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ある日の放課後、私達はいつものように部室でまったりしていると、和が血相を変えて部室に入ってきた。

和「律!また、あなた届出出すの忘れてたでしょ!」

律「えっ!?何か出さなきゃならない届けであったけ?」

和「もう!やっぱり忘れてる…、今すぐ生徒会室行くわよ!」

そうして、私は和につかまれて生徒会室へと連れていかれました。

生徒会室に入ると、他の生徒は居なく私と和だけでした。

和に『そこに座りないさい』と言われ、私は黙って座りました。

長い沈黙が生徒会室に流れます。

その沈黙の中、和が私にお茶を出してくれました。

私は長い沈黙で緊張し喉が乾いていたので、和の出してくれたお茶を一気に飲み干しました。


和「喉乾いてたの?」

律「ちょっと緊張しちゃってな…」

和「そう…」

そしてまた、長い沈黙が生徒会室に流れます。

そうしていると、なんだか意識が朦朧として体が痺れてきました。

律「うううっ…」

和「どうしたの?律」

律「なんだか、身体の調子が悪くなって…」

私がそう答えると和はニヤッと笑いました。

和「薬が効いてきたのね…」

律「薬?なんだよ…薬って…」


和「律をお仕置きするための薬よ!いつもいつも、届け出出すの忘れるからお仕置きします!」

律「なんだよ、お仕置きって…止めてくれよぅ…」

和「ダメ!」

そう言うと、和は私の両方の頬っぺたを優しくつねりました。

律「痛いよ、和…」

和「唯が悪いことしたら、こうすると次からやらなくなるの…だから、律にもこうやってお仕置きするのよ」

和は私の頬っぺたをつねり続けます、でも、なんだか痛いような、くすぐったいような…

和「ふふふっ…律の頬っぺた柔らかいわねぇ…」

律「反省してるから…お願いもう止めてくれ…」

和「駄目…もっとお仕置きが必要なのよ」

和は段々と顔を近づけてきて、私にキスをしてきました。

律「んん…」

和は唇を私の唇に重ねると、私の唇をチュルチュルと舐めました。

そして、私の口の中に自分の舌を入れてきて、一気に吸い上げました。


律「ぷはっ…和…駄目だって…これがお仕置きだなんておかしいよ」

和「何言ってるの…これは十分お仕置きよ…」

律「お仕置きになってないよ…おかしいよ…」

和「お仕置きなの」

和はまた私にキスをしてきます。

私は抵抗を試みますが、和に飲まされた薬のせいで身体に力が入りません。

抵抗の出来無い私をよそに、和は私の唇を激しく求めます。

私は和にされるがままです。

律「はぁ…はぁ…お願い…今度からちゃんと届け出だすから許してくれよぅ…」

和「はぁ…はぁ…そう言って、ちゃんと出したことある?」

律「うううっ…ない…」

和「そうでしょ…だから、もっとお仕置きが必要なの…」


和は私を抱き上げると、机の上に寝かせました。

そして、私を上から見上げニコッと微笑むと、またキスをしてきます。

私は和を跳ね除けようとしますが、身体に力が入りません…

今度は和の背中に手を回して、和の背中を叩きますが、ポカポカと叩くのが精一杯で無駄の抵抗に終わります。

和「律…抵抗するのね…反省が足りないのかしら…もっと、お仕置きしなくちゃ…」

そう呟くと、和は私の制服の上から私の胸を揉んできます。

律「なっ…胸は関係ないだろぅ…」

和「私のお仕置きには関係あるのよ」

和は私の胸を執拗に揉んできます。

私は身体をくねらせて抵抗しますが、胸を揉む手は止まりません。


律「うううっ…ごめんなさい…ごめんなさい…」

和「ん?どうしたの律」

律「反省しました…だから、お願いもうやめて…」

和「駄目!」

和はまた、私にキスをしてきます。今までよりも一層激しく…

律「んあ…やっ…んん…」

和の手は激しく私の胸の上で動きまわります。

和は制服の上から私の乳首を見つけると、そこだけを刺激し始めます。

和「もしかして、律…乳首立ってきてるの?」

律「う…うるさい…」

私は急に凄く恥ずかしくなってしまいました。


和「ふふふっ…お仕置きされてるのに、律はエッチだね…」

律「うううっ…」

和の手はまた動き始めました、指は私の乳首の位置で円を書くように乳首を転がしたり、

指を押し付けたりしてきます。

私の身体は、その度にピクピクと反応してしまいます。

和「まったく、律はエッチな子ね」

律「だって…和が…」

和「言い訳は聞きたくありません、これはもっとお仕置きが必要ね」

そう言って、和は私の制服のシャツのボタンを外し始めます。

律「ちょっ…和…これ以上は…」

和「黙ってて!お仕置きなの!お仕置きなのよ!」


和は私の問い掛けにそう答え、私のシャツのボタンをスルスルと外すと、

シャツを開けて、私の背中に手を回すとブラのホックを外しました。

律「和…駄目だよぅ…お仕置きと関係ないよぅ…」

和「はいはい…」

和は軽く受け流し、私のブラを押し上げると、直に私の胸を触り始めました。

律「嫌ぁ…駄目だって…和…」

自分以外が触ったことがない胸を他の誰かに触られる…

それも、女の子に…

そう思うと、急に恥ずかしくなって顔が赤くなるのが分かります。


和「律…顔真っ赤よ?」

律「だって…こんなの初めてだし…」

和「ようよね、お仕置きなんかされたことないわよね…」

律「うううっ…違ぅ…」

和は手を止めました、私の訴えを聞いてくれて、やっと止めてくれたと思った瞬間

和は私のおっぱいに顔を近づけると乳首を口に含みました。

律「はうっ…ああ…駄目ぇ…」

和は乳首を口に含み舌で転がし始めました。

そして、上目使いで私の反応を見ています。

和が舌で私の乳首を刺激するたびに私の身体は、ビクビクと反応してしまいます。

その反応を、和は楽しそうに見ています。


律「嫌ぁ…あっ…うううっ…」

和「律って、こんな反応するんだね…ふふふっ…可愛い…」

律「お願い…もう…止めてくれよぅ…」

私は和に止めてくれるようにお願いしました。

でも、和は止めてくれません。

左の乳首を口に含み舌で転がし、右手で右の胸を揉んできます。

和「そろそろ、こっちもお仕置きが必要かしら…」

そう言うと、和の右手は私の右の胸から下に下がっていきスカートの中へと入ってきます。

そして、私のパンティーの上からアソコを触ってきました。


和「あらあら、お仕置きされてるのに、こんなに濡らして…どういう事なの?律!」

和はニヤニヤしながら、強い口調で私に問いかけます。

律「知らない…知らないよぅ…」

和「律はお仕置きされてるのに、エッチな気分になって、アソコを濡らしてるのよね?」

律「うううっ…」

私が答えないでいると、和の右手の動きが強くなります。

私のアソコの割れ目に沿って、指をグリグリと動かします。

律「うわぅ…」

和「律!ちゃんと、言いなさい!言わないと、もっとお仕置きするわよ!」

律「うううっ…和にお仕置きされて…エッチな気分になって…アソコが濡れました…」


私はついに、恥ずかしくて言いたくないことを言ってしまいました。

和「はい!良く出来ました!でもね、律!お仕置きはお仕置きよ!最後まで、ちゃんとお仕置きしてあげるわ!」

そう言った和は、左手も私のスカートの中に入れて、私のパンティーを脱がし始めました。

私はお尻に力を入れて抵抗しましたが、和はそんな私の抵抗を無視してパンティーを脱がしました。

律「もう…本当に許してください…これからはちゃんとするから…」

和「駄目!」

和は私の足を大きく開きます。

そして、スカートを捲り上げました。

和「こんなに濡らしちゃって…アソコが濡れてビチャビチャよ…」

律「見ないで…」

和は私のアソコに顔を近づけていきます。


和「これは、舐めて綺麗にしないと駄目ね」

律「嫌ぁ…汚いよぅ…」

私がそう言いましたが、和は私のアソコに、更に顔を近づけていきます。

そして、和の舌が私のアソコをペロッと舐めました。

和「律の味がする…」

律「うううっ…恥ずかしい…」

和は私のアソコをジュルジュルと音を立てて舐め始めました。

両方の手は私の胸を揉んだり、乳首を転がしたりしてきます。

私は和が音を立てる度に、身体がビクビクと反応してしまいます。

私が反応すると、和は私が反応した部分を更に強く舌で刺激してきます。


和「律のアソコは本当にいやらしいわ…舐めても舐めても、次から次へとエッチな液が溢れてくる」

律「だって…だって…和が舐めるから…」

和「お仕置きなのにこんなに濡らして…恥ずかしくないの?」

律「恥ずかしいよぅ…だから、もう止めてくれよぅ…」

和「それは無理なお願いだわ、生徒会長として、ちゃんとお仕置きはしないと…」

そう言った、和は更に私のアソコを執拗に舐めてきます。

舌は私のクリトリスの周りを転がすように舐めます。

その度に私の身体は反応します。

私の中からエッチな液が出てくると、和は唇でエッチな液を包みこみ、いっきに吸い上げてきます。

そんな行為を続けていると、私のアソコの中が段々と熱くなってくるのが分かります。


律「和…なんだか…アソコの中が熱くて…変になっちゃう…」

和「良いわよ、変になって…変になった、律、見てみたいわ…」

律「嫌ぁ…駄目…怖い…」

和「怖く無いわよ、もっと、熱くしてあげるわ」

和の舌は私のクリトリスから、アソコの中へ入り、アソコの中を舐め始めました。

そして、和の左手が私のクリトリスを刺激します。

ピチャピチャとエッチな音が生徒会室に響きます。

私のアソコの中は更に熱を帯びてきます。



和「イッちゃうの?じゃあ、ラストスパートね」

和はそう言うと、右手の指を私のアソコの中に入れてきました。

今までアソコの中を舐めていた舌は、クリトリスを包み込みます。

律「はうっ…」

和の指が私のアソコの中をかき混ぜます。

舌とは違う感触、私のアソコがギュッと縮まるのが分かりました。

律「和…和…」

私はうわ言のように、和の名前を呼び続けます。

和の指が私の上の方を強く刺激し始めた時です、アソコの奥底からとても熱いものが

吹き出してくるのが分かりました。


律「駄目っ…これ以上は…駄目ぇぇ…」

その時です。和が私のクリトリスを口に含み強く啜り上げました。

私の中の熱いものがいっきに吹き出しました。

その吹き出したものは、アソコを舐めている、和の顔にピチャピチャと音を立てて掛かっています。

しばらく、私の中から出てきた液は止まらず、和の顔に掛かってました。

私は、頭が真っ白になり、肩で息をしていました。

そして、和は私のアソコからやっと離れてくれました。

その顔を見ると、和の顔とメガネがビチャビチャに濡れています。


和「律…凄かったわよ…」

律「うううっ…ごめんなさい…和の顔…こんなに濡らしちゃって…」

和「そうね…ホント、律は悪い子ね…でも、お仕置きはこれでお仕舞い…ちゃんと、反省した?」

律「うん…凄く反省した…ごめんなさい…」

和「ふふふっ…ちゃんと反省してくれて、律は良い子ね…」

律「うううっ…」

和「じゃあ、部室に戻って良いわよ、律…」

律「うん…」

和はメガネを外して、テッシュで私のエッチな液を拭き始めました。

私は起き上がり、床を見ました。

床には私から出た、エッチな液で小さな水溜りが出来ています。

それを見た私は、恥ずかしくなって、顔が熱くなりました。

私は乱れた制服を整えると、そそくさと部室へと戻りました。


部室に戻ると、けいおん部のメンバーが一斉に私を見ました。

そして、唯が私に話しかけてきました。

唯「りっちゃん、遅かったね?和ちゃんに、こってり絞られたの?」

律「ん…ああ、こってり絞られた…」

唯にはそう答えたけど、こってり絞られたのは、私のエッチな液だとは決して言えませんでした…

ーおしまいー



最終更新:2010年09月20日 22:39