バハムート
| <タイプ> |
<超魔> |
タイプ |
皇竜 |
| 種族 |
魔種 |
ジョブ |
アタッカー |
| HP |
600 |
ATK |
100 |
| DEF |
110 |
コスト |
70 |
| アビリティ |
| 召喚 |
スピードアップ |
| 覚醒 |
スピードアップ |
| 超覚醒 |
キルアップA |
“星の中心核”を飛び出した竜の皇は、星の体内を飛び進み、
高圧と灼熱の内核を、まるで泳ぐように突き抜けて地上へと降臨した。
鋼の両翼で大気を掴み滞空するその姿は、まさに頂点に君臨する者の覇威があった。
竜の皇は久方ぶりの地上の空気をしばし味わう。星の圧力から解放された空気。
そして、そこに微かに混じる懐かしき気配に、竜の皇は思案する。
――先の戦でも『復活』を遂げた者がいたとは聞いていたが、この気配は…
世界を覆い始めた戦乱の気配の中に、彼はかつて【絶対死】を迎えた魔竜の気配を感じた。
――まぁよい。たとえ冥府からの使者であろうとも、それこそ「混沌」の使者であろうとも。
我はただ見られれば良い。運命に抗う者の魂の輝きを。あの紅蓮に輝く魂の爆発を!
竜の皇はゆっくりと巨躯を翻し、紅蓮の気配に頭を向けた。
| 全長 |
怒りに応じて変化 |
| 重量 |
哀しみに併せて変化 |
| 最高速度 |
憎しみと共に変化 |
| 生息域 |
星の中心核 |
| 好物 |
人間の魂の輝き |
| 特技 |
星の破壊 |
| イラストレーター |
のば |
最終更新:2017年06月03日 00:28