アメノウズメ
| <タイプ> |
<舞神> |
タイプ |
ヤオヨロズ |
| 種族 |
神族 |
ジョブ |
ディフェンダー |
| HP |
500 |
ATK |
80 |
| DEF |
80 |
コスト |
50 |
| アビリティ |
| 召喚 |
なし |
| 覚醒 |
なし |
| 超覚醒 |
コマンドスイッチパワー |
| アーツ |
| 笑ひえらぐ御柱 |
【マテリアル】施設防衛力を持つマテリアルを、その場に設置する。 このアーツは自軍施設の周囲でしか使用できない。 |
天照大神が天岩戸に隠れてしまってからというもの、世界は暗闇に覆われてしまいました。
すっかり困り果てた神々は天細女神を頼ります。
高天原一の踊り手である天細女神が神々を笑わせれば、天照大神はきっと姿を現すはず、
神々はそう考えたのです。
「そいじゃ、アマノイワトってとこで待ち合わせ~!」
報せを受けた天細女神は快諾し、神々が宴の支度をして待つ天岩戸に向け、勇んで出立しました。
中つ国に降り立った天細女神はとても驚きました。
久しぶりに来た地上には、楽しそうな音楽や、美味しそうな食べ物が山程あふれていたのです。
「これ~を見のが~しちゃったら そんそん♪」
“楽しいこと”を司る天細女神は、それらを夢中になって楽しみました。
こうして、ひとしきり楽しみ、満足した天細女神は、ふと思いました。
「あれ? ……アマノ? アメノ…イワト? なんだったっけ?
わたしはアメノウズメちゃん アメノイワトはどちらさん?」
天細女神には、楽しいことをしていると、色々と忘れてしまうクセがあったのです。
こうして、天細女神の、謎の神「アメノイワトさん」を探す、中つ国での旅が始まりました。
―――『紅蓮古事記』其の玖
| 身長 |
1.52[meter] |
| 体重 |
42[kg] |
| 速度 |
曲調に合わせて |
| 好きなもの |
楽しいこと |
| 嫌いなもの |
楽しくないこと |
| 座右の銘 |
躍らにゃそんそん♪ |
| イラストレーター |
LENA[A-7] |
最終更新:2017年05月04日 11:19