唯「どうしてかな?」
澪「それは…」
唯「どうしてかな?」
澪「唯…」
唯「なぁに、澪ちゃん」
澪「お腹のあたりが……熱いんだ…」
唯「お腹…ここ?」さすり
澪「あっ…う、ううん、もっと下…」
唯「もっと下?」
澪「うん…なんだかそこが…きゅんきゅんしてるんだ…」
唯「もっと下って……ここ、だよね?」ぐっぐっ
澪「あっ…………うん……」
唯「ここは、澪ちゃんのとても大事なところだよ?」ぐっぐっ
澪「あっあっ…」
唯「大事なところが、きゅんきゅんしてるんだ?」ぐっ
澪「う、うん…」
唯「ここが?」ぐぐぐっ
澪「くぅっ!?そ、そんなに、強く押さないで…」
唯「見ても…」
澪「えっ?」
唯「見てもいいかな、直接」
澪「そ、それは…」
唯「どうなってるか、確認しないと。もしものことがあったら大変だよぉ?」
澪「……そ、そうだな、大変だよな。うん、そうだよな…み、見て…くれるか?」
唯「…澪ちゃん、本当にいいの?今なら、まだ間に合うかもしれないよ?」
澪「唯……ほら……」ぴらっ
唯「あっ、澪ちゃん…今日は白のパンツなんだ…」
澪「ゆ、唯、恥ずかしいから早くか、確認してくれ…」
唯「えっ、あ、う、うん…じゃあそのまま両手でスカートめくっててね。下ろしちゃだめだよ?」
澪「う、うん…」
唯「これは…よく見えないや。両足をもっと左右に開いてみてよ、澪ちゃん」
澪「こ、こうか?」
唯「…やっぱり」
澪「な、何がやっぱりなんだっ!?」
唯「パンツが澪ちゃんの大事なところに貼りついて、大事なところが透け透けになっていますなぁ…」ごくり
澪「そ、そうなのか…」
唯「早い話が、澪ちゃんの大事なところから出てるお汁で、パンツが透けちゃってるんだよっ」
澪「ばっ、お、お汁とかいうなぁ~!」
唯「白いパンツだからはっきり見えるよ!澪ちゃんて意外と薄いんだね、もっともさもさ生えてるかと
澪「わーっ!わーっ!」
唯「どれどれ…」つんつん
澪「あっ!」ビクッ
唯「おお、いい反応ですなぁ~」つんつん
澪「くぅっ、だ、だめぇ…」ビク
唯「澪ちゃんてば感じやすいんだね~ここの感度も完璧だぁ~♪あ…」ぐぐぐっ
澪「!!!??」ビクン
唯「あ、あはは、ごめんごめん、パンツを中に押し込んじゃったよ…」
澪「はぁ……くぅ…っ……」ビクッビクビクッ
唯「うーん、パンツに穴が開いたみたいになっちゃってる…中は……暗くてよく見えない…」
澪「の、覗かないでぇ…は、早く取って…大事なとこの中に入ってて、なんか、気持ち悪いよぉ…」
唯「じゃあこのさいだからパンツ脱がしちゃおう」
澪「な、なんでそうなるんだよっ…はぁん…っ…い、いいよ、脱がしても…」
唯「…な、なんだから澪ちゃんがどんどん大胆に、えっちになっていく…私、負けそうだよ…」
唯「じゃあ、パンツ脱がすよ…」スッ
澪「あぁ、見られちゃう…私の大事なところ、見られちゃうんだぁ…」
唯「澪ちゃん…すごい興奮してる…」ススッ
澪「あぁ…」
唯「もう少しで澪ちゃんの大事なとが…ごくり」スススッ
澪「あぁん…」
唯「んっ?あ、あれ?」くいっくいっ
澪「うぅん…」
唯「澪ちゃんの大事なところがパンツを食わえ込んで離さないや…」
唯「えい」くいっ
澪「あはぁん」きゅんきゅん
唯「おお、さらに締め付けが強くなった!?」くいっ
澪「きゃふっ」
唯「うーん、思いっきり引っ張れば取れるかもしれないけど、それだと澪ちゃんの中が傷ついちゃうかもしれないな…」くいっくいっ
澪「はぁ…ふうっ…!」
唯「…」
唯「…」
唯「…」
唯「!」
唯「もっと澪ちゃんのあそこを濡らせばするっと抜けるかも!」
唯「では失礼して…」つぷっ
澪「あっあっ、何か、何か入ってきたぁ~!」きゅきゅきゅん
唯「!!指を締め付けてきたよ!き、きつきつだよ…くっ、なかなか動かせない…」ぐっ
澪「唯ぃ~、唯ぃ~(はぁと)」きゅんきゅん
唯「指一本でダメなら…指二本だよっ!一本の矢は折れやすいが、二本、三本と束ねれば…」ぐいっ
澪「んんーっ!」きゅきゅきゅん
唯「指一本しか入らない…」
唯「うーん…」
唯「…」
唯「…」
唯「!」
唯「そうだ、下がダメなら上だよ!下が強固な守りの今、上が手薄なはず!よし、我ながらいい作戦だよ~それでは…」
唯「あ、両手ふさがってるや…」
唯「右手は澪ちゃんにしっかりと握り締められている…離したくない」
唯「左手も…正確には中指が澪ちゃんに、ある意味しっかりと握り締めつけられている…抜けそうにない…」
唯「…」
唯「…」
唯「!」
唯「そうだ、私にはまだ口があるじゃないか!」
数十分後
唯「はぁはぁはぁ…なんというごとでしょう…」
Before
澪『唯、ちゃんとしないとダメじゃないか』
After
澪「唯ぃ~、早くしてぇ~」
唯「なんとか口でボタン外してブラジャー見えたけど…澪ちゃん乱れすぎ…」
唯「やるぞぉ~!うぉ~!」ガッ
澪「唯…」
唯「は、はえ?澪ちゃん…?」
澪「長いよ…」
唯「あ、あら…指抜けてる…いつのまにっ」
澪「愛撫に時間かけすぎだってば…」
唯「そんな~」
唯「じゃ、じゃあ、第2ラウンド!第2ラウンドだよっ!」
澪「もうそろそろ下校時間だろ…さわ子先生が見回りに来るよ…」
唯「そんなぁ~、これからが本番だったのにぃ~!」
澪「あはは…」
唯「やだやだ、もっとしたい~」
澪「あ、あとでゆっくりしようよ、な?」
唯「やだやだ~、今がいいんだよ~!」
澪「し、仕方ないな…」プチッ
唯「…ほぇ?」
澪「また、あとで…な?」ぎゅっ
唯「澪ちゃんのおっぱいにはさまれてる…気持ち…いいよぉ…」
澪「こ、こら、くすぐったいから動くな///」
唯「えへへ…ひとくち味見を…」ぺろり
澪「ひ、ひゃっ!な、舐めるのはダメだって////」
唯「ふむふむ、ちょっとしょっぱいや」ぺろり
澪「き、今日は体育があって汗からな…んっ」
唯「これが澪ちゃんの味かぁ~」
澪「へ、変なこと言うなよ…」
唯「…ねぇねぇ、そのとんがってるとこも味見したいなぁ」
澪「…とんがってるとこ??」
唯「うん」
澪「ほ、本当だ、とんがってる…」
唯「うん。とんがっちゃってるねぇ、澪ちゃんっ」にやにや
澪「せ、先生が来る前に早く済ませなさいっ」
唯「はぁ~い。ではでは…あむっ」パクッ
澪「あっ!?」ぴくっ
唯「んっんっ、んーっ」ちゅうちゅうちゅう
澪「あっあっ、だ、だから、吸っちゃダメぇ…////」
唯「んっ…お乳が出ないねぇ…んっ」ちゅうちゅう
澪「でっ、出るわけないだろぉ/////」
唯「つまんない」ちゅうちゅう
澪「な、なあ、もういいだろぉ…」
唯「んー、あと少しぃ~。吸ってたらそのうち出るかも!」ちゅう
澪「出ないってばぁ///」
唯「舌でとんがってるとこ刺激してみたら出るかなぁ?」ころころつんつん
澪「ひゃうっ!?そ、それダメだ…っ…」
唯「んーー?」ころころころころ
澪「はっ、はっ、はぁ…っ…くぅ!!!」
澪「あっ、あっ、あ…な、なんか来…るぅ…」
唯「えっ、出そうなの!?よーし!ふんすっ!」ちゅうちゅうころころちゅぱちゅぱ
澪「あっ、あっ、あっ、出……出っ!!」
唯「出っ!?」
さわ子「あーんーたーたーち~!!!!」
唯澪「「出たぁぁぁああああああ!!!?」」
澪「そのあと私と澪ちゃんは、さわちゃんにこっぴどくしかられました。学校はラブホテルじゃないのよ!と
私はなるほど、その手があったか!と澪ちゃんを誘い、帰りにラブホテルに寄りました。そこで澪ちゃんの全てを堪能しました。隅から隅まで、ずずずいーと…
唯「澪ちゃん、何書いてるの?新しい歌詞??」
澪「はわっ!?ゆゆっ、唯!い、いや、ちょっとその小説をね…あはは、あはっ」
唯「ふーん…でもみんな遅いね、部活始まるのに来ない…何してるんだろうね?」
澪「そうだな、何、してるんだろうな…」
おしまい
最終更新:2010年11月15日 20:43