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71点


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出演:ジム・キャリー

一冊の本をきっかけに『23』が引き起こすサスペンス。
ジム・キャリーのイメージが変わりますね。コメディ俳優のイメージだったんで二つの人格を演じわけるシリアスな感じは新鮮でした。
23は結構歴史上に影を落とす数字みたいですね。まぁこじつけといえばそれまでなんですけど(例えば原爆投下は8月15日で足して23とか)。
オープニングは綺麗で好みな感じですし、時々はいる小説の映像も綺麗でいいんですが、内容は心に残らない感じ。まぁタイトルだけで観た作品なんでその場で楽しめればOKですかね。

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最終更新:2012年01月08日 13:30