鬼に育てられし人 とお子
CV:桜 とお子
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とある都の住人
物心つくころには鬼族鏡竜のもとで育ち 以後ずっと鏡竜を「父」と慕い
旅を続けている
すべての素性は謎に包まれているが、鏡竜にとってなにか重要な鍵をもつ存在。
まれに 母親の夢を見る。
戦いの中で過ごしていたため、多少口調や行動にガサツな一面があるが、実は可愛いものに眼がないという 少女らしい一面も。
地震、雷などといった自然災害をことごとく恐れ、
そのギャップに 養い親の鏡竜も 少々手を焼いているようだ。
「さくら」と母の記憶、彼女の能力を必要とする鏡竜の目的、また、彼女の素性が明かされるのは もう少しあとになりそうだ
遠い記憶に 兄の存在も明らかに。
特技:動物との対話、癒しの術
戦闘:おもに体術は自らで体得。槍術、弓の術にも長けている
現在、都にまかれた毒の入った水を体内で浄化できることを明かしました
体内で取り込むより弱冠弱いですが、咥内での浄化も可能
とお子の体自体が浄化槽のようになっています
毒だけでなく、悪鬼・瘴気など 自然界に有害となるものすべてを浄化し、体内に取り込み
鏡竜に渡す役目を担っているが 彼が求めているのは、浄化前の姿のもの
鏡竜が何のためにとお子の力を利用しているのか
まだとお子本人すら知りません
それにより ひなさんに清めたお水を与えます
現在 とりこんだ毒の気により衰弱
ヒナからもらった解毒剤により回復。しかし強い毒を未浄化で体内に潜伏させているため
全快には至らずしばし休憩
地団駄踏むように物語進行中 た~すけて~(ΦωΦ;)
最終更新:2009年04月16日 07:15