必ず村に存在する人々
村人サイド 人数不確定(役職じゃない人は全員村人)
能力なし 多勢が武器
村人サイド 人数1名
村人とほぼ一緒だが、夜に誰かを占って「村人」か「人狼」か判断できる
後半まで生き残っているとたぶんかなり楽しい職業です なったら素直に喜びましょう
ただし、カミングアウトのタイミングを逃すと後々まで後悔が残ります
人狼サイド 参加人数が~15名のとき2名、16名~のとき3名
他の方々に見破られないように生き残る
人数によって村に存在する人々
村人サイド 参加人数が9名~で1名
村人とほぼ一緒だが、処刑によって殺された人が「村人」か「人狼」か判断できる 地味←だがそれがいい
人狼サイド 参加人数が10名~で1名
村人とほぼ一緒だが、勝利条件は「人狼サイド」が勝利すること
ちなみに初めに死ぬと虚しさ抜群です みんなで慰めてあげよう。
村人サイド 参加人数が11名~で1名
村人とほぼ一緒だが、「夜」に一人だけ「ターゲット」で誰かを人狼から守ることが出来る
これ、自分を守ることはできないのかな・・・
↑出来ないです 自分を守る鎧ではなく、人を守るための剣を振るうのです
↑(・∀・)カコイイ!!
村人サイド 参加人数が13名~で2名
お互いが妖精であるということがわかる
人狼二人が偽妖精カミングアウトをすることがほとんどないため 初日にカミングアウトすればかなり長く生き残れる おいしい
↑一粒で二度おいしい
吸血鬼サイド 参加人数が15名~で1名
司祭に占われると死んでしまうが 人狼のターゲットにされても死なない
勝っても勝利を誰とも共有できないので、孤独を愛する人向きです
最終更新:2008年06月16日 21:05