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アイテムの略称や愛称、よく使われる英語など



Assault

このゲームにおける船体classの一種。訳は「強襲/突撃」。
Penetrative属性のミサイルを主兵装とした、対艦攻撃主体の艦。対地攻撃もする。PenetrativeとCorrosive属性に耐性を持つ。
各船体ステータスは Assault のページを参照。



Ballistic

攻撃属性の一つ。訳は「力学エネルギー属性(直訳:弾道属性)」。
Cannon系の兵器が該当する。名前の通り弾道軌道を描く飛翔体の運動エネルギー及び弾体内の装薬の爆発で標的を破壊する。Siege classでの運用に特化しており、対地攻撃主体の兵器。
誘導性能はないがMortar系に比べて弾速が早く、着弾時に小規模なsplashが発生する。
現実世界での砲兵器(OTOメララ 127mm速射砲など)とだいたい同じ。



BluePrint

いわゆる設計図。Research設備で開発できない船体や兵装を作る際必要となる。
武器等の装備品で敵を壊滅させると偶にドロップする。(ドロップ率は10%以下?)
設計図はパーツとなっており、指定された数を集めないと使用出来ない。
又、施設の「Intelligence Lab」のLVが低いと同じく使用出来ない。




Concussive

攻撃属性の一つ。訳は「振動属性」。
Torpedo(魚雷)とDepth charge(直訳は爆雷だが、BPでは対潜/対艦攻撃用の兵器の総称)が該当する。Skirmish classでの運用に特化しており、ほぼ対艦攻撃専用の兵器。
現実世界の魚雷は、「バブルパルス現象」とその衝撃を利用して標的を破壊する。水中爆発で発生した泡が膨張と収縮を繰り返しながら付近の構造物を破壊する衝撃波として伝達していく現象で、水中兵器では弾頭の爆発で生じる衝撃波よりもこのバブルパルスによる衝撃波が主な破壊作用をもたらす。
Concussiveはこの現象のイメージから付けられた名称だと思われる。



Conqueror

このゲームにおける船体classの一種。訳は「征服者」
対PC攻撃(PvP)用の艦。Conquerorのみが攻略できるTLCも存在する。
Assault/Garrison/Siege/Skirmishと異なり、Conquerorの得意兵装や防御耐性は、Hullごとに違う。Conquerorの中にさらにAssault的な艦やGarrison的な艦が存在する。そのため同じConqueror分類でも、例えばRetribution(Radioactive兵器のスペシャリスト)とVendetta(Mortarによる長距離砲撃向き)では性格が全く異なる。

また、防御方式も他の4クラスとは違う、Deflectionという概念が使用されている。詳しくはDefenceとDeflectionの項を参照。



Corrosive

攻撃属性の一つ。訳は「腐食属性」。
Scattergun系の兵器が該当する。Radioactiveと同様Assault/Garrison/Siege/Skirmishいずれもこの兵器属性を運用するような設計はされておらず、主にConquerorやDefender、陸上砲台向きとなっている。
ショットガンのように同時に複数の弾体を打ち出す、Multishot兵器。現実世界では残念ながら該当しそうな兵器はない。
そういえば映画トランスフォーマー/ダークサイド・ムーンでセンチネル・プライムさんが腐食銃とかいうおっかない武器使ってたような。当たると高速で金属を腐食するヤツ。



Defence

直訳は「防御」。ゲーム的な意訳は「防御能率」。
[属性] Defence [XX] %と書いてあった場合、その属性のダメージをXX %カットする。
defenceの%計算は単純な合算ではなく、指数関数計算(正確にはその逆数で、100%に漸近的に近づいていく)となる。

例:Explosive Defence 50%の艦に、さらにExplosive Defence 40%効果の特殊兵装を搭載する
→この場合Explosive Defenceの合計値は90%にはならない。受けるダメージは艦による50%を引いた残り(100%-50%)に、さらに(100% - 40%)をかけるので
 [ 1 - (1 - 0.5) × (1 - 0.4) ] × 100 = 70%
 なのでExplosive Defence 70%が正しい。

また、高Tier艦になると属性Defenceとは別にShip/Structure Deflectionが付与されている場合がある。
前者は敵の艦隊からの攻撃に対し、後者は敵の陸上砲台からの攻撃に対してDeflectionの数値分のダメージを無効化する。Ship/Structure Deflectionは属性は関係なく一定値を無効化できる。
重要なのは、このShip/Structure Deflectionは属性Defence XX %で軽減されたダメージから更に引かれる、という計算方法である。計算順序は
1.Defence → 2.Deflection
なので、Ship/Structure Deflectionの値が500程度でも、属性Defence値が高ければかなり高火力な攻撃にも耐えることができる。

例:Explosive Defence 90%の艦で、Structure Deflection 500を持っている
→この場合敵のExplosive属性の陸上砲台の攻撃力Aが、
A × (1 - 0.9) - 500 ≦ 0
なら砲台からの攻撃を完全に無効化できる。具体的なAの値は5,000。たった500のStructure Deflectionでも属性Defence %が高ければこれだけの攻撃力を無力化できる。
もし陸上砲台の攻撃力が7,000であれば、受けるダメージは
7,000 × (1 - 0.9) -500 = 200
となり、一回の被弾で200ダメージを受ける計算になる。
従って、高レベルのターゲット攻略では属性Defence%をなるべく高くする必要がある(極端な話、Defenceが98%と99%では無効化できるダメージが2倍違う)。
攻略対象によってはDefenceを振る属性を1種類に限定して、他は操艦で回避、といった工夫が重要となる。

注意として、属性Defence bypass効果のある兵器(プレイヤー基地に設置する砲台やConqueror用TLCに登場する敵)に対しては、Defence効果は機能しなくなる。どんなにDefenceを上げてもほぼ一瞬で撃沈されてしまう。
他のプレイヤー基地への攻撃(PvP)やConqueror用TLCに使用できるのはConquerorのみ、と覚えておこう。



Deflection

直訳は「偏向」。ゲーム的な意訳は「遮断防御力」。
[属性] Deflection [XXXX]と書いてあった場合、その属性の攻撃力がXXXX以下のダメージは完全に無効化する。
Deflection値の計算はDefenceと違い単純な合算である。

例:Explosive Deflection 8,000の艦で単発のExplosive攻撃力9,000の攻撃を受ける
→受けるダメージは
9,000 - 8,000 = 1,000
例:Explosive Deflection 8,000の艦に、さらにExplosive Deflection 2,000の装甲を搭載する
→この場合Explosive Deflectionの合計値は単純に
8,000 + 2,000 = 10,000
となる。

属性Deflectionを持っているのはConquerorとDefenderのみなので、実質Defence %は全く関係ないため複雑な計算は必要ない。
ただしTurret Defence 50%のみは効果を発揮するので、陸上兵器からの攻撃に対しては実質Deflection値は2倍と考えて良い。

このDeflectionという概念が実装されたため、PvPでは多少装填時間が長くてもSalvoやMultishot(要するに射数)が少なく単発攻撃力の高い兵器が要求される事となった。

「DefenceのようにDeflection bypassは存在しないの?(`・ω・´)」と思われるかもしれないが、ConquerorやDefenderはそもそも出撃制限がかかっているのでAssault/Garrison/Siege/Skirmishの攻略対象には攻撃できない。残念(´・ω:;.:...



DPS

Damage Per Secondの略。秒間ダメージ。
[兵器の攻撃力÷装填時間]を各兵器ごと計算し、それの合計値がDPS。高ければ高いほど与えるダメージ効率が良い。
一発の威力は高くても装填時間の長い武器と、一発の威力が低くても装填時間が短かったり射数の多い武器では、場合によっては後者の方がDPSが良い場合もある。
ただしこのゲームでは装填が早くても射数(Salvo)が多いと1発打ち出すのに0.2秒かかる&Reload高速化装置や艦の経験値ランクによるボーナスがあるので、結果的に最短装填時間はある一定のところで頭打ちとなる。
また、Deflectionという防御概念があるため、単発威力の低い兵器はダメージを無効化される場合がある。



DRACONIAN

ドラコニアン。Battle Piratesに登場する勢力の一つで、プレイヤー勢力に対する最もメジャーな敵対組織。技術力に自信ニキ。意味は「圧政を強いる者」。
この間までハゲちゃんCommander Vassagoが最高指揮官だったが、2017年6月のGarrison raidの際Greta Spaderに暗殺されたため、現在の実質的な最高指導者は彼女である。追記・修正求む

"Technology defines the outcome of war. Those who fail to adapt deserve to die"--Greta Spader
~技術の進歩こそが戦争を、人類さえも支配する。停滞している人間になど価値はない。ただ無慈悲な死が訪れるだけだ。-- 女帝グレタ・スパーダ~



Explosive

攻撃属性の一つ。訳は「爆発属性」。
長距離砲撃用のMortarと、近接対地Rocketが該当する。Garrison classが運用に特化しており、対地攻撃向きの兵器。
誘導性能はなく、爆風により広範囲を攻撃できるのが特徴。現実世界でいえば対軟目標用の榴弾に近いイメージ。



FORSAKEN

フォーサクン。Battle Piratesに登場する勢力の一つであり、プレイヤーの所属組織。意味は「見捨てられた者達」。
Captain Harlockをリーダーとしており、彼らは自らの自由のために戦っている。
DRACONIANの侵攻に対し反撃しているが、飽くまで自由のための戦いの一環であり、LEGIONと違い積極的にDRACONIANを滅ぼそうとしているわけではない。追記・修正求む

"Freedom is being the captain of your own ship and not the helmsman of another!"--Captain Harlock
~自由とは誰かが与えてくれるものではない。君達の力で勝ち取れ!生き残るために!-- キャプテン・ハーロック~



Garrison

このゲームにおける船体classの一種。訳は「守備隊/要塞(おおまかに防衛の意)」
Explosive属性の長射程迫撃砲や近距離対地ロケットを主兵装とした、対地攻撃のスペシャリスト。多少対艦攻撃もする。ExplosiveとPenetrative属性に耐性を持つ。
各船体ステータスは Garrison のページを参照。



LEGION

レギオン。Battle Piratesに登場する勢力の一つ。意味は「恐れ知らずの軍隊」。
元々はFORSAKENの人間達だが、Captain HarlockとCaptain Zoeの意見が合わず決別した片割れ。LEGIONの第一目標はDRACONIANを徹底的に滅ぼす事であり、この悲願のためなら特攻じみた突撃すら厭わない。追記・修正求む

"Fear not those who defy our boundaries and underestimate our strength. Our very existence is an act of rebellion!"--Captain Zoe
~虐げられるのも今日までだ。侵略し、蹂躙してきた者達は報いを受けるだろう。君は戦士だ、その肩には人類の未来を負っている。死者のため、そしてこれから生まれてくる者達のため、君は強くなければならない。我々は信じている。戦闘開始!-- キャプテン・ゾーイ~



Multishot/Salvo

どちらも共に「射数(一回の射撃で発射される弾の数)」という意味である。多ければ多いほど一度の装填で多数の弾を発射する。
Multishotはショットガンのように「一度トリガーを引いた時に、同時に発射される弾の数」
Salvoは銃の3点バースト射撃のように「一度トリガーを引いた時に、連射される弾の数」
という違いがある。

Salvoの場合装填時間とは別に、2発目以降は1発打ち出すのに0.2秒かかる。
装填時間が6秒、Multishot/Salvo数が同じ5の兵器でも、次の弾を装填して打ち出すまでにかかる時間は
Multishot 5 → そのまま6秒
Salvo 5 → 装填時間6秒+射撃時間0.2 × (5 - 1) = 6.8秒
なので攻撃力が同じならMultishotタイプの兵器の方がDPSは高い。装填時間は兵装のReload高速化効果や艦の経験値ランクボーナスで短縮できるが、Salvoによる射撃時間(射数 - 1) × 0.2秒は短縮する手段がないので、装填時間はある一定値で頭打ちとなる。

注意点として、Damage 10,000、Multishot/Salvo 5 の兵器の場合、1発の威力10,000の弾を5発打ち出す、という意味ではない。
「Damage 10,000」というのはトータルダメージが10,000という意味であり、1発あたりのダメージは
Damage値 ÷ 射数 = 10,000 ÷ 5 = 2,000
となる。
Damage値自体が大きくても、射数の多い兵器は1発あたりの攻撃力が下がるため、Deflection貫通能力が低下してしまう。
ConquerorやDefenderの搭載兵装選びの際注意しよう。



Penetrative

攻撃属性の一つ。訳は「貫通属性」。
Missile系の武器が該当する。Assault classでの運用に特化しており、対艦攻撃向きの兵器。
誘導性能を有しており、Retaegeting能力のある艦や特殊兵装ならロックしていた目標が破壊された時点で空中にいるミサイルは自動的に次の標的を索敵・攻撃する。
現実世界のミサイルは、貫通力よりも爆発火力に特化しているためどちらかといえばExplosiveに近い(実際にPenetrative寄りの兵器はバンカーバスターやAP弾など)。



Project9

Draconianの技術者達が開発したConqueror艦、Oppressorの事。 Bloodthirst -Rivalを持つ艦の一つ。
Oppressorを入手できるTLC「End Game」中での呼称がProject9だった。おそらく開発時のコードネームだと思われる。

ちなみにEnd Gameは「LegionにProject9の設計図含む機密情報を盗まれたので皆殺しにしてきて」というDraconianからの依頼。
Draconian的にはForsakenよりLegionの方がより重大な脅威だと認識しているとはいえ、Forsaken所属のプレイヤーへの報酬がその
Project9なので機密を守りたいのかどうでもよいのかよくわからない方々である。
Gretaさんが実はめっちゃ気前の良い人だったとか…?



Radioactive

攻撃属性の一つ。訳は「放射属性」。
一定数着弾するとShockwave Damageという爆発を引き起こすLauncherと、命中数が増えるほどsplash範囲の広がるThrowerが該当する。Corrosiveと同様Assault/Garrison/Siege/Skirmishいずれもこの兵器属性を運用するような設計はされておらず、主にConquerorやDefender、陸上砲台向きとなっている。
ナニをlaunchするとかアレをThrowするとは言ってないのでセーフ。
…真面目に考えると、そもそもRaioactiveという単語自体は「放射性」という意味であり、核関連の放射線等のニュアンスは本来含んでいない。何かを放射するなら電磁波や熱だろうと高速電子線だろうとRadioactiveを持っているのであり、フラッシュライトや赤外線ヒーターだって該当する。
が、BPに登場する兵器は大抵ポロニウムなどのろくでもない物質が関係している。好意的に解釈するなら「ポロニウムなどの放射性物質から放射される熱(や放射線)を投射している」という事だろうが、どうせKIXEYEなので「溶けたポロニウムやら放射性物質を投射している」可能性が否定できない。



REAVER

リーヴァー。Battle Piratesに登場する勢力の一つ。意味は「簒奪者」。
他の4勢力はそれぞれの大儀・目的のために活動しているのに対し、彼らは殺戮や破壊そのものを楽しんでいる。自分達が死ぬことすら快楽の一つ。基本マッドマックス怒りのタフガイなやばい奴ら。
リーヴァーという組織があるのではなく、他の4勢力に属さない無法者達の総称。追記・修正求む

Some like to watch the world burn,but we do not watch. We use the fire within us to scorch the earth in chaos.--Warlord Grimshine
~世界が業火に飲み込まれる様子を絶望しながら見る者達もいるだろうが、それは我々以外の人間だ。地獄の炎で焼き尽くすのは私達だからな。-- 将軍グリムシャイン~



SCOURGE

スカージ。深海棲艦。Battle Piratesに登場する勢力の一つ。意味は「厄災」。
深海に拠点を持ち、あまり日の光に当たらなそうな生活をしている組織。彼らは都市すら海中に構築している(Scourge defense gridは海中都市の防衛設備らしい)。追記・修正求む

Patience. Timing. Assimilation. This is the path of peace. Purge the unworthy.--Isurus, Harbinger of the abyss
~大儀のためなら犠牲を容認する事。確実に成功する日が来るまで雌伏にも耐える事。そして例え敵対している者でも、和解を望むなら受け入れる事。これらは全て平和のためだ。それすらもできない者達に生きる資格などない。殺せ。-- 開祖・イスラス~



Siege

このゲームにおける船体classの一種。訳は「包囲戦/攻略」。
Ballistic属性の艦載砲による砲撃を主体とした、対地攻撃用の艦。現実世界での対地艦砲射撃に近い。BallisticとRadioactive属性に耐性を持つ。
各船体ステータスは Siege のページを参照。



Skirmish

このゲームにおける船体classの一種。訳は「小競り合い/探し回る(意訳すると密偵)」。
Concussive属性の魚雷を主装備とした攻撃型潜水艦と、同じくConcussive属性の対潜/対艦Depth charge(直訳は爆雷だが、なんかガトリングとかもこの名称なのて意訳募集中)を主兵装とした対潜哨戒艦がある。共に対艦攻撃のスペシャリスト。ConcussiveとExplosive属性に耐性を持つ。
各船体ステータスは Skirmish のページを参照。



Splash/Spread

英語の意味はよく似ているが、ゲーム内で指しているのは全く別物。
Splash → 加害半径(例:手榴弾の爆発による攻撃範囲)
Spread → 散布界(例:戦艦の主砲の散布界)

散布界については、あまり馴染みのない言葉かもしれないので簡単に説明。
一言で言えば「ある地点を狙ったときに、狙った座標を中心として弾の着弾する範囲の指標」である。
もっとかみ砕いて書くと、「弾の散らばる範囲」となる。
散布界が広いほど同じ場所を狙っても、弾がバラけてしまう。従って現実世界では普通散布界は狭ければ狭いほどよい(命中率に直結するので)。

このゲームの場合、Splashは弾一発あたりの攻撃範囲なので大きいほど有利。
Spreadは、小さければ着弾範囲が狭くなるので火力を集中でき、逆にSpreadが大きければ一度の射撃で広範囲を攻撃できる。
高Tier兵器の場合、Splashが十分に強化されていればSpreadを小さくして火力を集中しなくても十分火力を発揮できる。それよりもSpreadを大きくし弾をバラけさせ、一度に広範囲を薙ぎ払ってしまう方が効率的と考えられる。

注意として、このゲームでの距離の概念には単位がない。ただし、基準は武器射程としてよいと考えられる。
わかりやすくするために、武器射程10を1km(range100なら射程10km)と仮定する。
武器射程に使われている距離スケールを使用する場合、Splashの値はそのまま距離としてよいが、Spreadの場合その値の1/5が距離に相当する。

例:Splash 17 , Spread 100
→一発の弾による加害半径は1,7km、一度の射撃で弾の散らばる半径は100 ÷ 5 = 20 → 2.0km
戦術核か何かですかね



TLC

Time Limited Campaignの略。
期間限定で開催されるキャンペーン。通常1~2週間の制限時間がある。
得られる報酬は高Tier艦や強力な兵装だが、完全攻略するには高度に練られた戦術や艦隊の整備が必要。
1周目や2周目でも十分有用な報酬が用意されている場合が多いので、完全攻略とはいかずとも積極的に参加してみよう。
TLCによってはプレイヤーレベル50以上やOut Post Lv9といった参加条件がある。



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最終更新:2017年12月07日 15:22