商人狸 狐介
CV:白鷺 狐介
「オイラ、商人のコスケっす。どうぞお見知りおきを…」
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内面・外見年齢はともかく、一応成人している(らしい)狸。
変化が出来れば一人前だとか…。人間で言うとまだまだガキンチョ。
まごうことなき、ただの狸。何処から見ても狸。
商人の血筋に生まれた根っからの商売人。依頼はなんでもこなすのがポリシー。
母親に作ってもらった帽子と父親から受け継いできた閻魔帳が宝物。
巷で少々と耳をするようになった”運び屋”
事前に依頼されたものを下調べもせず一心不乱に追い求め、依頼主に渡す。
仕事は出来るが頭は悪いようで。熱血漢と正義感に熱い漢(しかし空回り率100%)
惚れっぽい性格で、女性にはなれていない。本能的に子供だと悟った相手には強気になる。
基本はビビり。慣れない出来事が発生すると途端に挙動不審になる傾向がある。
むんずもふもふ経験あり(笑)変な単語には詳しい。妙にませている部分も見せる。
持っているカバンから四次元ポケットのように色々と出てくる(らしい)
依頼遂行時は狸の姿で、スポンサーと接触するときに変化をする。まだ覚えたてなので
たまに失敗するときも…。
直感で行動し、自身を省みない勇敢な姿を見せるも、ただの雑魚。狸は狸。
やってやれないことはない精神で将来の安泰生活を目指して駆けずり回る。
遠い記憶の中、薄れたぼんやりとした思い出の中に白い虎の存在がある。
- 依頼主の娘秋穂に直感的にドキドキモード突入
- 都の変調に巻き込まれ鬼との戦闘になる
- 鬼に飛ばされて森へ飛んでいく
- 子鬼・桜の上に落ちて尻尾を噛まれたりむんずもふもふ。
- 雷電を直感的に凄い鬼だと感じるも大きな鬼さんは良い人でした。
- 族長の肩に乗り再び都に舞い戻る(意外と逞しい腕に父親の面影を見た)
- 秋穂の取り巻きにビビりつつ、朱雀の存在に昔の出来事を思い出す
- 天使様(秋穂)を姫抱っこしてたササノハを無意識に嫉妬対象に
- 青龍と会話の後、那神酒・海老知里の皇子と合流
- まだ目覚めぬ秋穂を某狐のリベンジといわんばかりに担いで(ノ)・ω・(ヾ)
- びちびちの皇子を命名してヘブン状態に導く
- 漸く神社に到着
- タヌキに戻っておねむ(´ぅω=`)
- 夢の中で再び白虎に出会う
- 夢の中の白虎は何か自分の言いたいことだけ行ってどこかに行きました。
- 目覚めたら素敵な空間
- 妄想で(*´ⅱ`)\ヘヴン☆状態!!/(´ⅱ`*)
- どうにか部屋を抜けようとするも下半身ぽっちゃりが災いし襖に挟まりぬけなくなりました←いまココ。
最終更新:2009年07月11日 04:04