子供のお守りをしながら戦うようなシナリオ。かなり面倒くさい。
猪突猛進に戦って士気を維持し、フレアをして指示しまくる必要がある。
反乱が起きたときは、反乱軍をつぶして減らすと同盟に戻るので、戻った瞬間に木材や食料を貢いであげるといい。そうすれば機嫌が良くなる。資源 100 につき、1 くらい忠誠心が上がる。
基本情報
- ロタリンギア(緑色)、フランケン(水色)、バイエルン(青色)には忠誠心という値が設定されており、これが 0 になると反乱を起こす。
- 反乱を沈めるには、反乱軍をつぶして減らす必要がある。反乱が静まると、同盟に戻るが、忠誠心が 1 になる場合が多い。
- 西の島に聖なる箱が 1 つある。
- イタリアに聖なる箱が 2 つある。
ポイント
- 編成は、近衛騎士だけでいい。城の近くにチュートンナイトを配置するといい(駐留して矢の数を増やしてもいい)
- イタリアと仲良くしてもいいが、早い時期に反乱が起きてめんどくさい。初心者は無視したほうが良い気がする
- 壁をつかって、敵軍が城の下に突っ込むようにすると、少し楽になる。だが、石がそんなにたくさんないので、部分的に張ればいい。
- 石材があまり無いので、買うと良い。食料がやたら高くなりやすいので、売りまくって黄金の確保すれば、石材を買いやすい。
- 攻める順番は、まずヴェンド人(灰色)が守りが甘いので、楽に滅ぼせる。次に、バイキング(赤色)を滅ぼすといい。理由は近すぎて攻めが激しいため。最後にマジャール(オレンジ色)を滅ぼすと良い。
- 西フランク(紫色)が途中から敵対したが、無視しても問題なかった
実績
- 「Zemsta Sasow」:オットー(936)シナリオで西フランク王国を倒す。原文は Pokonaj Panstwo zachodniofrankijskie w scenariuszu, Otton (936).
筆者のクリア時間:1 時間 50 分(やや難しい)
メモ
最終更新:2025年12月17日 20:36