第1話OP後の自己紹介

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

GM:では、OPも終わったところで。PCの自己紹介から始めましょう。
GM:カノンさんが今日は来れそうにないので、彼女の自己紹介と「PC間パスの決定」は後回しとします。
一同:はーい。


GM:まずは、ハヤテからです。どぞー
ハヤテ:うぃー
ハヤテ:名前はハヤテ=シュテルンシルト。協会所属のハンターです。
ハヤテ:帝国の研究所みたいなところで幼い頃を過ごし、ハンターに助け出されました。
ハヤテ:で、ナガセ=ミナに弟のように育てられて、自分もハンターに。
ハヤテ:今は遺跡で見つけた発掘飛行船“ファーヴニル”に乗って、世界を巡っています。
GM:ふむふむ。

ハヤテ:クラスはアタッカー/ハンター/ソードマスター
ハヤテ:取りあえず攻撃力と防御力をバランス良くあげていこうかと画策してます。
ハヤテ:加護は《トール》《ヘイムダル》《フツノミタマ》かな。
ハヤテ:以上です
GM:ナガセ・ミナからはどう呼ばれたい? 普通に呼び捨てで良いかな?
ハヤテ:OKです
GM:ういさ
ハヤテ:あ、あと「魔剣の精霊」を連れています。名前はまだ検討中。
ハヤテ:武器を乗り換えても、そいつが取り憑き直すことで魔剣になりますw
ハヤテ:そんなところで。
GM:おうよw


GM:では、カノン飛ばして。ローゼどうぞ。
ローゼ:ほいほい。

ローゼ:私(わたくし)はローゼ=シンジェロルツ。見ての通り騎士‥‥ でしたの。
ローゼ:誇り高き騎士の名家に生まれ。騎士になるために育ち。銀十字軍に配属されて。
ローゼ:そして、どうなったかはOPの通り。結果「不名誉除隊」って事で、実家からも勘当されました。
ローゼ:唯一、持ち出せたのは家宝の骨董品な武器と全身鎧(重くて歩けない)。
ローゼ:残った金は、全て中古のパンツァー一台に消えて。普段は野宿暮らし。

ローゼ:クラスはアタッカー2/パンツァーリッター1 こってこての前衛系。
ローゼ:初期コネクションは皇帝レオポルト2世。関係は慕情。
ローゼ:イケメンで若き皇帝ですよ! 憧れないはずがない。
GM:お、おう。
ローゼ:髪形は‥‥ 昔は「縦ロール」だったけれど。
ローゼ:今は、セットしてくれる侍女が居ないから、後ろで不器用に結っている感じかな。
GM:家族とかの設定は、GMサイドで好きにしていいのかな?
ローゼ:うん。特に決めてないので、その辺はお任せします。
GM:ういさー


GM:では、続いてエル。
エル:はい。

エル:名前は“ストームブリンガー”エル。
エル:生まれは小さな村の教会。両親と妹と幸せに暮らしていました。めでたしめでたし。
エル:‥‥ある日その村が吸血鬼に襲われ、全滅してしまうまでは。

エル:結局、エルもその吸血鬼の血を受け、奈落に侵食されてしまうんですが、
エル:そこで精霊と契約を交わすことで九死に一生を得て。村から逃げ延びました。
エル:現在でも「奈落の残滓が身体の中に残っており、精霊の力を振るう度に自分もダメージを受ける」という演出です。
エル:契約した精霊はシルフ、涙は故郷に置いて来ました。
エル:風を巻き起こして飛ぶ姿。そして、行く先々で奈落と戦う姿から、
エル:今では“嵐をもたらす者”(ストームブリンガー)の二つ名で呼ばれています。

エル:クラスはキャスター/エレメンタラー/ダークワン。電撃ビリビリで攻撃をしかけていきます。
エル:コネはこちらもナガセ=ミナ。関係はビジネスなので、色々情報を提供したりされたり。
GM:ふむふむ。そして、今はエクスカリバー所属だね。
エル:ですね。
GM:ういさー


GM:お待たせしました、最後はマイヤどうぞ
マイヤ:どうもー

マイヤ:メンバー最年少、マイヤ=メイカライネンです
GM:えっ?
マイヤ:精神年齢的な意味でね。
GM:お、おう
マイヤ:「“精霊”と融合して力を獲得する能力を伝承してきた一族」の末裔です。
マイヤ:類まれなる異才と美貌を持ち、幼いころから「神童」ともてはやされてきましたが‥‥
マイヤ:それがよくなかった!
マイヤ:天狗になりすぎて、男を選り好みし続けていた結果が、39歳未婚。処女。
マイヤ:40手前になり、ようやく妥協することを覚え、結婚相手を探して旅に出ました。
マイヤ:その過程で「惚れた男が奈落に堕ちて、一族の掟に乗っ取り抹殺したり」とかする日々です。
マイヤ:契約精霊はウンディーネ。その影響で笑顔を作れない。
マイヤ:異形化した際には、シャードを中心に全身がウンディーネを模した甲殻「霊衣」(ヴェール)に覆われます。

マイヤ:構成はキャスター1/エレメンタラー1/ワード1。魔法的な火力を突き詰めて、範囲は加護でカバー。
マイヤ:そんな感じです。
GM:そういえば、ワード加護は何にしました?
マイヤ:《アカラナータ》です。
GM:了解しました。


GM:さて、準備よければ、早速ミドルフェイズに入りましょう
GM:宜しくお願いしまーす
ローゼ:よろしくお願いします
エル:よろしくおねがいしますー
ハヤテ:よろしくおねがいしますm
マイヤ:どうぞよろしくお願いいたします



 そして、後日。カノンの自己紹介を別収録。

GM:というわけで、まずは自己紹介からです
GM:カノンの自己紹介後にPC間コネクションを結びます。
GM:では、カノン、お願いします

カノン:ミヤザワ・カノン 18歳♀ 種族は人間
カノン:外見的特徴とその名前からヤシマ系と思われるが世界中の公的データベースに一切の記録がなく、
カノン:素性は謎に包まれている。
カノン: その正体は未来からの来訪者。奈落の脅威から世界を救うために、この時代に降り立った時の異邦人。
カノン: 強力な資質を持つクエスターの血脈でありながら覚醒しなかった彼女は自身とのリンク機能を持つ
カノン:サポートロイド(《旅の相棒》)と魔力演算機能付きのブレスレットの補助で初めてクエスターとして機能する。

カノン:クラスはヴァグランツ/リターナー/エンチャンターの戦闘力皆無な支援系です。
カノン:ポニテのちまっこいお嬢ちゃんです。
GM:ポニテ‥‥ ほう。
GM:以上かしら?
カノン:あい。よろしくです


GM:では、PC間でコネ結びしましょう。
GM:ハヤテはカノンへ、カノンはローゼへ、ローゼはエルへ、コネクションを持つよー
ハヤテ:じゃあ、ダイスを振ってみようか(ダイスを振る)出目「1・6」‥‥ 「兄弟姉妹」か。
ハヤテ:姉ばっかりかよ!
ローゼ:弟キャラかw
カノン:実はハヤテが最年少だし、それはそれでw
GM:スワップして「6・1」だと、「秘密」か。どうします?
ハヤテ:ふむー
GM:ハヤテにも出生の秘密あるしなー
カノン:実は血縁だとか?! > 秘密
ハヤテ:それだと姉でも全く問題無いなw>実は血縁
カノン:ハヤテさんの好きでいいですよ。
ハヤテ:じゃあ、「秘密」にしておいて。何らかの関係があるとしておきましょうか。
ローゼ:w
GM:おkです


GM:では、カノンからローゼへのコネクション。どうぞ振ってー
カノン:2d6(ダイスを振る)出目「2・1」‥‥ 「恩人」。
GM:無難かな。
カノン:これから助けてもらうんですよ。きっと。
ローゼ:まあ何か頑張ろう。


GM:良ければ次に行こうか。ローゼからエルへのコネクション。
ローゼ:ほほい(ダイスを振る)出目「3・1」で「家族」。何か違うな?w
ローゼ:ひっくり返して「師匠」‥‥ これも何か微妙。振り直してみよう。
ローゼ:(ダイスを振る)出目「2・5」で「いいひと」。
GM:無難ですな。
エル:いいんでないでしょうか。
ローゼ:まあ無難だね。
カノン:「実は悪人!」とかでなければ大丈夫でしょw
エル:くっくっく。


GM:じゃあ、エルからマイヤへのコネクション。
エル:2d6(ダイスを振る)出目「6・2」で「秘密」。被るな。逆でも「いいひと」で、これも被り。
エル:もう一回(ダイスを振る)出目「4・3」で「同行者」。ひっくり返すと「友人」。
GM:同じエレメンなら、そういうこともあるだろうね。
カノン:どちらでもありっぽいですね。
エル:逆にどっちにしようか悩みます‥‥w
エル:まぁ「友人」で。


GM:良ければ、マイヤの番だ。ハヤテへのコネクションだね。
マイヤ:2d6(ダイスを振る)出目「6・2」で「秘密」、あるいはスワップして「いいひと」。
ハヤテ:ピンと来ないなら振り直しても良いと思いますが
マイヤ:降り直してみます(ダイスを振る)出目「1・4」で「師匠」。逆だと「ビジネス」。
マイヤ:‥‥い、「いいひと」で。
GM:この4つから選ぶなら、まあそれかなw
ハヤテ:了解w

GM:ハヤテ⇒(秘密)⇒カノン⇒(恩人)⇒ローゼ⇒(いいひと)⇒エル⇒(友人)⇒マイヤ⇒(いいひと)⇒ハヤテ
GM:となりましたー



最終更新:2013年03月13日 15:48