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beads2~鬼灯の都~ > キャラクター > 秋穂

水川の巫女 秋穂

CV:秋穂


名前>秋穂(フルネームは水川秋穂)
年齢>12歳(実際は100歳以上だが本人は覚えていない)
性別>女性
種族>巫女(人間と神のハーフ、しかし本人は覚えていない)
好き>楽しいこと・ふわふわしたもの
嫌い>鬼・血を見ること
備考>
水川神社の正統な後継者であり、巫女。
水川神社は代々鬼を払う一族で秋穂自身も鬼退治任と水川神社を守る任を任されている。
「神と人との間に生まれた子供」、と言われ人々からの信頼・期待は高いが本人は大の鬼嫌い、そして大泣き虫。

基本的に何をするのにも一生懸命な性格だが時々から回りすることも。ただ元気はいい。

鬼と戦うには十分すぎるくらいの力はあるのだが鬼を見ると泣き出すのであまり効果が出せない。

式神・聖獣を召喚して使用する(口寄せ)ことが出来るが力が爆発した時か誰かの助けを借りないと出来ない。

戦闘時は勾玉の神具、八尺(さやかに)を変化させて使う(元から消し去る時は”格闘モード”、モノから祓って助けるときには”除霊モード”と用途を分ける)

笹乃葉に「何かあったらこれを鳴らしなさい」と鈴を貰い、常にそれを身に着けている。

実は神と人との間に生まれた子供というのは本当で実際は100年以上生きているが何らかの事件によって記憶が無い。記憶がなくなってから泣き虫になるようになった。

神(母親)は心配して朱雀を一緒にいさせている。(朱雀は力の強い人・心が清い人にしか見えない)

秋穂は高貴な存在である四聖獣と契約を交わすことを許された者、「言行(げんぎょう)の一族」なので朱雀の力を使うことも出来るし、他の三聖獣を召喚し力を使うことが出来る。しかし本人にはいまだ呼び出せていない。

「言行の一族」は血縁など関係なく、八百万の神様が決めることが出来る。秋穂の母親は神無月の神(月神様と普段は呼ばれる)なので地上にいる娘を言行の一族とした。

笹乃葉とは、秋穂が生まれる以前からなんらかの因果関係があるらしいが・・・?


■家族構成■

父:水川鴇真(みずかわときさだ)
水川神社当主、秋穂に指令を出す人間でもある。
礼儀を重んじる厳格な一面もあるが娘のことを大切に思っている。

母:水川神無(みずかわかんな)
秋穂は遠い場所に修行に出ていると思っている。
神であるということを秋穂は知らない。

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最終更新:2009年05月10日 23:30
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