ラッシャ・エダクール
公式データ
176cm(第三章)
(第三章)
ジュンタが旅の途中で知り合った商人。行商人のようなことをしつつ旅をしている。
エセ関西弁を使うどうしようもないエロス。良くも悪くもストレートな性格。義理にも厚いナイスガイ(自称)であり、自由を求めるナイスダンディ(もちろん自称)
港町フリュリーゲンにある商社の跡取りであり、また旅の間にできた繋がりから顔は広い。腕もあり多くのレアなアイテムを所有する。しかしピンク系に無駄遣いするため、貯金は今まで貯まったためしがない。
名前: ラッシャ・エダクール
初出: 第ニ章 第二話 グストの村
年齢: 不明(十七、八歳ほど)
出身: 港町フリュリーゲン
容姿: 茶髪(短髪)、赤い縄のようなはちまき 176cm(第三章)
家族: 不明
属性・性質:不明
装備: 不明
異名、二つ名:特になし
性格、特徴、経歴: ジュンタが旅の途中で知り合った商人。
関西弁を喋る明るいムードメーカーであるが、女性を見ると声をかけずにいられない性格。ボケ担当。
フリュリーゲンの大商家の跡取りとして生まれたが、親の敷いたレール通りの人生に疑問を持ち、婚約者を紹介された事を機に出奔する。
目利きはいいらしく、召羅の魔道書、
竜の鱗鎧といった代物を所持していた。しかし何かとエロス、ギャンブルに走ってしまうため金銭的には常に危うい。というか破産経験者。
六章ではジュンタとの旅の経験を生かしラグナアーツで超ミニスカ喫茶経営を営もうとするがギルドの後押しを得られず(当然である)、夢を断念した。
最終更新:2009年09月03日 12:18