ページのテンプレート



ページタイトル

*端末名(シリーズ名)
【たんまつめい】

【】内の作品名の読み仮名はひらがなを使います。ナンバリングの場合、例えば「2/II」を「ツー」と読む場合も数字そのままではなく、発音通りに記載してください。


個別ページ

画像

個別ページには、ページタイトルのすぐ下にその端末の画像を貼り付けます。 画像は、メーカーの公式カタログにあるようなシンプルなものを推奨します。 また、端末の画像は「| |」で囲んで外枠をつけて下さい。

  • Amazonプラグインを利用する場合
    |&amazon(アマゾンの商品ID)|
    
    この方法で表示できる画像は1ページにつき5枚までです。
    また、商品によってはこの画像表示に対応していないものもあるので注意してください。
  • 商品IDはAmazon商品ページ中央部の「商品の情報」の「登録情報」「ASIN」の項にあるIDです。
  • URLの商品IDの表示位置は以下の通りです。なお、この2つは商品のリンク先の表示で画像表示とは無関係です。
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/アマゾンの商品ID/~/
    http://www.amazon.co.jp/dp/アマゾンの商品ID/~/
    http://www.amazon.co.jp/Amazonでの商品名/dp/アマゾンの商品ID/~/
    
  • Amazonプラグインの各種パラメーターについてはこちらを参照してください。
  • 枚数制限などでAmazonプラグインが上手く機能しない場合は、以下の方法で代用してください。なお、この方法はAmazon以外のショップから画像等を借りる場合にも流用できます。
     &image(http://ecx.images-amazon.com/images/I/アマゾンの画像ID._SL160_.jpg,http://www.amazon.co.jp/dp/アマゾンの商品ID/)
     &image2(http://ecx.images-amazon.com/images/I/アマゾンの画像ID._SL160_.jpg,http://www.amazon.co.jp/dp/アマゾンの商品ID/)
     &ref(http://ecx.images-amazon.com/images/I/アマゾンの画像ID._SL160_.jpg,,http://www.amazon.co.jp/dp/アマゾンの商品ID/)
     #ref(http://ecx.images-amazon.com/images/I/アマゾンの画像ID._SL160_.jpg,,http://www.amazon.co.jp/dp/アマゾンの商品ID/)
    
  • 画像が用意できる場合
    • 自分が使っているPCに載せたい画像がある場合は、ページに画像をアップロードし、それをページに載せます。
    • ページ上部の黒帯の「編集」から「このページにファイルをアップロード」を選び、該当画像をアップしてください。画像についてはこちらも参照してください。
    • 首尾よく画像をアップロードできたら以下のように入力します。
      &image(アップ画像のファイル名、もしくはURL)
      &image2(アップ画像のファイル名、もしくはURL)
      &ref(アップ画像のファイル名、もしくはURL)
      
      • 原則的にimageを使用し、それで画像がうまく表示されない場合はimage2にしてください。
    • アップした画像は「アップロードファイルリスト」として該当ページの末尾や「このページにファイルをアップロード」のページに表示されるようになります。それらを表示すればその画像のURLも表示されます。
    • heightやwidthのパラメーターは画像の状態に応じて使い分けてください。当wikiではwidthは300を推奨しています。各種パラメーターの詳細についてはこちらを参照してください。
    • こちらも併せて参照してください。
  • 画像が用意できない場合
    • 紹介に適した端末の画像が用意出来なくて、ネット上でもどうしても見つけられなかった場合は「//」を使ってCOをして下さい。
      //|&image()|
      
  • 画像に関する注意点
    • アップロードした画像を一般編集者が削除することはできません。画像を削除したい場合は管理者への相談所にて削除申請をして下さい。
    • @wikiではアダルトコンテンツを禁止しています(参照)。従って猥褻・ポルノ画像の掲載は固く禁じられています。特に18禁ゲームの画像を掲載する際は、規約違反がないか十分に注意してください。また、そのような画像を発見した場合は速やかに削除してください。

スペック表のテンプレ

端末の個別ページの、端末名(タイトル)・端末名の読み仮名・端末の画像 の下に書きます。 下記のテンプレの空欄に任意の数字又は文字を入れます。

  • グローバルモデルと日本国内向けモデルで仕様が異なる場合は、基本的に国内向けモデルの仕様を書いて下さい。
  • ベンチマークの項は一つ以上ならいくつでも構いません。
    • ベンチマークの数値は他のサイトからの引用も可能ですが、出典元のリンクは記載する必要があります。
    • 既にその端末が当wiki内の他の一覧表ページにあるのなら、そこのAututuのスコアの出典元のスコアを使用するか、一覧表ページのスコアを個別ページに記載した数値を掲載して下さい。
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''基本スペック''|
|>|メーカー||
|>|発売日||
|>|OS||
|SoC|名称||
|~|コア数||
|記録容量|RAM||
|~|ROM||
|~|外部||
|バッテリー|容量||
|~|着脱||
|~|接続端子||
|ディスプレイ|駆動方式||
|~|サイズ|インチ|
|~|解像度|×|
|>|カラー||
|>|質量|g|
|サイズ|高さ|mm|
|~|幅|mm|
|~|厚さ|mm|
|防水・防塵|防水の等級||
|~|防塵の等級||
|>|その他機能||
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):&COLOR(red){''ベンチマーク''}|
|>|Antutu 総合||
|>|3DMark||
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''カメラ''|
|背面カメラ|画素数|万画素|
|~|ISO感度|静画: 最大ISO|
|~|~|動画: 最大ISO|
|~|撮影素子||
|~|オートフォーカス||
|~|最大サイズ|静画: ×|
|~|~|動画: ×|
|前面カメラ|画素数|万画素|
|~|最大サイズ|静画: ×|
|~|~|動画: ×|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''通信''|
|>|Wi-Fi規格||
|>|Bluetooth||
|>|テザリング||
|>|NFC||
|>|SIMカードサイズ||
|>|デュアルSIM||
|>|SIMロック||
#region(出典元)
-[[出典元のページタイトル>URL]]
#endregion


スペック表の作成例

『Xperia XZs』の場合。
右枠は基本的に表示の形式については特に指定はありません*1
また、忘れずに出典元のリンクも貼って下さい。

|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''基本スペック''|
|>|メーカー|ソニーモバイルコミュニケーションズ|
|>|発売日|2017年5月26日|
|>|OS|Android 7.1&br;→Android 8.0|
|SoC|名称|Qualcomm Snapdragon 820&br;MSM8996 1.6GHz+2.2GHz|
|~|コア数|クアッドコア|
|記録容量|RAM|4GB|
|~|ROM|32GB&br;(デュアルSIM版は64GB)|
|~|外部|microSD&br;microSDHC&br;microSDXC|
|バッテリー|容量|2900mAh|
|~|着脱|×|
|~|接続端子|USB Type-C|
|ディスプレイ|駆動方式|TFT(トリルミナスディスプレイ for mobile)|
|~|サイズ|5.2インチ|
|~|解像度|1920×1080|
|>|カラー|Ice Blue&br;Warm Silver&br;Black&br;Citrus|
|>|質量|161g|
|サイズ|高さ|146mm|
|~|幅|72mm|
|~|厚さ|8.1mm|
|防水・防塵|防水の等級|IPX5/8|
|~|防塵の等級|IP6X|
|>|その他機能|ハイレゾ&br;ワンセグ・フルセグ(録画可)&br;FMラジオ&br;光学式手ぶれ補正|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):&COLOR(red){''ベンチマーク''}|
|Antutu|総合|118811|
|~|3D|53511|
|~|UX|33538|
|~|CPU|21898|
|~|RAM|9864|
|Geekbench|Single-Core|1553|
|~|Multi-Core|3196|
|>|3DMark|20245|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''カメラ''|
|背面カメラ|画素数|1920万画素|
|~|ISO感度|静画: 最大12800ISO|
|~|~|動画: 最大2000ISO|
|~|撮影素子|裏面照射積載型CMOS|
|~|オートフォーカス|○|
|~|最大サイズ|静画: 5056×3792|
|~|~|動画: 3840×2160|
|前面カメラ|画素数|1320万画素|
|~|最大サイズ|静画: 4160×3120|
|~|~|動画: 1920×1080|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''通信''|
|>|Wi-Fi規格|IEEE 802.11 a/b/g/n/ac|
|>|Bluetooth|4.2|
|>|テザリング|○|
|>|NFC|○(Felica対応)|
|>|SIMカードサイズ|nanoSIM|
|>|デュアルSIM|△(対応モデルと非対応モデル有)|
|>|SIMフリー|○(グローバルモデルに限る)|
#region(出典元)
-[[スペック表全体>https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/so03j/spec.html]]
-[[ベンチマーク値>http://volx.jp/diary/16524/]]
#endregion



基本スペック
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
発売日 2017年5月26日
OS Android 7.1
→Android 8.0
SoC 名称 Qualcomm Snapdragon 820
MSM8996 1.6GHz+2.2GHz
コア数 クアッドコア
記録容量 RAM 4GB
ROM 32GB
(デュアルSIM版は64GB)
外部 microSD
microSDHC
microSDXC
バッテリー 容量 2900mAh
着脱 ×
接続端子 USB Type-C
ディスプレイ 駆動方式 TFT(トリルミナスディスプレイ for mobile)
サイズ 5.2インチ
解像度 1920×1080
カラー Ice Blue
Warm Silver
Black
Citrus
質量 161g
サイズ 高さ 146mm
72mm
厚さ 8.1mm
防水・防塵 防水の等級 IPX5/8
防塵の等級 IP6X
その他機能 ハイレゾ
ワンセグ・フルセグ(録画可)
FMラジオ
光学式手ぶれ補正
ベンチマーク
Antutu 総合 118811
3D 53511
UX 33538
CPU 21898
RAM 9864
Geekbench Single-Core 1553
Multi-Core 3196
3DMark 20245
カメラ
背面カメラ 画素数 1920万画素
ISO感度 静画: 最大12800ISO
動画: 最大2000ISO
撮影素子 裏面照射積載型CMOS
オートフォーカス
最大サイズ 静画: 5056×3792
動画: 3840×2160
前面カメラ 画素数 1320万画素
最大サイズ 静画: 4160×3120
動画: 1920×1080
通信
Wi-Fi規格 IEEE 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
テザリング
NFC ○(Felica対応)
SIMカードサイズ nanoSIM
デュアルSIM △(対応モデルと非対応モデル有)
SIMフリー ○(グローバルモデルに限る)
+ 出典元

スペック表の下に

  • 「概要」では、メーカー・シリーズの数ある商品の中でその端末がどのような立ち位置なのか、ユーザーにはどのように受け入れられたかなどを自由に書き入れます。書く内容については、「その端末に直接関連している事柄」という条件以外には特に指定はありません。
  • 「余談」には、その端末に直接関連のない、メーカーのいざこざなどを自由に書いていきます。ある程度関連性がある内容であるのなら、当wikiの注意事項に反しない限りどんなことを書いても構いません。

一覧表ページ

一覧表のテンプレ

シリーズ、メーカーなどの関連した端末を一覧に並べるページの、ページタイトル・ページタイトルの読み仮名 の下に書くもののテンプレです。下記の説明に従って空欄を埋めていって下さい。

  • 「端末名」には、その端末の正式名称を「' ' (正式名称) ' '」で太字にして入れます。
    端末名はキャリア別のモデル名称ではなく、グローバルモデルや国内向けモデルなどに共通する名称です(例: 『SO-03J』『SOV35』ではなく、『Xperia XZs』と表記する。個別ページも同様)。
  • 「発売日」には、国内向けモデルが発売された日にちの年/月を入れ、国内向けモデルが発売されなかった端末は、メーカーの本社がある国の発売日を入れます。
  • 「初期OS」には、発売時のAndroid OSのバージョンを「A.」*2の後に続いて入れます。バージョンアップがある場合は、「& b r ;」*3で改行させ、「→」の後に最終バージョンアップのバージョン番号を書きます。
  • 「SoC」には、その端末に搭載されているSoCを、SoCのメーカー・SoCの名称(・モデル番号)・クロック周波数・コア数(数字ではなく呼称)を入れます。途中に改行を入れることを推奨します。
  • 「メモリ」には、RAM容量とROM容量を、間に「/」を挟んで入れます。
  • 「ディスプレイ」には、液晶ディスプレイの表示形式・画面サイズ(インチ)・画面解像度(大文字のアルファベット数文字で表される通称)を、それぞれ改行して入れます。
  • 「カメラ画素数」には、背面カメラと前面カメラの画素数を「~MP」の形で「/」で区切って入れます。
  • 「Aututu 総合」には、アプリ「Antutu Benchmark」で計測した総合スコアを入れます。また、Antutuはバージョン6.0以上と未満の時のスコアの差が大きいので、そのスコアがバージョン6.0未満だった場合はバージョン番号を出典元の部分に書き入れます。
  • 「国内発売」には、その端末が日本向けに発売されたか否かを書きます。日本向けに発売がなかった端末には「×」を入れます。日本向けに発売があれば、Wi-Fi専用の端末は「○」を、セルラーモデルがある場合はSIMフリーモデルであれば「○」を入れます。セルラーモデルで、キャリアから発売された場合は、auからは「a」、ドコモからは「d」、ソフトバンクからは「s」、Y!mobileからは「y」を、スラッシュで区切って入れます。
  • 「概要」には、シリーズの中でその端末がどのような立ち位置なのか、ユーザーにはどのように受け入れられたかなどを自由に書き入れます。
  • シリーズ一覧表を作るにあたって参考にしたサイトのリンクをregionで畳んだ中に入れます。
 |~端末名|~発売日|~OS|~SoC|~メモリ&br;RAM/ROM|~ディスプレイ|~カメラ画素数&br;背面/前面|~&COLOR(red){Antutu 総合}|~国内&br;発売|~概要|
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''''|
|''''|年月|A.||/|&br;inch&br;|MP/MP||||
|''''|年月|A.||/|&br;inch&br;|MP/MP||||
|''''|年月|A.||/|&br;inch&br;|MP/MP||||
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''''|
|''''|年月|A.||/|&br;inch&br;|MP/MP||||
|''''|年月|A.||/|&br;inch&br;|MP/MP||||
|''''|年月|A.||/|&br;inch&br;|MP/MP||||
#region(出典元)
-[[出典元のページタイトル>URL]]
#endregion


一覧表の作成例

|~端末名|~発売日|~OS|~SoC|~メモリ&br;RAM/ROM|~ディスプレイ|~カメラ画素数&br;背面/前面|~&COLOR(red){Antutu 総合}|~国内&br;発売|~メーカー((製造元やGoogleと共同開発した会社を含む。))|~概要|
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#cccccc):''スマートフォンシリーズ''|
|''Nexus 5''|2013年11月|A.4.4&br;→A.6.0|Qualcomm Snapdragon 800&br;MSM8974 2.26GHz&br;クアッドコア|2GB/16,32GB|True HD&br;IPS Plus&br;4.95inch&br;FHD|8MP/1.3MP|30299|○/y|LG|前モデルと同じく製造元はLGで、ベースとなっているのは『LG G2』。同時期に発売されたライバル機と比べてもトップクラスの性能を誇るが、値段は300ドル台に抑えられている。欠点が少なく、機能性や安定性も高いため、前モデルと同じように好調な売れ行きであった。「最も良いNexusは何か」というアンケートでは4割近くの票を獲得して見事1位を獲得した。|
|''Nexus 6''|2014年11月|A.5.0&br;→A.7.1|Qualcomm Snapdragon 805&br;APQ8084 2.7GHz&br;クアッドコア|3GB/32,64GB|AMOLED&br;5.96inch&br;QHD|13MP/2MP|50095|○/y|Motorola|これまでラインナップしてきた端末とは方向性が異なる高価格帯のスマホ。ディスプレイ性能などを大幅に進化させ、単なるリファレンス機としての用途以外でもしっかり使える仕様だが、値段は649ドルと今までのモデルより2倍ほど高い値段設定だった。製造はGoogleの傘下から抜けた直後のMotorolaが担当する。|
|''Nexus 5X''|2015年10月|A.6.0&br;→A.8.1|Qualcomm Snapdragon 808&br;MSM8992 1.8GHz+1.4GHz&br;ヘキサコア|2GB/16,32GB|IPS&br;5.2inch&br;FHD|12.3MP/5MP|52342|○&br;/d/y|LG|Nexusシリーズ最後の端末。『Nexus 5』の後継モデル。値段は379ドルと安価ながら、高精度な指紋認証機能やハイスペックな64bitプロセッサ、高価格帯のライバル機とも見劣りしない高画質カメラなど、そのコストパフォーマンスの高さはまさに親譲り。普及し始めたUSB Type-Cを外部接続端子に採用する。|
|''Nexus 6P''|2015年10月|A.6.0&br;→A.8.1|Qualcomm Snapdragon 810&br;MSM8994 2.0GHz+1.55GHz&br;オクタコア|3GB/&br;32,64,128GB|AMOLED&br;5.7inch&br;QHD|12.3MP/8MP|60872|○/s/y|Huawei|Nexusシリーズ最後の端末。『Nexus 6』の後継モデルであり、ディスプレイの性能は解像度や駆動方式は同じであるものの、少し小型化した5.7インチのものを採用している。筐体にはNexusシリーズ初のメタルユニボディ(1枚のアルミ板からの削り出し)を採用している。搭載されたSnapdragon 810は発熱に関して問題になったが、この端末では異常に発熱することはない。|
#region(出典元)
--[[Nexus 5 スペック>https://www.gsmarena.com/lg_nexus_5-5705.php]]
--[[Nexus 5 ベンチマーク(v.5.7.1)>http://s-max.jp/archives/1680044.html]]
--[[Nexus 6 スペック>https://www.gsmarena.com/motorola_nexus_6-6604.php]]
--[[Nexus 6 ベンチマーク(v.5.7.1)>http://s-max.jp/archives/1680044.html]]
--[[Nexus 5X スペック>https://www.gsmarena.com/lg_nexus_5x-7556.php]]
--[[Nexus 5X ベンチマーク(v.5.7.1)>http://s-max.jp/archives/1680044.html]]
--[[Nexus 6P スペック>https://www.gsmarena.com/huawei_nexus_6p-7588.php]]
--[[Nexus 6P ベンチマーク(v.5.7.1)>http://s-max.jp/archives/1680044.html]]
#endregion



端末名 発売日 OS SoC メモリ
RAM/ROM
ディスプレイ カメラ画素数
背面/前面
Antutu 総合 国内
発売
メーカー*4 概要
スマートフォンシリーズ
Nexus 5 2013年11月 A.4.4
→A.6.0
Qualcomm Snapdragon 800
MSM8974 2.26GHz
クアッドコア
2GB/16,32GB True HD
IPS Plus
4.95inch
FHD
8MP/1.3MP 30299 ○/y LG 前モデルと同じく製造元はLGで、ベースとなっているのは『LG G2』。同時期に発売されたライバル機と比べてもトップクラスの性能を誇るが、値段は300ドル台に抑えられている。欠点が少なく、機能性や安定性も高いため、前モデルと同じように好調な売れ行きであった。「最も良いNexusは何か」というアンケートでは4割近くの票を獲得して見事1位を獲得した。
Nexus 6 2014年11月 A.5.0
→A.7.1
Qualcomm Snapdragon 805
APQ8084 2.7GHz
クアッドコア
3GB/32,64GB AMOLED
5.96inch
QHD
13MP/2MP 50095 ○/y Motorola これまでラインナップしてきた端末とは方向性が異なる高価格帯のスマホ。ディスプレイ性能などを大幅に進化させ、単なるリファレンス機としての用途以外でもしっかり使える仕様だが、値段は649ドルと今までのモデルより2倍ほど高い値段設定だった。製造はGoogleの傘下から抜けた直後のMotorolaが担当する。
Nexus 5X 2015年10月 A.6.0
→A.8.1
Qualcomm Snapdragon 808
MSM8992 1.8GHz+1.4GHz
ヘキサコア
2GB/16,32GB IPS
5.2inch
FHD
12.3MP/5MP 52342
/d/y
LG Nexusシリーズ最後の端末。『Nexus 5』の後継モデル。値段は379ドルと安価ながら、高精度な指紋認証機能やハイスペックな64bitプロセッサ、高価格帯のライバル機とも見劣りしない高画質カメラなど、そのコストパフォーマンスの高さはまさに親譲り。普及し始めたUSB Type-Cを外部接続端子に採用する。
Nexus 6P 2015年10月 A.6.0
→A.8.1
Qualcomm Snapdragon 810
MSM8994 2.0GHz+1.55GHz
オクタコア
3GB/
32,64,128GB
AMOLED
5.7inch
QHD
12.3MP/8MP 60872 ○/s/y Huawei Nexusシリーズ最後の端末。『Nexus 6』の後継モデルであり、ディスプレイの性能は解像度や駆動方式は同じであるものの、少し小型化した5.7インチのものを採用している。筐体にはNexusシリーズ初のメタルユニボディ(1枚のアルミ板からの削り出し)を採用している。搭載されたSnapdragon 810は発熱に関して問題になったが、この端末では異常に発熱することはない。
+ 出典元

一覧表の下に

一覧表の下には、「概要」の項を入れます。そのシリーズがスマホ・タブレット業界の中でどのように見られているのか、その企業がどんな方向性でブランド展開しているのかなど、そのページのシリーズ・企業がどのようなものかを自由に書き入れます。書く内容は、「その端末に直接関連している事柄」という条件以外には特に指定はありません。ある程度関連性がある内容であるのなら、当wikiの注意事項に反しない限りどんなことを書いても構いません。