テクニック
お供え物初期追加
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はじめの周のみ有効な手段。本来は「お願い」をこなしてお供え物の供えられるアイテムを増やすが、アイテム欄がいっぱいの状態で宝箱を取ると、「持ち物がいっぱいなので、お供え物に送ります」と表示されお供え物の中に入る。これを利用し、アイテム満タンの状態で至宝千里光、至宝神仙散をお供え物に送ると「臆病な行商人」のお願いを聞かなくても1週目から、休息取るたびにお供え物に加わるようになる。お願いを聞いてお供え物が増えるアイテムなら、どのアイテムも同様のことが出来る。
育成のコツ
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育成時は「次段総徳量」の分だけ、5種類の徳を各パラメータに振り分ける。
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アマテラスの次の段の必要徳数は5×xの2乗+5x。例:次が10の段の場合、5×10×10+5×10=550。このようにxに知りたい段の数を入れれば分かる。
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総徳量を100とすると、各パラには10,15,20,25,30の割合で5つずつ目盛りがある。
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1段強化すると、アマテラスは全パラ一律3+満たした目盛り数×1UP、神器は満たした目盛り数×3UPする。
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目盛りに満たない分の徳は切り捨てられる。また、各パラの目盛りは必要量にかかわらず5つとも同じ価値。
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格が上がるほど、強化に必要な総徳量は増えていく。
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結果として、各パラにまんべんなく徳を振り分け、より多くの目盛りを満たして格上げするのが理想。ただし、一つのパラを一点強化したいなら話は別。
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最も効率がよいのは1回の格上げで、8目盛り満たすようにすることで(8上げ)、各パラの目盛りが22220、22211、32211の3パターン。
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ただし、アマテラスと初期装備の神器が一段の時のみ、0.5が切り捨てされて各パラ2ずつ徳を振ると10目盛り満たせる。つまり、五種類全ての徳を得られるまで格上げをこらえるのが良い。
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神器のステータスは一点集中5上げでも良いが、8上げで万遍無く上げる方が良い。なぜなら
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このゲームはダメージのランダム幅がでかく、勇のみ集中上げし300以上にしても同じ敵に300~700近くものランダム幅がある。
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義を忘れがちだが、火のスメミマは燃費が悪くすぐにHPバー下の通力ゲージが真っ赤になり息切れする。こうなると、件を振るモーションをしてても、ダメージを与えることが出来ない(攻撃判定が出ない)
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仁を上げないと、遠距離からの攻撃でやられてしまうことが多くなる。信と智は防御力に関係するので上げといてそんはない。
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特に智は通力の攻防の両方兼ねているので、勇と同じく特に重要である。
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以上のことから、万遍無く上げた方が粘り強く強いスメミマになる。
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後半は陽の関係を利用して、呼び出すスメミマや装備する武器の選択により、まんべんなく五種類の徳を集めるのが理想。
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オススメ稼ぎポイント(荒御霊期)
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木:ユツイワムラ、ボス手前エリアのイヌガミを木の属性のスメミマで倒す。
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火:タタラバ嶽、入り口から一つ左のマップ、釜守を中心に火の属性で倒す。ヒノカグ山中間辺りに出てくる金剛力士を火の属性で倒す。
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土:タタラバ嶽、入り口から一つ左のマップの真ん中上の方、火のヨリシロの先の部屋の白龍を土の属性で倒す。
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金:ヒノカグ山、後半のマップの大天狗か烏天狗を金の属性で倒す。タタラバ嶽、入り口から一つ左のマップ、釜守を普通に倒す。
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水:ヒノカグ山、ボスの部屋の二つ前の阿修羅と狐神を水属性で倒す。
上記のことから、木のみユツイワムラ、火と土をタタラバ嶽でマップが隣なので部屋を入れ替えるだけで稼げ、金と水も同じくヒノカグ山で稼ぐマップが隣同士なので部屋を入れ替えるだけで稼げる。
戦闘のコツ
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スメミマには、アマテラス周囲の敵しか攻撃しないタイプと、見つけた敵を積極的に追撃するタイプがいる。
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前者は9キーで遠隔操作中は攻撃せず(回復はする)、画面の中心を目指した移動を最優先する。
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後者は遠隔操作中に敵が視界にはいると攻撃をしかけ、敵が見あたらなくなってから画面の中心に向かう。
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後者の遠隔操作は遠くの敵を攻撃する時、前者は攻撃的な敵のおびき寄せや後者の援護役(回復)に有効。
最終更新:2008年02月29日 20:33