311 :名無しさんなんだじぇ:2012/01/31(火) 22:31:14 ID:j7IjPqkM
ユフィ「うぅ…結局負けてしまいました…」
ひたぎ「さて、麻雀も終わったし」
C.C.「そろそろ本題に入るか」
上条「本題?」
ファサリナ「えぇ…実は…」
ユフィ「そうでした!その話をしに来たんでした!」
上条「どの話だよ…?」
ユフィ「私たち、もっと出番が欲しいんです!」
上条「またその手の話かぁー…」
ユフィ「という訳で登場率トップ2のお2人にアドバイスを頂きたくて来ました」
上条「それが何で麻雀することになってんだよ…」
C.C.「あのラジオを聞いて麻雀しなかったらコロちゃんの友達は名乗れん」
ひたぎ「面子を揃えようと思ってたところにその2人が来たのよ」
上条「あぁそう…つまり俺を呼んだのもその数合わせだったと…」
C.C.「しかし上条とやってもちっとも面白くないんだがな」
ひたぎ「勝って当たり前だものね」
上条「なら何で呼んだんだよ!?」
C.C.「ここで少しメタな話をすると、あのラジオネタに1週間以上掛けたのに、誰からの反応もなくて寂しいらしい」
上条「知るか!」
ひたぎ「その結果が自己リレーじゃ、全く笑えないわね」
上条「ああ全くもってその通りだな!!」
ファサリナ「それでお話を戻しますが…どうすればよろしいでしょうか?」
C.C.「そう言われてもな…私たちの出番が増えたのは、暇人だったこの馬鹿な書き手が、思いつきのネタを馬鹿みたいに書き込みまくった結果だしな」
ひたぎ「実際この馬鹿な書き手さんが何もしなかったら、私たちの登場率は貴女たちと大差なかった気がするわ」
上条「躊躇いなく馬鹿馬鹿言うのか…」
C.C.「事実なんだから仕方ない」
ひたぎ「今もこうやって書き込みを続けてることも含めてね」
ユフィ「でも…何だか最近この書き手さんふじのんを押してるみたいだし…」
ひたぎ「そうね…引っ越して最初のネタがまさかの魔眼コンビなんて誰が予想できたかしら…」
C.C.「コロちゃんのアシスタントもしていたし…まさかこの書き手自身がひたぎウィッチに飽きたのか?」
上条「今この瞬間にひたぎウィッチのネタ書き込んでんじゃねぇか…」
ファサリナ「それで、私たちの出番を増やすにはどうすれば…?」
ユフィ「結構重要な問題だと思うんです!」
C.C.「本編で組んでいた奴と絡んでればいいだろう」
ファサリナ「それで出番が増えるなら苦労しません…ヒイロはいつもガンダム勢の皆さんと一緒にいますし…」
ユフィ「ゼクスお兄様は私以上に空気だし…」
ひたぎ「それもそうね…でも登場率だけで空気キャラを決めるのはどうかと思うわよ」
C.C.「その通りだ、あのバイオハザードは中々のインパクトがあったしな」
ユフィ「あんな形で目立ちたくありません!!」
ひたぎ「じゃあシンプルに中の人ネタでプリシラさんと絡んでたら?」
ユフィ「へ?」
C.C.「プリシラの方も、いい加減放課後ティータイムのバーター登場だけというのもどうかと思うし…丁度いいんじゃないか?」
ユフィ「いや…それ少し無理があるんじゃ…今までほとんど接点ないのに…」
ひたぎ「ファサリナさんの方は…ショタコンキャラで売り出したら?」
ファサリナ「ショ、ショタコン…?別に私はそんなものでは…」
C.C.「ほう…年下の少年の上に乗っかっていながら違うと言うのか?」
上条「の…乗っかるって…」
ファサリナ「な、何故それを!?」
ひたぎ「ショタコンが嫌なら、貴女も中の人ネタであの暑苦しい戦国武将と絡んでいれば?」
ファサリナ「えぇー…声は同じでも全然キャラが違いますし…」
C.C.「そこまで知るか、後は他の書き手に何とかしてもらえ」
ひたぎ「ここ数日ほとんど書き込みないから、みんな忙しいと思うけどね」
2人「えぇー…」
上条「これで何回目の丸投げだよ…回収して貰ったことほどんどないのに…」