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エラーハンドリング

エラーの起こりそうな場所にすべてつける(以下の例のようにする)

  On Error Resume Next
  DoCmd.open a
  Failure = Err.Number = 0
  On Error GoTo 0
  If Failure = エラー番号 Then
      ' エラーが発生した場合の処理
  Else
      ' 成功した場合の処理
  End If

※Err.Numberで番号をみれる、Err.Descriptionでエラー内容が見れる
一度エラー番号を確認するためにデバッグしなければならない。
最終更新:2009年08月21日 12:23