【名前】シャルル7世 (Charles VII le Victorieux)
【性別】男
【年齢】23
【誕生年】1403年2月22日(没年1461年7月22日)
【性格】母の告発により自らの出生を疑っているため内気で自信が無い。
【容姿】?
【史実】ヴァロア朝フランス王家のシャルル6世と
フランス史上最凶の妃イザボー・ド・バヴィエールの5男。
シャルル6世とヘンリー5世の間で締結されたトロワ条約により王位継承権を否認された。
この際母イザボーに不義の子であったと告発され、自分の存在を疑うようになる。
シャルル6世・ヘンリー5世崩御後はアルマニャック派の後ろ盾を借りてブルージュを拠点に
正統なるフランス王として英仏連合王国に対して反旗を翻した。
しかし1428年ブルゴーニュ軍と連盟を組んだイングランド軍が、攻防の要・オルレアンを包囲。
絶体絶命の危機に瀕していたシャルル7世の元にジャンヌが現れ、危機から救った。
ジャンヌ処刑後は百年戦争を集結し、勝利王として崇められた。
【wikipedia】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%AB7%E4%B8%96_(%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E7%8E%8B)
最終更新:2007年08月10日 22:39