「構成プロパティ」→「全般」→「共通言語ランタイム サポート」を(/clr)にする。
「共通プロパティ」→「新しい参照の追加」→参照のタブで「WiimoteLib.dll」を選択。
これで、プロパティの変更は終わり。
ヘッダや、ソースの先頭に以下を追加する。
#include <gcroot.h> using namespace WiimoteLib;
これで、WiimoteLibを使う準備ができた。
ネイティブクラスでマネージクラスを使うには、gcrootが便利。てか、この方法しか知らない。
gcroot<Template^>でマネージクラスのポインタを確保出来るらしい。
gcroot<Wiimote^> インスタンス名;
あとは、gcnewなどでインスタンスを生成してやるだけでOK。
gcnewは自動的に開放してくれるので,自分で後処理を擦る必要はなし。
(中略) #include <gcroot.h> using namespace WiimoteLib; gcroot<Wiimote^> wii = gcnew Wiimote(); : wii->Conect(); : :