アットウィキロゴ
 子供のお守りをしながら戦うようなシナリオ。かなり面倒くさい。

 猪突猛進に戦って士気を維持し、フレアをして指示しまくる必要がある。
 反乱が起きたときは、反乱軍をつぶして減らすと同盟に戻るので、戻った瞬間に木材や食料を貢いであげるといい。そうすれば機嫌が良くなる。資源 100 につき、1 くらい忠誠心が上がる。
基本情報
  • ロタリンギア(緑色)、フランケン(水色)、バイエルン(青色)には忠誠心という値が設定されており、これが 0 になると反乱を起こす。
  • 反乱を沈めるには、反乱軍をつぶして減らす必要がある。反乱が静まると、同盟に戻るが、忠誠心が 1 になる場合が多い。
  • 西の島に聖なる箱が 1 つある。
  • イタリアに聖なる箱が 2 つある。
ポイント
  • 編成は、近衛騎士だけでいい。城の近くにチュートンナイトを配置するといい(駐留して矢の数を増やしてもいい)
  • イタリアと仲良くしてもいいが、早い時期に反乱が起きてめんどくさい。初心者は無視したほうが良い気がする
  • 壁をつかって、敵軍が城の下に突っ込むようにすると、少し楽になる。だが、石がそんなにたくさんないので、部分的に張ればいい。
  • 石材があまり無いので、買うと良い。食料がやたら高くなりやすいので、売りまくって黄金の確保すれば、石材を買いやすい。
  • 攻める順番は、まずヴェンド人(灰色)が守りが甘いので、楽に滅ぼせる。次に、バイキング(赤色)を滅ぼすといい。理由は近すぎて攻めが激しいため。最後にマジャール(オレンジ色)を滅ぼすと良い。
  • 西フランク(紫色)が途中から敵対したが、無視しても問題なかった
実績
  • 「Zemsta Sasow」:オットー(936)シナリオで西フランク王国を倒す。原文は Pokonaj Panstwo zachodniofrankijskie w scenariuszu, Otton (936).

筆者のクリア時間:1 時間 50 分(やや難しい)

メモ

  • シナリオの英語名は Otto (936) です

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2025年12月17日 20:36