モーゼの迎撃
萃香のMPPのジャンプで相打ち、もちろんこっちはダウンでダメージ差もほぼなし
紫の禅寺で一方的に打ち負ける
早苗さんも罠のLvが2以上ならば罠の上でしゃがんでるだけで神様がやってくれます
九字刺し持ち越し
本当にどうでもいい小ネタですが
初戦もしくは(相手が初戦に勝利している場合での)2戦目で相手を撃破した瞬間に九字刺しを使うと
試合が終わってから九字刺しのアレが出現します
次の試合が始まっても消えずにそのまま効果を持ち越すことができるようです
やったね!
(COM戦で確認 対人戦でもできると思われる)
おみくじ爆弾について
おみくじLv0を1000回試行してみた結果
大吉 251回
吉 236回
凶 261回
大凶 252回
となったので各々の確率は等しい模様
低空ジャンプ
2方向へ飛翔し着地した後、再度ジャンプすると2方向の風が残っているため低空ジャンプができる。
地上の敵には当てづらいJ2Aなども用意に当てれるので、今後の研究次第では伸びるか?
諏訪方言(諏訪弁)
このWikiの解説になぜか使われることのある文体。わからなかったらここで調べましょう。
地理的、歴史的にも山梨県の影響を受け、甲州弁に類似性がみられる。長野県方言としては言葉が荒い方で、年輩者同士が普通に会話していても、周囲には喧嘩しているように聞こえる事がある(女性が自分のことを「おれ」と言うこともある)。
「いらっしゃい」の意。
招待された家の食卓にたくさんのご馳走が並んでいたときに使う。
小皿
「俺たち」「わたしたち」
「かける」の意。「ボタンをかう」「鍵をかう」
急須
暴れる
「~なの?」「~ですか?」の意の終助詞。「宿題やったけ(宿題やっただけ)?」(宿-題やったんですか?)
やんちゃ、いたずらといったような意味。連語的に「ごたっこぞう」(やんちゃ坊主、いたずら小僧)としても使われる。わがままを言うは「ごたをこねる」
~ごと(全部)。「それごと取って」という意味で「それさら取って」という。
同意・感動の終助詞「~だね」の意。「大きくなったじゃあ」(大きくなったね)
同意の要求、事実の確認の終助詞。「~でしょう?」「~じゃないの?」の意。「た」で終わる言葉などに「ずら」をつける場合、「つら」に変化することがある。例)「学校行ったずら?」→「学校行っつら?」(学校へ行ったんでしょ?)
「甘える」の意。「おめさんはなにぞぜえてるだえ」(お前はなに甘えてるんだよ)
「だよ」の意の終助詞。「何やってるだえ(何やってるでえ)」(何やってんだよ)、「平気どう」(平気だよ)
「そう」をこう発音することが多い。「ほうずら?」(そうでしょう?)「ほうするじゃあ」(そうしようね)
「蓋」の意。「ぼっちする」で「蓋をする」の意。
「まったく」「ほんとうに」の強調の意。
(どちらかというと否定的なニュアンスで)「どんどん」「好き勝手に」
感動詞。「あらあら」「おいおい」の意。
御柱祭での掛け声。「よいしょ」とほぼ同意。御柱の方向を調整する「てこ衆」について「よいてこ衆」が訛ったものという説もある。
「ご馳走になる」の意
「ですよ」の意の終助詞。「今、来たとこだわえ」(今、来たところなんですよ)
「頭にくる」「腹がたつ」
「蓋を閉める」
最終更新:2009年08月20日 20:03