ベストラ
| <タイプ> |
<純真者> |
タイプ |
ヨトゥン |
| 種族 |
海種 |
ジョブ |
マジシャン |
| HP |
550 |
ATK |
80 |
| DEF |
100 |
コスト |
60 |
| アビリティ |
| 召喚 |
なし |
| 覚醒 |
なし |
| 超覚醒 |
グングニル |
――カルヴィよ。
下賤なる霜の巨人どもにより作られし汝を、余が生かし続けているのは、単なる気まぐれからではない。
余は、貴様に役目を与えたはずだ――母上を、決して氷の宮殿から出すな、と。それは、何故か…。
「あらら 困ってしまいますわ~」
――我らの始祖たる大いなる巨人の一族である母上は、強力無比な戦士としての力もさることながら、
もうひとつ、“強大な力”を秘めておられる。それこそ…この『黄昏』を覆すほどの力をな。
「ウフフ でもと~っても綺麗なお花♪」
――母上の“力”は強力だ…。母上にその気があろうとなかろうと、アレは無意識のうちに……。
「ん~ しょうがありませんわね では 皆さん並んでくださ~い
順番にナデナデしますからね ケンカはダメですわよ♪」
――クッ、このままでは我が計が……余の軍勢が…!
カルヴィ。役目を果たせなかった貴様がとる道は一つ。
此度の『黄昏』が終わるまでに、なんとしても母上に宮殿へとお戻り頂くのだ。
貴様とて、元の土くれに戻りたくはあるまい?
「フフ 皆さん嬉しそう♪ そうですわ オーディンもナデナデしてあげなくてはですわね
オーディンどこかしら? おーでぃーん」
――ぬぅ…!?余は行かねばならぬ。カルヴィ、『黄昏』の命運は、貴様にかかっておる。頼んだぞ。
「くぉぉ…(マジっすか…)」
| 身長 |
1.65~23[meter] |
| 体重 |
少女期から変わらず |
| 最高速度 |
カルヴィの頑張り次第 |
| 父 |
ボルソルン |
| 愛海豹 |
カルヴィ |
| 特性 |
めちゃモテ |
| イラストレーター |
chibi |
最終更新:2017年03月10日 01:32