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概要

ここで紹介する敵は、チタン、ウラン、base partsなどの取得のために攻略する必要がある目標です。
どれも攻略にはそれぞれ特化した艦隊を用意する必要があり、周到な準備が必要となります。


LV100エリート艦隊


ウラン基地周辺に出現する。sector threatを大きく上昇させる効果があり、
これを3艦隊撃破することでtealからyellowまで到達できる。
アイコンは普通のエリート艦隊と同じだが、プレイヤーLV100になっても基地周辺に出現するわけではない。
+ LV100エリート艦隊 攻略

敵艦はすべて、防御バイパス90%のレールガンを装備している。ballistic防御は無意味。範囲攻撃扱いなのか回避も出来ない。
射程も長いため、射程外から一方的に攻撃することはできない。
prototype hunterは射程88の魚雷とサーマルも備えている。この魚雷に防御バイパス効果は無いようだ。
一定距離を維持しようとするため、こちらから近付かない限り魚雷を撃たれることはない。

ship deflectionの高い艦か、concussive防御を高めた潜水艦での攻略なら被害が少なく済む。


LV200エリート艦隊


各海域中央(C)のリレータワー周辺にだけ出現する。
sector threatを大きく上昇させる効果があり、1艦隊撃破でyellow、3艦隊撃破でorangeに到達する。
(以前は先にLV100をやってyellowにしないとカウントされなかったが、いつの間にか制限が外れた?)
+ LV200エリート艦隊 攻略

mastodonは多数のミサイルと長大なリモート射程を持っているが、対潜索敵能力は無い。
V2-Hはcryo batteryとcryoランチャーを装備しており、広範囲のサーマルも備えている。
battle shipは長射程レールガンを装備している。

潜水艦なら無傷で攻略可能。ただし、最初にV2-Hに見つからないようにmastodonを撃破しなければならない。
V2-Hに発見されたら最後、mastodonから熱烈な歓迎を受けることになる。
またV2-Hは速力が高いため、tigersharkくらいの足では逃げ切れない。浮上前に殲滅出来る火力が必要。

攻撃アプローチ解説


画像のように、最大射程の縁ギリギリをカスるように接近すると事故が少ない。
このテクニックは、このページで紹介している様々なターゲットに応用有効。

Sub Sector Resource Base(SSRB)


旧「帝国基地」と置き換わる形で実装。各セクターに等間隔で設置されている。
内部は4エリアに分かれており、それぞれ必要な艦のクラスが異なる。現在はskirmish,siegeのみ実装。

+ SSRB skirmish

SSRB skirmish


難易度の目安。
fangtoothでは困難。hunterMK-1も厳しいが、apex+hunter3隻+proto tide1隻ならなんとかクリア可能。
氷結フィールドの効果がかなり面倒で、field resistを強化しておかないと動けないままタコ殴りに遭う。

最初に排除すべきは、氷結フィールドをバラ撒いてくるPrototype hunterだろうか。

(攻略研究中)
+ SSRB skirmish敵詳細
Hunter
depth chargeっぽいものをバラ撒いてくる。concussive/explosive要確認
足はhunterMK-1より速い。加速したproto tideなら振り切れる。
Apex Hunter
修理フィールドを展開している。武装はhunterと同じ。
hunterをすぐに沈められる火力が無い場合は、コイツを先に沈めて補給を絶ったほうが楽。
Prototype Hunter
氷結フィールド付きの武装を搭載していて厄介だが、これには弾数制限がある。
ammo carrierによる弾薬補給さえ無ければ5発で弾切れとなり、通常兵器しか使ってこなくなる。
耐久ゲージの下にある赤く細いゲージが、その残弾数を示している。
Nemesis
長距離迫撃砲を撃ってくる。近接用ロケットも持っている。足は遅い。
Ammo Carrier
弾薬補給艦。コイツ自体は脅威ではないが、放置するとproto-hunterの危険度が増す。

+ SSRB siege

SSRB siege


Legion Colony(LC)

SSRB周辺に出現する。敵の攻撃はballistic,radioactive属性がメイン。
敵の攻撃の一部が迎撃可能。「anti-penetrating」1基と「countermeasure」数基あれば安心。
撃ち漏らした場合、着弾地点にバーンフィールドが展開される。このダメージはチャージ装甲で軽減可能。あとは足で避ける。

ベースパーツ入手量
LV32 LC LV52 LC LV67 LC LV68 LC LV82 LC LV98 LC LV103 LC
12,000 40,000 60,000 90,000 90,000 150,000 300,000
+ LV32 LC

quake cannonを装備したzelosくらいでも火力は充分。ただ敵レールガンのスロウがキツい。
短射程砲台に気を付けつつ、まずはレールガンを破壊しよう。
足が遅くなっているところにバーンフィールドを落とされると目も当てられない事態になるため、迎撃はしっかりと。
+ LV52 LC

注意点はLV32と同様。なるべく自艦隊に攻撃を行う敵の数が少ない位置・ルートを心掛けよう。
+ LV67 LC

密集した敵砲台群と、中間に孤立したレールガンが置かれている。
突入方向に気を付けて無駄な被弾を減らそう。
+ LV68 LC blitz

ここだけ開始位置6時方向で固定。
敵の数が多く、LV数値以上に難易度は高い。複数の砲台群から撃たれないよう、攻略順路に注意。
+ LV82 LC

短射程砲台の射程が伸びており、オートで済ませようとすると事故ることがある。
バラけている砲台が多いが、特に警戒すべきはやはりレールガン。
ここから先は敵が硬く、zelos艦隊では攻撃・防御ともに厳しい。
+ LV98 LC

やや間隔をあけてレールガン2基、という配置が面倒。
基本的な注意点は変わらないものの、ルート選定がシビアになっている。試行錯誤して、自分に合うルートを見つけよう。
+ LV103 LC

安定して数をこなすにはbuccaneer,hydraといった艦隊をしっかり組む必要がある。
幸いにもlegion colonyはレベルによって敵の挙動や配置が大きく変化しないため、レベルの低い敵で練習がしやすい。
設計や編成もよく吟味して、被害を減らしていこう。
+ LC敵詳細
短射程ballistic砲台。アウトレンジ可能。
うっかり踏み込むと壊滅的ダメージを受けてしまうため、丁寧に処理を。
legion cannon ballistic,radioactiveの2属性攻撃。splash付き。無誘導。
そこそこ長射程でスロウ効果も付いており厄介。
盾となる艦を本隊から少し離すことで、被害を1隻だけに留めることができる。
fire archer radioactive属性。splash付き。無誘導。
「countermeasure」でしか迎撃できない。リロードは長いものの、バラ撒いてくる数が多い。
着弾地点に発生するバーンフィールドが痛いので、こまめに動いて避ける必要がある。
shell launcher radioactive属性。やや長射程。
「anti-penetrating」でしか迎撃できない。大型ミサイルのような見た目の弾が一発だけ飛んでくる。
撃ち漏らすと、低確率ながら着弾地点にバーンフィールドが展開されることがある。
emitter drone bay
本来は空中ドローンを発進させ、敵砲台強化やバーンフィールドを撒いてくる…
はずなのだが、動かない。(動いてるのを見たら報告お願いします)


Scourge Blockade(SB)

帝国基地およびウラン基地周辺に出現する。sector threat:yellow以上のときに撃破すると大量のウランが手に入る。
敵の攻撃はexplosive・concussive属性がメイン。長射程なfangtoothのみ安全に攻撃可能な距離がほんの僅かに存在する。

ウラン入手量
LV35 SB LV57 SB LV68 SB LV75 SB LV102 SB
teal 50 150 300 450
yellow 5,000 15,500 25,000 33,500 47,000
+ LV35 SB

開始位置は7時方向で固定。
+ LV57 SB

開始位置は4時方向で固定。
+ LV68 SB blitz

開始位置は4時方向で固定。
+ LV75 SB

開始位置は7時方向で固定。
+ LV102 SB

開始位置は4時方向で固定。
+ SB敵詳細












dagger tooth、ダガー・トゥース。和名ではハモを指す。武装は魚雷とロケット。
広範囲のサーマルを備えており、見つからずに攻撃することは出来ない。
goblin shark、ゴブリン・シャーク。ミツクリザメの意。武装は魚雷とロケット。
広範囲のサーマルを備えており、見つからずに攻撃することは出来ない。
こいつだけは近付かないと見つけられない。ソナー範囲を強化しておくと早期発見できて事故が減る。
普段はやや遅いが、別艦種の仲間が沈められるとoverload発動、急加速するため危険。
goblin sharkを沈めたときは発動しないため、まずはこいつから片付けたい。
electric eel、エレクトリック・イール。電気ウナギの意。武装は魚雷とロケット。
gluttony、グラトニー。プレイヤー側のものとは違い、長射程のmortarで絨毯爆撃をしてくる。
汚染海域。踏み込むとじわじわexplosive属性のダメージを受ける。
対応する属性のチャージ装甲があればダメージを大幅に減らせる。















Glowing nav-relay

帝国基地およびウラン基地周辺に出現する。このターゲットは攻略中に撤退できないので注意。
撃破することでチタン(titanium)を得ることが出来る。敵の攻撃はpenetrating,corrosive属性がほとんど。弱点はpenetrating属性。
そのため攻略にはミサイルを装備したapollo以上のassaultクラスの艦が有効。(skyfireも有効だが、こちらの詳細は船体紹介に譲る)
LV85のターゲットはtier99艦Caedesのシャードを落とすことがある。
LV45は何故か通常4資源が大量に得られる。倉庫事情が厳しくなったときに役立つかもしれない。

チタン入手量
LV45 nav-relay LV65 nav-relay LV83 nav-relay LV85 nav-relay
1,500 5,000 15,000 25,000

+
ここの敵は陸地を迂回しようとせず、引っ掛かったまま動かなくなる。結果、一方的に攻撃することが可能となる。
これを「壁ハメ」と呼ぶ。(元は格ゲー用語。最近は別の意味も生まれているが…)英語チャットでは「stuck」と呼ばれることがある。

+ LV45 nav-relay攻略

開始位置は8時方向で固定。ここの敵艦はほかのレベルと動きが異なる。旧LAFに近いか。
スカウトは普通に突っ込んで攻撃しに来るだけ。ハルクも加速しない。ただ、搭載兵装はこれ以降のレベルと同じ。

そのため攻略もLAFと似て、まずスカウトを釣り出して引き撃ちで撃破、次いでハルクも同じく。同時に複数の敵に襲われないよう注意。
艦隊が片付いたら、同じように複数から撃たれないよう注意しつつ地上砲台を掃討して終了。

+ LV65 nav-relay攻略

開始位置は2時方向で固定。ここからnav-relay「らしさ」が出てくる。
まずは島より上にいる艦隊に接近。こちらのほうがドローンの数が少ないため、ややダメージが抑えられる。
ドローンを優先して引き撃ちで沈めて、修理スカウトはそのあとで撃破。
スカウトは急に方向を変えることがあるため、うっかり接近しすぎないよう注意。

そのあと、右の島にあるデカい施設を破壊することで被害が減らせるが…位置取りが難しい。ここは必須ではないので後回しでも良い。
正方形の小島の砲台とハルクを撃破する。次いで、左下の島の砲台を破壊する。

ここまで来ればあとは砲台少しと下の艦隊だけ。
艦隊は普通に引き撃ちでもいいが、真ん中を通って左上から接近して釣ることで、正方形の小島に引っ掛けることが出来る。
上位の敵にも通用するテクニックなので、ここで練習しておくと役立つ。
+ LV83 nav-relay攻略

開始位置は10時方向で固定。
まずは島の上の艦隊を引き撃ちで撃破。それから右上の「へ」の字の島の砲台を撃破。これで壁ハメの準備は整った。
残り2つの艦隊は「へ」の部分に誘い込むことで安全に撃破できる。apolloとphoenixの足なら間に合う。
ハルクだけは壁ハメが難しいため、後に回して普通に引き撃ちで撃破。

あとは砲台だけ。先に右下のデカい施設を破壊することで被害が減らせる。
+ LV85 nav-relay攻略

開始位置は7時方向で固定。ここの敵はスタンを使用してくる。要対策。
最初に仕掛けるのは2か所。どちらかお好みで。
左下の艦隊を最初に倒した場合は、左上の艦隊を下から近付いて左の島に引っ掛ける。
左上の艦隊を最初に倒した場合は、左下の艦隊を上から近付いて左の島に引っ掛ける。

次いで真ん中を通って右下の艦隊を釣り、右の島に引っ掛ける。
右上の艦隊に気付かれないように地上砲台を掃討し、最後に右上の艦隊。左下から島越しに近付いて、目の前の島に引っ掛けて倒す。
+ nav-relay敵詳細
drone、ドローン。penetrating,corrosive複合属性のスカッターガン?を2種装備している。
1種は遠距離用で、射程は90~94ほど。あまり痛くない。
もう一種は近距離用。こちらはとても痛い。
本体はとても高速で、加速したapolloでも振り切れない。耐久は低いものの回避はとても高く、こちらの攻撃が殆ど当たらない。LV85ではスタンを使ってくる。
まともに戦うと大損害を受けるため、壁ハメを用いてアウトレンジ攻撃を狙いたい。
壁ハメが不可能なら引き撃ち。近距離スカッターさえ撃たれなければ被害は抑えられる。
見た目はスカウトだが、ここでの役割はドローンの修理。
フィールド内のドローンに耐久を分け与え、防御も強化してしまう。
厄介だが、攻撃優先度は低い。回復される前にドローン撃沈を狙おう。
放置すると90ほどの距離を維持しようとする。接近しすぎると反撃されるので注意。
hulk、ハルク。LV45のものを除いてoverloadを備えている。
ダメージを受けると急加速する。このときの速度はapolloでギリギリ追い付かれない程度。
アウトレンジ可能だが、少しでも踏み込むとUAVやらスカッターで大損害を受ける。
こちらのミサイル発射→着弾前に距離を取る。これで引き撃ちに入れる。
スカッター砲台。corrosive属性、splash付き。アウトレンジ可能。
オートでもギリギリ撃たれないくらい射程は短い。ただし勿論撃たれると痛い。
ミサイル砲台。penetrating属性、被弾するとsplashダメージ発生、更に防御低下。
射程は長め。命中が低いらしく、回避を上げれば被害を受けにくい。
何故か迎撃に成功してもダメージを受ける…?
corrosive属性のダメージフィールドを発生させる砲弾を広範囲にバラ撒く。
急いで炎の範囲外に出れば被害は軽微に済む。この炎が何故動いているのかは謎…。
generalistクラスの艦の速力など性能を下げるジャマー。
zelos,empyreanでの攻略を目指す場合はこれが邪魔。配置的にも最初は狙いにくい。
assaultクラスの艦には影響無し。
マップ全域の敵味方すべての攻撃力を強化するフィールドを展開している。
早く壊して被害を抑えるか、わざと残して殲滅を急ぐかはお好みで。
この施設ともうひとつ形の違う大きい施設の2つは、破壊したときに火の玉をバラ撒く。
着弾地点は近くから遠くまでランダム。当たると結構痛い。
汚染海域。踏み込むとじわじわcorrosive属性のダメージを受ける。
対応する属性のチャージ装甲があればダメージを大幅に減らせる。







コメント

  • てすと - 名無しさん 2017-05-03 00:19:00

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最終更新:2019年03月14日 04:23