッ
憂「きゃ、もうがっつき過ぎだよ」
唯「えへへ。憂がいやらしくて」
憂「もうっ。お姉ちゃんったら」
唯「じゃあ次は憂のをいただきまーす」パク
憂「ん」ピク
唯(憂ったらかわいい声だして)ペロペロ
憂「はぁはぁ……お姉ちゃん」
憂「胸ばっかじゃく、キスもしてぇ……」ハァハァ
唯「うん、今の憂の顔。凄く色っぽいよ」チュ
憂「ふぅーふぅー」ギュッ
唯(憂の鼻息がくすぐったいや)
唯(でも心地いいなぁ)
憂「おねーひゃん、もっともっと」
唯「うん……」チュッ
憂「ふっ……んん!」ビクッ
憂「ん、ん!ーーーッ!」ギュッ
唯(あ、今イったかな)スッ
憂「はぁはぁ……」
唯「憂……キスだけでイっちゃうなんて、えっちさんだね」クス
憂「言わないでぇ……だって気持ち良いもん……お姉ちゃんのキス」
唯「ふふふ、じゃあ次はもっと凄いのを」サワ
憂「まっ……!まだイってるか――」ビク!
唯「うーいー。パンツの上からでも湿ってるのが分かるよぉ」
憂「まって……。少し休憩入れよ」
唯「だーめ」クチュ…
憂「あぁ!お姉ちゃん……!お姉ちゃん……!」
唯「おぉ、いつも以上に激しい動き」
唯「憂、お姉ちゃんの手でイかせてあげるよ」クチュクチュ!
憂「お、おね……う……はぁ……イきそう」
唯「いいよぉ。見ててあげるから。憂のイくところ……」
憂「うん……そのま……えに、キス……してぇ」ハァハァ
唯「うん……!」チュ
憂(もうダメーーーーっ!)ビクン!
唯「憂……すっごくかわいかったよ」ナデナデ
憂「お姉ちゃんの指も、舌もすっごく気持ちよくて」ハァハァ
唯「えへへ、憂の為に頑張ったんだもん」
憂「ありがとうお姉ちゃん……大好き」
唯「私もだよ」チュ
憂「私はだいぶ落ち着いたから次はお姉ちゃんにしてあげるね」ニコ
唯「え、もういいんじゃないかな?もう遅いし」
憂「だーめっ。私だけじゃ不公平だよ……」チュ
唯「うい……んむ」
憂「えへへ……お姉ちゃんのここはどうなってるかなっと」スッ
唯「あっ……」テレ
憂「お姉ちゃん……凄いよここ、こんなにビショビショだよ」クニクニ
唯「だってぇ……憂のあんな顔見たらそうなっちゃうよぉ」
憂「はぁはぁ、お姉ちゃんのここ綺麗にしてあげるね」ペロ
唯「あっ!舐めちゃ……ダメっ」ビク
憂「ペロペロペロ」
唯「ああ!激しいよういぃい!」ビクビク
憂「お姉ちゃんもえっちさんだよぉ。舐めても舐めてもどんどん出てくるよ」
唯「だってぇ……憂のベロ凄いよぉ……」クネクネ
憂「ほら動いちゃだめっ」グイ
唯「あん。だめ憂」
憂「イっちゃうまで離さないから……」ペロ
唯「あう……!激しいよ憂……!」
憂「ふふふ、よがっている姿……かわいいよ」カリ
唯「あうーっ!う……い。そこ噛んじゃだめーー!」
憂「おねえひゃんここ弱いもんね。だから止めないよ」
唯「だめ!あああ!」ブンブン
憂(お姉ちゃんあんなに頭振っちゃって……もっと見たい)
憂「お姉ちゃん気持ちいい?もっといくからね」
ペロペロ…カリ……
唯「あぁああ!憂凄いよ……!もうきそう……!あっ!」ビクン
憂「いいよ……お姉ちゃん。私も見ててあげるから……」
唯「はぁ……あっ!あああぁぁあ!!も……うダメだよういぃぃい!!」
憂(そろそろかな……)
唯「ああああぁぁぁ!ういーういー……!」ビクーン!
憂「!……キスするよ!!」ダッ
チュー…ビクンビクン!
憂(お姉ちゃん凄い……!ずっと痙攣しっぱなしだよぉ)
憂(私にギュっとずっとしがみ付いている)
憂(ずっとキスして、なかなか離してくれないなぁ)
憂(お姉ちゃんのおっぱいが私のにあたってくすぐったいや)
唯「ふぅーふぅー……んっ……」ビクンビクン
憂「……お姉ちゃん……お姉ちゃん」
唯「……ういー……ういー」ハァハァ
――――――――――
憂「お姉ちゃん……いつまでこのままなのかな」
唯「ダメ……ずっと。もっとキスしてぇ」
憂「うん……ん」
唯「ん……」
憂「お姉ちゃん、ここ凄いビチャビチャだからお風呂入ろうよ」
憂「大丈夫、手はつないだままだから……離さないよ」
唯「うん……離しちゃダメ……」
唯「ねぇ憂……明日もしてくれる……?」
憂「いいよ……お姉ちゃんの為なら……ね」
憂「でも次は先にお風呂入ってからね」
唯「うん!ありがとーういーー!大好き!!」チュ
おしまい
最終更新:2010年08月28日 20:50