いやいや。。。
今朝まで、とんでもない熱が出て死ぬかと思った。。。
一昨日の夜に37度あることを知る。
しかし、缶ビール一本空けた後なので、平気だと誤判断。。。またか? > 俺。
昨日の朝起きると37.9度ある。。。やばいと思いつつもどうしてもしなきゃいけないことがあるので、がんばって会社に行く。
やらなければいけないことを済ませて、午後から休む。
アパートに戻り熱を計ると38.4度。。。
流石に医者に行こうと決断する。。。
自慢ではないけど、身体は丈夫だと思っていた。なので病院には滅多に行かない。で、いざ病院に行くと、どこに行けば良いかさえ分からない。とりあえず、受け付けに行く。
{わおっ♪ };
受け付けのお姉ちゃんが、めっちゃ可愛い&heart
{・・・。 }; し、失礼しました。。。
なんとか、受け付けを済ませて、内科で待つ。
暫くすると、呼ばれ、診察室に入る。
{わおっ♪ };
医師も女性 &heart
{・・・。 }; し、失礼しました。。。
医師、曰く「 熱が結構ありますね。喉は痛くないですか? 」
俺、曰く「いえ、大丈夫です。」
医師、曰く「 他に痛いところは無いですか? 」
俺、曰く「腰と、膝が痛いです。」
医師、曰く「 それは、熱の影響ですね。 」
医師、曰く「 インフルエンザかしら。 」
医師、曰く「 でも、咳などは出ていないみたいだし。 」
悩んでいる様子。。。
医師、曰く「 下痢はないですか 」
俺、曰く「あ、あります。」
医師、曰く {「それだ!!」 };
説明を聞くと風邪ではなく、腸からウィルスが入ったんだろうとの事。
ここからが恥ずかしかった。
医師、曰く「 今日のお昼は何を食べましたか? 」
俺、曰く「おにぎりとパンです。。。」
医師、曰く「 昨日の夜は何を食べましたか? 」
俺、曰く「えっと、焼きうどんと、チューハイ。。。」
医師、曰く「 刺身とか生物は食べてないですか? 」
俺、曰く「食べてないです。」
医師、曰く「 お腹の具合いが悪くなったのはいつ頃からですか? 」
俺、曰く「昨日の朝起きたら、お腹が痛かったです。」
医師、曰く「 じゃ、一昨日の夕食が原因ですね。何を食べましたか? 」
俺、曰く「う〜んと。。。先輩が遅くに来た日だから。。。」
俺、曰く「あ! ・・・。マックだ。。。」
俺、曰く「その後、先輩と缶ビール4本くらい。。。」
結局、何が原因だったか分からず、自分の食生活を話して恥ずかしい思いをしました。。。
医師、曰く「 それでは、抗生物質と整腸剤を出しておきますね。 」
俺、曰く「風邪ではないんでしょうか?」
医師、曰く「 箘の侵入が腸からだっただけで、風邪と似たようなものです。 」
俺、曰く「あすから、新潟に戻ろうと思うのですが、平気ですか?」
医師、曰く「 熱と下痢が治まれば大丈夫でしょう。 」
俺、曰く「わかりました。有難うございます。」
医師、曰く「 あ、それから水分はしっかりとってくださいね。 」
医師、曰く {「ビールじゃなくてね(笑)」 };
{・・・。(苦笑) };
どこへ行ってもキャラに変わりなし。。。 > 俺。
アパートへ戻って、布団に潜り込み大人しくしています。
薬を飲んだものの、具合いが段々悪くなっている気がする。。。
熱を計ると・・・。 39.5度!?
観測史上初。。。
ふと思う。。。死ぬかも知れない。
えっと、後片付けしておこう。。。フラフラしながら部屋を片付ける。。。
体温が40度越えたら、119番に電話しようと心に誓う。
その後、汗が出始め、なんとか39度は下回る。しかし、39度近くの熱が続く。。。
とりあえず寝る。
今朝、起きるともの凄い汗。体温は・・・。おおっ!!37度ちょい。
いけてる♪ > 俺。
ただ、熱は下がったものの、ふらふらする。。。今日、新潟に戻るのは諦めるのでした。。。
あ、ちなみに、今は平熱になり、かなり回復しました。
ただ、心配なことがひとつ。男は高熱になると、言うじゃないですか?
子孫を残せるのか??? > 俺。