作曲できる奴ちょっとこい

ひとすじの詩

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akatonbowiki

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ひとすじの詩 作詞/つまだ

夕暮れ 染め上げ 夏の日の海は橙
砂浜 足跡 白波に浚われて
瞼を 閉じれば 描いた思い出の中で
月日の 流れを 過ぎていくのを感じ
僕は
ひとすじの詩 潮風に乗せ
届かぬものかと願うけど
それも今更 戻らぬ時
僕と 君を 繋いで
嗚呼
ラララ

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