68 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/08(月) 03:02:24 ID:fnzFTF7o
ルカリオ「まずい!攻撃が来るぞ!!一旦後ろに・・・」グラードン「遅い!喰らえ火炎放射!!」
グラードンは大きく息を吸い込み、そして・・・・
グラードン「ゴオオオオオォォォォォォォォォォ!!!!!」ルカリオ「ぐおおおおお!!!」
阿部「うべびゃべーゃっ!!チン毛が燃えるぅぅぅ!!!」灼熱の炎が二人を包み込んだ!
ハスブレロ「おい何だアレは!?カクレオンの店で何かが起こってるぞ!」カメックス「あのポケモンは…大地の神グラードン!?
何故ここにいる!!?」マダツボミ「しかもグラードンが2匹のポケモンを襲っていますよ!」グランブル「一体何があったんだ!?」
周囲のポケモン達はグラードンの襲来にようやく気づき、パニックになっていた
グラードン「フン、中々しぶとい奴だったな、だがその割にはかなりあっけない最期を迎えたものだ。さてと、任務も終えた事だし
ゲンガーの元に帰えると…」ルカリオ「最期を迎えただと・・・・?それはどうかな・・・?」グラードン「何!?」
轟々と燃えさかる炎の中から2人がふらついた足取りで出てきた
ルカリオ「大丈夫か…阿部……?」阿部「ああ・・・火炎放射のダメージは殆ど受けなかったが、逸物の先端に火傷を負ってしまった・・・・
これでますます戦闘力が落ちてしまったぞ・・・・お前はどうだ・・・?」ルカリオ「何とか耐え切ることは出来たが…体力がもう殆ど残ってない…
今にも倒れてしまいそうだ……」グラードン「グハハハハハ!!!我の攻撃に耐え切った様だが状況はますます悪化したみたいだな!!」
69 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/08(月) 03:03:48 ID:fnzFTF7o
阿部「(く…一難去ってまた一難……今の状態じゃグラードンを倒すのは到底無理だ…安全に敵を倒す方法はアレしかない・・・)」
ルカリオ「ぐっ・・・これからどうすればいいのだ…」阿部「なあルカリオ…リザードン達を呼んで来てくれないか…?」
ルカリオ「え・・・!?で、でも俺が連れて来る間、阿部は1人で戦わなければならないんだぞ・・・・・!?」
阿部「相手は伝ポケだ、負傷している状態では…コイツは倒せない・・!それよりかチーム全員で戦った方が…確実に敵を倒せる!
だから頼む!あいつらを呼んで来てくれ!!」ルカリオ「…分かった。それまで生き延びろよ・・・!」
阿部「ああ、もちろんだ…!お前とはまだやってない特殊プレイが・・・山ほどあるからな!こんな所では死なないぞ!」
ルカリオはその場から走り去ろうとした。だが・・・・
グラードン「逃がさんぞ!仲間なんて呼ばれたらコイツを殺すのにさらに手間がかかる事になる!消し炭にしてくれるわ!!」
グラードンは再び深呼吸をし、ルカリオ目掛け高熱の炎を口から吐き出した!
ルカリオ「わぁあああああああ!!!!!」阿部「させるか…!打ち消してやる・・・!!」
阿部は自らのペニスを取り出し、そして・・・・
阿部「うらぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!」グラードンの炎目掛けてションベンを発射した!
グラードン「ハハハハハ!!こいつは傑作だ!ションベンで我の炎を消すことが出来るとでも思っているのか?
とうとう狂ったかこのヘンタ・・・・・・んんんっ!!?」
目に飛び込んできた光景にグラードンは驚いた、何と阿部のションベンをかけられた炎が瞬く間に蒸発していったのだ
71 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/08(月) 03:28:51 ID:fnzFTF7o
グラードン「バ、バカな…!!我の炎は鋼鉄をも一瞬で溶かすことが出来る強烈な炎なのに!それがたかだかションベンで
あっけなく消えてしまうだと!?」ルカリオ「さっすが阿部のションベン!一味違うぜ・・!!」しかしまだ安心は出来なかった
阿部「ギギギギ・・・・・グワァアァァアアアアアアァァァァ!!!!!」ルカリオ「!!?」
ションベンを出すと同時に火傷が激しく痛む。阿部もそう長くはションベンを出すことは出来そうにない
グラードン「フン、どうやらさっきの火炎放射で出来た火傷のせいでションベンを出してる間
物凄い痛みを感じる様だな。それなら痛みに負けてションベンが出せなくなるまで炎を吐き続ければいい話だ!」
グラードンが大きく息を吸う、攻撃のサインである 阿部「逃げろルカリオ!逃げるんだ!!次また火炎放射をされたら
痛みに負けて炎を全部消せず、ルカリオに炎が当たってしまう危険性が高い!!さあ早く!グラードンが火をふく前に!!」
ルカリオ「くっ・・・・!!!」 ルカリオは持てる力の全てを走り出した。そしてその直後に・・・
グラードン「させんぞ!ここで貴様は死ぬのだ!!火炎放射!!!」グラードンがその口から火を放った!
ルカリオ「うぉおぉおぉおぉおぉお!!!!!!」
ルカリオは走った。しかしその炎の速さはルカリオの足の速さよりも早く、ルカリオを今にも飲み込もうとしていた
阿部「ヤバイ!このままじゃルカリオがやられてしまう!!早くションベンを・・・・!!!」
だが阿部はペニスを炎に向けた時、重大な事に気づいた
阿部「!!!?まさかこれは!!」そう、『尿切れ』だ。阿部の膀胱の中は既に空っぽになってしまっていたのだ
阿部「(くそ・・・・火傷の事しか考えていなかった!!!ここで終わってしまうのか・・・・・!!!!!)」
111 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [プラチナ購入したよー] 投稿日:2008/09/17(水) 02:32:34 ID:???
ルカリオ「も、もう駄目だ……炎がすぐ後ろまで迫ってきた………」
阿部「ヘバるな!しっかりしろ!!まだ誰にもしていないスペシャルプレイが待っているぞ!」
ルカリオ「そ…そんな事を言われても……」
ルカリオは完全に諦めていた。いくら走っても炎との距離は伸びず
それどころか縮んでいくばかりだったからだ。
グラードン「フハハハ!この勝負、我の勝ちだ!炎に飲まれて焼け死ぬがいい!!」
ルカリオ「ぐうぅ・・・・もう・・・これまでか・・・・」
グラードンの吐いた炎にルカリオが飲まれそうになったその時!
?「水の波導!!」????「ハイドロポンプ!!」??「バブル光線!!!」
ルカリオ「!!!?」グラードン「な、何にぃ!!?」
ルカリオを飲もうとしていた炎は突如放たれた3つの水攻撃によって
見事に消え去ってしまった
112 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/17(水) 02:34:28 ID:2M7Tcfjq
グラードン「何故だ!何故いきなり水タイプの攻撃が飛んできたんだ!?今この場にいる
ルカリオの仲間はカイリキーしかいないはず!!それなのに何故!?」
?「ああ、俺達は奴の仲間ではない」
??「でもあのルカリオは私達の憧れの人物の大事な子孫・・・」
????「そんな大事な奴を殺させる訳にはいかないなぁ!!」
グラードン「!!!、貴様らは!!!」
訓練所の方角から3匹のポケモンがルカリオの元に駆けつけた!
カメックス「よう子孫さんよぉ!」オクタン「助太刀に来たわよん」
ルカリオ「ありがとう!助かる!!でも何でさっきまでは助けてくれなかったんだ?」
ハスブレロ「いやー炎や煙のせいでよく姿が見えなくてな・・・・申し訳ない」
コイル「ワタシタチハキュウジョタイジャナイデスガ、アノタンケンカノシソンノタメナラガンバリマスヨ!」
阿部「(小声で)ちょっと待て、一体これはどういう事なんだルカリオ?いつの間にこんなに沢山の穴兄弟を作った?」
ルカリオ「(小声)穴兄弟じゃないって。実はな…かくかくじかじかで……」
ルカリオは周囲にバレないように
とても小さな声で阿部に詳しいことを話した(※以下「小声で」省略)
113 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/17(水) 02:35:22 ID:2M7Tcfjq
阿部「なるほどな…伝説の探検家と勘違いされて捕まっていた時、逃げるために嘘をついたのか」
ルカリオ「『本人じゃない、俺は奴の子孫だ』って言ったら殆どのポケモンが信じてくれたよ。
まあ、一部のポケモンは信じてくれなくて追い掛け回されたけどな」オクタン「あら?二人とも何こそこそ話してるのかしらん?」
ルカリオ「な、何でもない!!」
グラードン「くそ…まさかさっきまでオロオロしてたクズ共が我の邪魔をしてくるとは……想定外だったぞ」
オクタン「あらぁ!クズとはまた酷いこと言うわねぇ!!」カメックス「俺たちだって探検隊の端くれだ!
いくら自分が伝ポケだからと言って実力を過信しすぎないほうがいいぞ!」
2匹の救助隊のリーダーが グラードンの前に立ちはだかった
ハスブレロ「一般市民の底力を見せてやる!行くぞみんな!!」
グランブル「ああ!」コイル「ビビビビ!!!」マダツボミ「ワ…ワタクシは弱いから遠慮しておきますねぇ~……」
ハスブレロ「抜け駆けすんな!お前も戦うんだよ!!」マダツボミ「うわ~ん!いやだー!戦いたくないー!!」
嫌がるマダツボミをハスブレロが強引に取り押さえ
広場の住人達もグラードンの周囲を取り囲んだ
114 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/17(水) 03:01:23 ID:2M7Tcfjq
カメックス「行くぞー!!攻撃開始だぁー!!!喰らえ必殺ハイドロカノン!」
オクタン「オーロラビーム!!」コイル「ミラーショット!」
グランブル「破壊光線!!!」マダツボミ「後ろ向きダッシュ!」ハスブレロ「おおーっと!思念の頭突きぃー!!」
マダツボミ「んぎゃーっ!!!」
様々な攻撃がグラードンに向かって放たれた!
グラードン「ぐ…これは…我でもさすがに……うぐぉ…うごがぁあぁぁぁあぁあぁあ!!」
攻撃は全て命中し、グラードンはその場に倒れこんでしまった
阿部「おおっ!グラードンを倒したぞ!!ノンケもやれば出来る子なんだなぁ」
グランブル「ノンケ?何それ?美味しいの?」
阿部「ああノンケは最高の食事だぜ。俺達ガチホモにとってはな」グランブル「アッー!」
また一人新たなホモがこの世に誕生した
115 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/17(水) 03:02:12 ID:2M7Tcfjq
ルカリオ「みんな感謝するぞ!もし助けてくれなったら今頃俺は消し炭にされていた!」
オクタン「お役に立てて何よりだわん」カメックス「ピンチの時はいつでも駆けつけるぞ!!」
阿部「ハハハッ!ルカリオだって毎日トレーニングしてるからそんなに毎回毎回ピンチになるなんて…」
グラードン「・・き・・・・さん・・・」
ハスブレロ「ん?いまグラードンが何か言わなかったか?」
コイル「マサカァ~グラードンハコウゲキクラッテキゼツ・・・」
グラードン「・・き・・・ら・・さ・・・・ん・・・」全員「!!!!!!!??」
グラードン「きさ・・・ら・・・ゆ・・さん・・・きさまら・・・ゆるさん・・・・」
カメックス「おいウソだろ!?」オクタン「あんなに攻撃喰らったハズなのに!!」
グラードン「貴様ら・・・・許さぁぁぁぁん!!!!!!!!!」
何と倒れたはずのグラードンが
再びゆっくりと立ち上がった!!
グラードン「このゴミ虫どもがぁ!!!調子に乗りおってぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!
もうカイリキー討伐なんて知らん!!ここ辺り一帯を火の海にしてくるわ!!!!!!!」
121 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/18(木) 06:53:07 ID:7JARb8bA
ハスブレロ「おい何だかヤバそうだぞ・・・・・」
カメックス「みんな!早くグラードンを身動きが取れないようにするんだ!!」
コイル「ハ、ハイ!」オクタン「言われなくったって!」
広場のポケモンたちはグラードンを取り押さえようとしたが・・・・
グラードン「小賢しい!!」
コイル「ビビッ!?」オクタン「キャッ!!!!」
取り押さえようとして接近したポケモン達は
火炎放射で追い払われてしまった
グラードン「まずはここを滅茶苦茶に荒し、お前達は後でゆっくりじわじわと料理してやる!
それまで引っ込んでろ!!」
グラードンは両足を大きく上げた。そして・・・・
グラードン「ウラアアアアアァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!」ガッシャーン!
上げた両足を勢い良く
振り下ろし、とてつもなく大きな地震を発生させた!
122 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/18(木) 06:57:34 ID:7JARb8bA
ルカリオ「わあああああ!!!!」
カメックス「ぐおおおおおおおおお!!!!!」
地震が起こした衝撃は凄まじく、周囲の建物は全て一瞬にして倒壊し
ポケモン達は遠くに吹き飛ばされてしまった。だがしかし・・・・
グラードン「ぬ?」
阿部「おおおおお・・・・・・・・・・」
阿部だけが必死に
木にしがみついていたため吹き飛ばされなかった
グラードン「しぶとい奴め、そんなに八つ裂きにされたいのか?」
阿部「お前は俺のイチモツだけ狙っていたんだろ?それなのに
ここを滅茶苦茶に荒らす必要なんてないじゃないか・・・・・・」
グラードン「神に楯突くカス野郎共の住処を潰して何が悪い!!!
見逃してやろうと思っていたがそこまで邪魔したいのなら地獄に送ってやる!死ね!!」
グラードンが阿部さんに斬りかかろうとしたその時!
????「おきゃくさぁ~ん~」2匹「!?」
123 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/18(木) 06:58:44 ID:7JARb8bA
誰かが右手にビンを持ってやって来た。
そう、そのポケモンは・・・・・・
阿部「店長!遅かったじゃないか!!」
カクレオン兄「いやぁ~倉庫がいきなり崩れてしまったから驚きましたよ~
それよりも何ですかこの光景は?倉庫だけじゃなく辺り一面の建物が潰れちゃってますけど・・・・」
グラードン「こいつ・・・・・!建物の中にいたから吹き飛ばされなかったのか!!」
カクレオン兄「それよりも新しい精力剤です~受け取ってくださ~い!!」
カクレオンは精力剤のビンの蓋を開けて阿部さんの口目掛けてシュートした!
阿部「グビッ!ゴキュッ・・・・ゴキュッ・・・・・・・」
テッテテテテレレーテレレー♪
テッテケテーテッテケテーレー♪
阿部「精力100倍!アベサンマン!!!!」
阿部の体からショッキングピンク色のオーラが湧き出してきた
124 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/18(木) 06:59:40 ID:7JARb8bA
阿部「さあこれで本調子になった!覚悟しろグラドンマン!!!」
グラードン「何のマネだ!そんなふざけたマネで我を倒せると思ったら大まちが…」
阿部「喰らえ!ガ☆チ☆ホ☆モ・ブーストォォォォォォ!!!!!!!」
グラードン「えぇ!?ちょっと待てまだ話してる途中・・・・」
そう言った瞬間に炎を纏った阿部のペニスは
グラードンに挿入された!
グラードン「ギョエェェー!!!グワアァッー!アッー!アッー!!アッー!!!」
グラードンは阿部の攻撃を喰らってすぐにあっけなく果ててしまった
阿部「今日の俺のメガトンポンチは、一味違うんだぜ?」
162 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/27(土) 02:52:10 ID:F50G73rA
小さな森
ゲンガー「ケケケ!今頃あのカイリキーはグラードンから酷い目に合わされているんだろうな!」
アーボ「いやもう殺されちゃってるかもしれないぜ兄貴!なんせグラードンは
超ヘビー級の伝ポケ、カイリキーなんてカス同然!!」
ゲンガー「ケケッ!そうかも知れねえな!!どんな風に調理されたかが楽しみだ、ちょっと見に行かないか?」
アーボ「おおっ、それはいいアイディアだな!さっそく広場に行こうぜ!!」
ちょうどその頃ポケモン広場では・・・・・
阿部「ふー、中々いい締まり具合だったな。さすが伝ポケと言ったところだ。さてこれからはどうしよう・・・ん?」
グラードン「・・・うおぉ・・・・ぉぉ・・・・・・・・・」
グラードンが地面を這いながら
とてもゆっくりと阿部の方に迫ってきた。
しかし彼はもう完全に力尽きており、戦う力は欠片も残っていなかった
阿部「これは驚いたぞ、まさか俺のガチホモブーストをモロに喰らって
まだ意識があるとはな。今までこの技を喰らったポケモンは殆ど一瞬で気絶していたのに」
グラードン「我は・・・我は偉大なる・・大地の神・・・・・汚らしいホモなんぞに負ける訳にはいかぬのだ・・・・」
阿部「ウホホッ!まだ戦うつもりかい?ホモを侮辱するなんていい度胸だぜ。
君にはまだお仕置きが足りないようだね。いいぜ、ケツ穴が朽ちてしまうまで・・・」
「阿部―――――――――――――っ!!!」
163 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/27(土) 02:55:03 ID:F50G73rA
阿部「ん?」
大きな声とともに大きな光の玉が空から舞い降りてきた
阿部「おお!パルキアか!!」
パルキア「ジャスト12時半だ!約束は守ったぞっ!!さあ早速帰ってケツアナパークを存分に・・・・
って何があったんだ一体!?ここは本当にポケモン広場か!!?」
ムウマージ「まるで廃墟のようですね・・・・」
阿部「チョイと想定外のトラブルがあったんだ。おかげでこのザマだぜ」
リザードン「トラブル!?一体どんなトラブルなんだ!テロでも起きたとしか思えんぞ!!」
パルキア「ああ・・・俺のポケモン広場が・・・・・素敵な町がこんな悲惨な状況に・・・・ん…?」
パルキアは倒れていたグラードンに目をつけた
パルキア「おいグラードン、何でお前がこんな所にいるんだ?」
グラードン「(ギクッ!)い、いや・・・ちょっと買い物に来ていまして・・・・・・・・・・・・」
パルキア「何だ買い物か!ここの町はいいよな~♪色々な物が売っていて・・・・」
ルカリオ「おいおい騙されるなよパルキア。そいつが大地震を起こして町を滅茶苦茶にしたんだよ」
パルキア「え!!?」
164 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/27(土) 03:00:07 ID:F50G73rA
阿部「おっ、ルカリオいつの間に戻って来ていたんだ?」
ルカリオ「『今の間に』ってヤツだ。地震で吹っ飛ばされた時にナマズン池の滝にぶつかってな」
阿部「なるほど、そのおかげですぐに戻って来れたのか」
ルカリオ「その通りだ。しかし仲間を呼ぶ必要性はもう無くなっちゃったみたいだな」
パルキア「おい、どういうことだグラードン・・・・?俺たち神のポケモンが意味も無く大規模な災害を起こして
一般のポケモンたちに迷惑をかけるのは神のルールで禁止されていたよな…?」
グラードン「い、いいえ!!!それは・・・・・・・・」
パルキアの周囲の空間がグラグラと乱れ始め
周囲にも異様な雰囲気が漂い始めた
パルキア「貴様、ルールを破って俺のお気に入りの観光スポットをこんな滅茶苦茶にしやがって・・・・・・
ハハ・・ハハハハハハ・・・・ハハハ・・・・・・・・」
グラードン「あ、あはは・・・・はははははは・・・・・・・・・・・」
パルキア「ふざけんなぁぁああああアアアア―――――――――――――――ッ!!!!!!!!!!」
165 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/09/27(土) 03:03:22 ID:F50G73rA
グラードン「ヒィィィィッ!!!!申し訳ありません!!!ついカッとなって・・・お、お許しを!!」
パルキア「ごめんで済んだらジバコイルは要らないんだよ!!ルールを破った罪は重いぞ貴様ァ!!!
少しばかり反省してもらおうじゃないか!!!!」
グラードン「反省・・・・・?反省って・・・・」
パルキア「こうだ!!!」
パルキアの手がグラードンの尻尾をガッシリと掴む
グラードン「い、一体何を!!?」
パルキア「貴様を地の果てまで送ってやる!!!覚悟しろ!!!!」
そういった途端、パルキアは体を回転させながら
グラードンをブン回し始めた!!
グラードン「うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ!!!!!!!!!!」
阿部「おうおうおうおうおうおうおうおう回る回る」
パルキア「ぶっ飛んで反省しやがれ―――――――っ!!!!!!!!!!!!!」
パルキアはグラードンの尻尾を握っていた手を思いっきり離した!!
グラードン「うわあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・」
グラードンの姿は遠い遠い水平線の彼方へと
消えていった
218 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 04:54:30 ID:HWhjHn7A
阿部「いやーやっぱ凄いなパルキアは。
さすがに一回のホモセックスで5回以上射精出来るだけはあるな!!」
パルキア「神様の力は精力が絶倫なだけじゃないんだぞっ!!」
リザードン「おいパルキア、気になる事があるのだが一つ質問していいか?」
パルキア「ん?何だ?何でも答えてやるよ」
リザードン「確かゼロの島で『神様にも地位がある』って言ってたよな?ちょっと
その『地位』について詳しく説明して欲しいのだが…」
パルキア「地位か?地位は主に5段階にランクが分かれているんだ。
ランクはそのポケモンがどれだけこの世界で重要な存在かで決まるんだぞっ」
ムウマージ「へぇ~そうなんですか~」
ルカリオ「パルキアはどれくらいの地位なんだ?少なくともグラードンよりかは上なんだろ?」
パルキア「俺は上から数えて二番目の地位だ。ふふふ・・・・結構エラいだろ?」
阿部「ホモセックスの時は結構どころかすごくエロくなるけどな。
俺は今まで色んな男とヤってきたが、あそこまで執拗におねだりしてくる男といったらお前くらいだ」
パルキア「まあ…俺は犯すより犯されるほうが好きだからな……でも時には俺だって…」
リザードン「おい!話が脱線しているぞ!」
219 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 04:58:10 ID:HWhjHn7A
パルキア「あ!スマンスマン!!ちなみに地位は依頼のランクに例えるとこんな感じだ」
パルキアはメモ紙とペンを取り出しサラサラと説明を
紙に書いてリザードンに渡した
リザードン「どれどれ・・・・・・・・・」
★…二大神様
S…俺・ディアルガ・ギラティナ
A…グラードン・カイオーガ・レックウザ・3湖・レジギガス
B…ホウオウ・ルギア・ヒードラン・エンテイ
C…レジトリオ・2犬・3鳥・クレセリア
リザードン「ほ―こういうランク付けになっているのか」
ルカリオ「なあ、この前に雑誌で読んだのだが神様で【犬】っていうのは
エンテイ・ライコウ・スイクンの事だよな?何でエンテイだけ1ランク上…」
パルキア「亜空切断ッ!!!」
ルカリオ「・・・ええぇ!!!!?ちょ、パルキア何をする・・・ぐばはばぁぁっ!!!!!!」
亜空切断がルカリオの急所にキレイに入り
そのままルカリオは気を失った
パルキア「今の話は忘れてくれっ!さあもう12時半過ぎてるし、ギルドに帰ろう!」
阿部「そうだな、俺のお腹とおマラもペコペコだし帰ったらランチにするか!」
リザードン「(……何があったんだ、パルキア)」
220 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 05:04:46 ID:HWhjHn7A
阿部たちがパルキアと会話していたその時
小さな森の方角から2匹のポケモンがやって来た
アーボ「広場にとうちゃーく!・・・・ってあれ?広場ってこんなに荒れてたっけ?」
ゲンガー「ケケケッ!グラードンの奴また派手にやってくれたもんだな!
じゃあ早速カイリキーの死体の見納めを・・・・・ん?ケケケケッ!!?」
ゲンガーの目に飛び込んできたのは
仲間達と楽しく話をしていた阿部の姿だった
ゲンガー「・・・・・・!!こ、こんなバカな事があるはずがないっ!!
神様であるグラードンが・・・グラードンが・・・・奴を・・・倒し損ねるなんて!!!
それにあそこにいるのは空間の神・パルキア!?何であの男も伝ポケを!!?」
アーボ「そういえばアニキ、グラードンはどこに行ったんだ?姿が見えないけど」
ゲンガー「ケッ・・・・!そういえば・・・!!ま、まさか・・・・・・」
ゲンガーはそう言って一歩後ろに下がろうと足を引いた。
そして地面に足が着こうとしたその瞬間
『ぺキッ!』
阿部「ん?」
221 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 05:08:36 ID:HWhjHn7A
ゲンガー「!!!!!!!!!!!!」
地面に落ちていた木の枝を折ってしまい
阿部がその音に気づいて振り返り、ゲンガー達の存在に気づいた
阿部「ウホッ、自らお出ましとはな。そんなに俺から愛のあるお仕置きされたいのかい?」
ゲンガー「ゲゲーッ!うるせぇ!!それよりお前グラードンはどうしたんだ!!」
阿部「グラードン?ああ、殺られる前に犯ってあげたぜ。中々の掘り心地だったぞ」
ゲンガー「ケ、ケケッ!!!?グラードンが犯られただと!?そんな馬鹿な!」
アーボ「今グラードンはどこにいるんだ!」
リザードン「阿部に掘られた後、グラードンはパルキアが水平線の彼方に放り投げちゃったぞ。
今頃この星の裏側にでもいるんじゃないのか?」
パルキア「ピース☆」
ゲンガー「な、何だってぇー!!!!!?」
阿部「男は愛と肉棒さえあれば、どんなピンチも乗り越えられるのさ。
さてと、そろそろお仕置きの時間だぜ?」
ゲンガー「ゲゲゲゲゲ・・・・悪夢だ・・・俺は悪い夢を見てるんだ・・・・
頼む・・・早く覚めてくれぇ!!!もうこんな悪夢はゴメンだ!!!グゲゲゲゲーッ!!!!」
ゲンガーは落ちていた大きなコンクリートの破片を拾い
それを激しく頭にぶつけ始めた
222 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 05:10:42 ID:HWhjHn7A
アーボ「ア、アニキが!アニキが壊れちまった!!お前よくもアニキをー!!!」
アーボは阿部に飛び掛ったが・・・・
阿部「ホイホイ飛び込んできちゃって…仕方ない奴だな、それ」
アーボ「!!」
阿部はアーボの顔をガッシリと掴んだ。そして尻を
自分の逸物の方に向け・・・・
阿部「ヒョイとな」
アーボ「アッー!」
阿部のデカチンはアーボに挿入された。
アーボは痛みに耐え切れず、挿入直後に失神した
阿部「ん?もうかい?意外に早いんだな、道下以上だぜ。さてとお次は・・・・・」
ゲンガー「覚めろ!覚めろ!!早く覚めろ!!早く地獄から抜け出すんだ!!!目を覚ませゲンガー!!!」
阿部「安心しろ、もう悪夢は終わりだ。今から俺の絶妙なテクニックで天国に行かせてやるよ」
ゲンガー「覚めろ!!覚めろ!!覚めろ覚めろ!目を覚ま・・・・・アッ―!!!!!」
ホモセックスの かいかんをしった
ゲンガーのたましいは ぶじにてんへと のぼっていきました
224 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 05:15:25 ID:HWhjHn7A
ゲンガーを掘ったその後
阿部達はトキヤミ地方へと帰っていった
午後11時
プクリンのギルド
阿部「ルカリオはどうだ?」
リザードン「ベットでぐっすり眠ってる。一度目を覚ましたが『今日は疲れたから寝たい』だってさ」
パルキア「ちょっと悪い事しちゃったかな・・・亜空切断なんてするんじゃなかったよ」
阿部「まあそんな事より寂しいからテレビでもつけようぜ」
阿部はリモコンを手に取り電源をつけた
TV「君のことホモホモにしてあげるー♪サオはまだね、頑張るからー♪」
リザードン「お?これが今流行の歌か。売れてるんだろ?」
阿部「ああ、ホモカロイド、ニドキングの「ニドネ ニク」が歌う【ホモホモにしてあげる】だ」
ムウマージ「…何だか無理のある歌手名ですね」
阿部「まあ名前はともかく、これがまた結構ガチムチの肉体のいい男でな
しかも歌手になる前は有料ハッテン場を経営してたそうだ」
パルキア「つまりガチホモのスターなのか!」
225 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 05:23:31 ID:HWhjHn7A
阿部「まあその通りだ。いつかハッテン場で一緒にプレイ出来る時があればいいのだがな」
ムウマージ「じゃあ僕ももう寝ますね、ちょっと疲れたので・・・・」
リザードン「おうよお休みー!」
マージは居間を出て自分の部屋へと入っていった
阿部「それじゃあ俺達も始めようかパルキア」
パルキア「おおっ!待っていたぞ、じゃあ早速ベットに行こう!」
リザードン「切れ痔にならない様に気をつけろよー!」
阿部たちも居間から出て行った
午前2時
ムウマージ「そろそろかな・・・・・」
マージは自分の部屋の扉を開けて廊下に出た
ムウマージ「ついにこの時が来たんだ・・・でもその前に・・・・・」
マージはリザードンの部屋をのぞいた
リザードン「ほう…この小説の参考書はいいな、
ストーリーの書き方が詳しく載っている」
リザードンはレモンティーを飲みながら
右手で本を持ちパラパラとページをめくりながら本を読んでいた
226 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/05(日) 05:24:31 ID:HWhjHn7A
ムウマージ「読書をしていますね・・・・じゃあ阿部さんの部屋は・・・」
続いてマージは阿部の部屋を覗いた
パルキア「うう・・・お願いだ阿部・・・挿れてくれ・・・・・・・」
阿部「おろ?昼間に俺のケツアナパークを存分に楽しむとか言ったのはどこの誰かな?」
パルキア「でも俺はやっぱり・・・ヤられるほうが好きなんだよ・・・・・」
阿部「ハハハ、そんな事だと思っていたよ。そんじゃ遠慮なく挿れてやるぜ」
パルキア「ああ・・・・頼む・・・・・・・」
阿部はパルキアの穴に一物を押し当て、挿入していく
パルキア「・・・っ!!・・ああっ・・・!!!」
阿部「いいぞ・・・よく締まって吸い付いてきやがる・・・・!!」
ムウマージ「阿部さんとパルキアはセックス中ですか・・・これなら大丈夫そうですね」
マージはルカリオの部屋を訪れた。
ルカリオはすやすやと寝息を立てて眠っている
ムウマージ「絶対に・・・絶対にルカリオと・・・・・!」
245 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/12(日) 08:25:32 ID:0Hcc1t1H
マージはルカリオが寝ているベットに乗った
そしてルカリオの股間に顔を近づけた
ムウマージ「(これがルカリオの・・・・・・・)」
マージはルカリオの物をじっと見つめた
寝ているためか大きさもあまりなく、ぐにゃりと
ペニスは横たわっていた
ムウマージ「(僕は・・・やるんだ!!)」
そう心の中で誓うと、マージは横たわっていたルカリオの物を口に含み
舌でなめ回し始めた
ルカリオ「・・・・ん?マ、マージ!?何やっているんだ一体!!?」
ルカリオは目を覚まし、視界に飛び込んできた状況にとても驚いた。
性器に妙な感触がしたと思い、目を開けてみるとマージが口で自分の性器を舐めていたのだ。
マージも一旦ルカリオの物から口を離し、頭を上へと上げた
ムウマージ「もう…僕ガマンできないよ……ルカリオのが…ルカリオのが欲しいんだ……
だからまず…僕がルカリオを気持ちよくさせてあげるから」
再びマージはルカリオの股に顔をうずくめ、ルカリオの物を
口に含み、舌で舐め始めだした
246 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/12(日) 08:27:07 ID:0Hcc1t1H
ルカリオ「ぐうっ・・・・・・・!くうっ・・・・・・・・・・・・!!」
自分のペニスの性感帯にマージの舌が何度も触れる。
舐められるたびに萎びていたペニスは、どんどんと大きく、硬くなっていく。
そして・・・・・・・
ルカリオ「・・・っっ!うわああああああっ!!!!」
ムウマージ「んっ!」
マージの口の中にルカリオの大量の精液が広がった。マージは
口内で溢れ返った精液をゴクリと飲み込んだ
ムウマージ「僕だってこんな事が出来ちゃうんだよ!僕は・・・・・
ずっと前からルカリオの事が大好きだったんだ・・・だから・・・」
ルカリオ「なあマージ…こんな事を言うのも難だけど、もう止めないか…?」
ムウマージ「えっ・・・・?」
ルカリオの口から出た言葉はマージの予想していない言葉だった
247 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/12(日) 08:30:38 ID:0Hcc1t1H
ルカリオ「だって俺たち何年間も一緒に暮らしてきただろ…?
お前は家族と同然の存在だ。だからさ・・・こんな事するなんてちょっと変じゃないかな・・・」
そう、マージとはかなり小さい頃から一緒に生活していた。
何度も一緒に食事をしたり、寝たりした。彼と長年過ごしていたために
ルカリオは行為をするのに抵抗感があったのだ。しかし・・・
ムウマージ「・・・・ルカリオは僕のこと嫌いなの?」
マージの目から一粒の小さな雫が出た。
その雫はマージの頬をつたって地面へと落ちていった
ルカリオ「き、嫌い!?そ、そんな事は……!」
ムウマージ「でもそうでしょ?他のメンバーとは普通にやってるのに、僕とだけは
一緒に暮らしていたと言うだけでしてくれない!変じゃないかとか言ってたけど、
言いがかりをつけて僕とやる事を拒んでるだけじゃないか!!」
ルカリオ「うぅ……」
ルカリオはショックを受けた。
マージが泣いている。マージが悲しんでいる。
マージの気持ちより自分の抵抗感を優先したためマージを傷つけてしまった事を
ルカリオは心の底から深く後悔した。
ムウマージ「どうなの?ルカリオの気持ちを僕に教えてよ!!」
悲しむマージに対するルカリオの答えは1つだった
249 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/10/12(日) 09:02:28 ID:0Hcc1t1H
ルカリオ「…俺は両親をマニューラに殺されて孤独になった時、お前は俺の心を暖めてくれた。
もしお前がいなかったら、俺は悲しみのあまり自ら命を絶っていたかもしれない」
ムウマージ「・・・・・・・・」
ルカリオ「それからもお前は長い間、俺と一緒に暮らしてくれた。お前は独りだった俺の唯一の話し相手だった。
お前との楽しい会話で、親を殺された心の傷も少しずつではあるが癒えていったんだ」
ムウマージ「・・・・・・・・・!」
ルカリオ「そしてこの探検隊に入って新しい恋愛感情が芽生えた時、お前と一つになりたいという気持ちが生まれたよ。
でも俺は・・・お前とずっと一緒に生活してたから・・・少しやり辛かっただけなんだ」
ムウマージ「・・・・・・・・・!!じゃあルカリオは・・・!」
ルカリオ「ああ・・・俺は・・・・俺はお前の事が・・・・・・・・・・・大好きなんだ!!」
ムウマージ「わぁぁぁぁぁぁっ!!!ルカリオ!!」
マージは嬉しさのあまりルカリオにぎゅっと抱きついた
最終更新:2008年10月19日 11:51