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コンゴ・ザックリドクヒマワリ

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学名:APPROXimately Congo almost about annuus
別名:コンゴ・ザックリドクヒマワリ
種目:ドクヒマワリ目ヨハネスブルグリュウゼツアジサイ科
分布:ざっくりとアフリカ
体長:3m~5m
食性:肉食(主に人間8:チンパンジー1:球根:1)
発見者:エデニサイト柿ノ実氏

ヴォイニッチ手稿に描かれているコンゴザックリドクヒマワリと思われる植物

[解説]
熱帯雨林に自生する原種より更に凶暴なドクヒマワリ。
捕食対象の認識がその名称のとおり「ざっくり」としていて、原種のドクヒマワリの人間捕食率が1割であるのに対してザックリドクヒマワリは見境が無く人間捕食率も8割と圧倒的に人的被害が多い。

また寄生樹の一種であり、普通の樹の表皮に擬態し発見が非常に困難である。

驚くほど繁殖力が高くアフリカの地元では6つの部族がドクヒマワリによって滅亡している。
この事態を危惧した米軍が戦闘機によるナパーム弾の絨毯爆撃を行い捕食問題は多少緩和されているが、現在でもこのドクヒマワリによる死亡事故が年間で150件ほど発生する。

見境が無いという意味で広まっているが、ザックリとは地元の部族の古い言葉で「眼を持たない」という意味がある。

コンゴザックリドクヒマワリ空爆の様子



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