アメノウズメ
| <タイプ> |
<舞神> |
タイプ |
ヤオヨロズ |
| 種族 |
神族 |
ジョブ |
ディフェンダー |
| HP |
500 |
ATK |
80 |
| DEF |
80 |
コスト |
50 |
| アビリティ |
| 召喚 |
なし |
| 覚醒 |
なし |
| 超覚醒 |
コマンドスイッチパワー |
| アーツ |
| 笑ひえらぐ御柱 |
【マテリアル】施設防衛力を持つマテリアルを、その場に設置する。 このアーツは自軍施設の周囲でしか使用できない。 |
――どうであろう、この歓声。
私は、目の前で起きている、この不可思議な神々の饗宴について、しかと記さねばならぬ。
気高き神々が、かくも激しく乱れ、さも御身が神であることを忘れてしまっているかの様に、振る舞うこの様を。
「さぁさ 今宵の主役はだぁ~れ?」
\ウズメちゃーん!!/
「夜ど~し踊る 準備はで~きた?」
\できてるー!!/
「ほいじゃ いっつものいっくよ! ア~メ~ノッ?」
\ウッズッメー!/
「ま~だまだいっくよ! ア~メ~ノッ?」
\\ウッズッメー!//
「そ~れじゃ~ ごっほ~び 歓喜の舞い~♪」
\\\うぉぉおおおおおおおお!!!!///
――しかし、この宴の中心にいる女神の踊りの、何と魅惑的であることか。
初めは傍観していた神々も、いつの間にやら明かりに吸い寄せられる羽虫の如く躍りはじめ、
中には踊り疲れて、気を失うものまで現れている。
そして、何であろうか。踊りを見るうちに、我が身の奥底から沸き立つ、この何とも言えぬ激しき情動。
あぁ、とにもかくにも、今は私も踊らねば――
――『紅蓮古事記』 気付けば記録放棄
| 身長 |
1.52[meter] |
| 体重 |
42[kg] |
| 速度 |
曲調に合わせて |
| 司るもの |
芸能 |
| 趣味 |
みんなと踊る |
| 信者 |
多数 |
| イラストレーター |
山下 明彦 |
最終更新:2017年03月10日 01:32