(仮設置。とりあえずプランだけ)
メガシップについて
建造するにはまずR&D 5のクリアと、Gantryという施設を建造する必要がある。
Gantryは
ワールドマップ上に建造する、メガシップ専用の造船所のような施設。
Gantryの建造に42日、メガシップの船体であるHyperionの建造に49日かかる。
メガシップは通常の戦闘や基地の防衛・侵略には参加できない。また、通常の艦隊ではメガシップに攻撃出来ない。
専用の
Campaignや、メガシップ同士の戦闘にのみ投入できる。
メガシップ同士の戦闘には、同じアライアンスのメンバーが通常艦隊で参加することができる。
メガシップを撃破するには、敵メガシップのすべての武装とエンジンを破壊しなければならない。
艦橋以外のモジュールをすべて破壊すると艦橋が攻撃可能になるので、最後に艦橋を破壊する。
通常艦艇でも攻撃可能だが、魚雷だけは攻撃不能。
現在実装されている船体はHyperionのみ。
普段の造船と同じく、メガハルには武装・艦橋・エンジンといった各種メガモジュールを搭載していくのだが
そのメガモジュールに更に装備スロットがあり、そこには通常艦艇用の武装や装置を搭載できる。
メガシップ専用資源
各メガモジュールの強化や装備の搭載には、専用の部品素材を作る必要がある。R&Dのmanufactureタブから作成可能。
これらの部品素材は、メガシップ同士の戦闘で勝てば奪える。負けると奪われてしまう。
特にmetal alloyは消費資源量が重いものの作成時間は短いため、建造直前に作って盗られる前に使ってしまうといい。
- advanced systems:コストは titanium x5,000、24時間。
- metal alloy:コストは titanium x25,000 、uranium x25,000、30分。
なお、この部品素材にはチタンが必要となるが、
メガモジュールに通常艦艇用装備を組み込むには、通常の資源ではなくこれまたチタンが必要となる。
本体のメガモジュール以上に大量のチタンが必要となるため、収集手段は安定させておきたい。
Hulls
Weapon modules
Bridge modules
Engine modules
名前
(できれば性能表SS)
- 基本性能を書くのは後回し。特殊能力から書いていこうかな
所感
Hulls
Weapon modules
初の空中ユニット扱いのドローン。ここから発進したドローンは、魚雷以外でsplash・spreadの無い兵器でしか攻撃できない。
初の空中ユニット扱いのドローン。ここから発進したドローンは、魚雷以外でsplash・spreadの無い兵器でしか攻撃できない。
Hyperionにはこのモジュールを2つまで搭載可能。モジュール1つにつき同時4隻までドローンを発艦させる。
Bridge modules
通常hyperionにはドローンモジュールは2つまでしか設置できないが、この艦橋を装備することで3つ目が設置可能となる。
また、nexusでリンクした隣の友軍メガシップが攻撃された際、自動でドローンを派遣して援護できるようになる。
最初に使えるようになる艦橋。特にステータスボーナスは無く、通常装備スロットも無い。
Engine modules
penetrating属性メガウェポンの攻撃力が上がるエンジン。効果を受けるのはメガウェポンのみ。
ballistic属性メガウェポンの攻撃力が上がるエンジン。効果を受けるのはメガウェポンのみ。
最初に使えるようになるエンジン。特にステータスボーナスは無く、通常装備スロットも無い。
explosive属性メガウェポンの攻撃力が上がるエンジン。効果を受けるのはメガウェポンのみ。
最終更新:2017年10月08日 08:09