中間発表について具体的なところを話し合った。
中間に向けて話し合わなきゃならないこと
- 飲み会の準備
- ポスター
- 開発関係
- 中間発表のスタイル
- 報告書
ポスター
ポスターの枚数は3枚で計画中
- 詳しくはミーティング中に作成したマインドマップを参照
開発関係
成果物
- 荒川のPCと加藤のPC2台を使って発表
- 荒川の方のGIFについては距離感を出すために幽霊をもう少し離す
- あと、中間発表の時も配置するオブジェクトはこのままで問題ないのか?
- 加藤君のWebカメラを使用している現状について
無線強度
- 小林が担当
- 一つのアクセスポイントを用いた距離取得のスムージングはある程度完了している
- 注文したアクセスポイントが届かないのが問題
- とりあえず今は現在使える機材でキャリブレーションなどが行えないか実験してみる
- キャリブレーションとしてやれることといえば、「10M離れたらどれくらいの値になるかをあらかじめプログラムに入力しておく」など
電子コンパス
- 井上が担当
- これまでいじってきた電子コンパスはやはりわからない
- 新しく届いた秋月の電子コンパスを試してみる
- とりあえず今週、いろいろと弄ってもらう
中間発表のスタイル
- ポスターオンリーで、スライドは無し
- 発表場所
- 「1Fプレゼンテーションベイとアトリエの間」でやりたい
- 必要なもの
- ポスターフレーム 3枚
- イーゼル 3個
- 長机 1個
- プロジェクタは担当教員のものを借りる
- スクリーンは担当教員のものを借りる
- OAタップはWGより借りれるようであれば借りたい
- 発表回数
- 配置(上から見た図)
- 上部の横棒はポスター
- 下の長方形とその中にある◯2つは、長机とPC
報告書
夏休みの予定について
- 屋外で実験をおこないたい
- 9月の後半2週間くらいには戻ってくること
その他
- プロジェクトの正式名称
- バーチャル空間へのアクセスインタフェース開発プロジェクト
最終更新:2010年07月07日 22:28