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ロケットのように広範囲にばら撒くdepth chargeタイプと、
同じdepth charge扱いでもcannonと同等の弾速でリロードがだんだん速くなる特徴を持つgatling gunタイプがある。
どちらも対潜攻撃が可能。

Blueprint weapons

Limited weapons

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Blueprint weapons


Concussive gatling gun

射撃し続けるとリロードが段々速くなる。最初のリロードは8秒だが、次のリロード速度は5倍となり1.6秒、その次は0.32秒。
これが27回目の射撃まで高速化していく。以降ボーナスはそれ以上増えない。
ただし、1秒間何も射撃していない時間を挟むとリロードボーナスとスタックはリセットされる。
セカンダリも同じように最初のリロード時間は16秒、次は7.4倍速となり約2.16秒、これが5回目の射撃まで高速化していく。
こちらも4秒間何も射撃していない時間を挟むとリロードボーナスとスタックはリセットされる。
システム上の制約により最速リロードは0.2秒。プライマリはsalvoが5なので実際の射撃間隔は1.0秒、セカンダリは0.4秒ほど。

所感
2つのモードを自動で切り替えて攻撃する兵器。射程68以内では高火力を発揮、それ以遠では火力は下がるが最大射程は驚異の104に達する。
ただし、射程69~104のモードはremote targetingの対象に出来ない。
兵器の分類はdepth chargeであるが、弾の見た目や弾速はcannonのそれとほぼ同じ。ただし無誘導なので動きの速い敵には当てにくい。

Concussive reciprocator


射撃し続けるとリロードが段々速くなる。最初のリロードは7秒だが、次のリロード速度は3.34倍となり約2.1秒、その次は約0.63秒。
これが10回目の射撃まで高速化していく。以降ボーナスはそれ以上増えない。
ただし、12秒間何も射撃していない時間を挟むとリロードボーナスとスタックはリセットされる。
システム上の制約により最速リロードは0.2秒。salvoが5なので実際の射撃間隔は1.0秒ほど。

所感
Concussive gatling gunと似ているが、セカンダリが無くなった代わりプライマリの射程が86に伸びている。
また、リロードボーナスがリセットされるまでの猶予が大幅に伸びた。
その他の違いは耐久力の増加が無くなったことと、重量が軽くなったこと。

Cryonic depth charge

この兵器によってトドメをさされた敵は誘爆を起こし、周囲に4,296ダメージを与えて巻き添えにする。
沈んだ地点は8秒間氷結し、範囲内の敵に毎秒150ダメージを与え、速度・防御力・リロードが30%低下するフィールドとなる。
このdeath weaponはremote targetingの対象に出来ない。

所感
poseidonより長射程な対潜ロケット。リロードが速く、splashも大きい。装備した艦の速度も上がる。
耐久が増えるため修理が長くなることと、建造時間が長くかかることに注意。

Excalibur gatling gun


Garwood gatling gun


射撃し続けるとリロードが段々速くなる。最初のリロードは4秒だが、次のリロード速度は3倍となり約1.33秒
その次は約0.44秒。garwoodはreload stackが2しか無いので以降ボーナスはそれ以上増えない。
5秒間何も射撃していない時間を挟むとリロードボーナスとスタックはリセットされる。
システム上の制約により最速リロードは0.2秒。salvoが5なので実際の射撃間隔は1.0秒ほど。

所感
とても射程の長いガトリング砲。
攻撃力的には対艦向きではあるが、無誘導なので船体・特殊装置を吟味して弾速とsplashを強化しよう。

Garwood gatling gun 2


GSU-7 ripsaw gatling gun


Havok gatling gun


Heavy garwood gatling gun


射撃し続けるとリロードが段々速くなる。最初のリロードは12秒だが、次のリロード速度は3倍となり約4秒、その次は約1.33秒。
これが20回目の射撃まで高速化していく。以降ボーナスはそれ以上増えない。
ただし、5秒間何も射撃していない時間を挟むとリロードボーナスとスタックはリセットされる。
システム上の制約により最速リロードは0.2秒。salvoが10なので実際の射撃間隔は2.0秒ほど。

所感
この兵器はheavy weponカテゴリに属しており、一部船体の専用スロットにしか装備出来ない。
更にgeneralistクラスの艦にしか装備できない。…つまり事実上Empyrean専用。
これ1つ装備するだけでdeflection、防御、戦速が大きく向上する。

Houndstooth depth charge


所感
久々に登場したdepth chargeタイプの兵器。spreadが広いため、加害範囲も大きい。
高速な敵には避けられてダメージが低下してしまうため、弾速やsplashを強化して対抗しよう。

Mousetrap depth charge


所感
この兵器はgeneralistクラスの艦にしか装備できない。
skirmishターゲット攻略用。同じ目的ならhound/wolvestoothを装備するという手もあるが、
こちらは火力が僅かに低い代わりに軽量、おまけにexplosive/concussive防御も向上する。
攻略目標であるscourge blockadeには高速な敵がいるため、弾速とsplashを強化することで有効度が上がる。

Piranha depth charge 1/2/3

+ 1と2の性能

(3の画像求む)

所感
全兵器最短、射程たったの18。真下にいる潜水艦を攻撃するための兵器。対水上艦に使っても高火力だが、対地には全く非力。
この射程を逆手にとって、特殊装置reaver scout engineを積んで突撃するという使い方も。

Poseidon depth charge 1/2/3

+ 1と2の性能


所感
すぐ上のpiranhaと同じく主目的は対潜で、対艦攻撃も可能、対地には火力が出せない。
弾道や弾速、射程はロケットと似ており、特殊装置などで弾速やsplashを強化すれば当てやすくなる。

Wolvestooth depth charge


所感
houndstoothと比べてリロード2倍、火力も約2倍。重量+95トン。

Limited weapons


Gathering storm


Lightning strike gatling gun




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最終更新:2018年10月10日 11:51