黒麒麟へ(る02)(冒険)

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冒険騎士団、行動宣言を行います。
こちらと同じものをwikiの方にも用意しております。
http://www10.atwiki.jp/boukenknights/pages/17.html

/*/
f:冒険騎士団の行動={
# *強制リクエスト装甲(このリクエストは強制),装甲,30,0,0,{18、15、12、9、6、3}
r:最初の装甲判定時に黒くて早くてかさかさするものをシープホーンに対し使用します。
#シープホーンのパイロットかシープホーン自体が女の子なら無力化されませんかね…!
#部隊の装甲は17になります(修正無し)

#冒険騎士団初期AR10

# *冒険に有利そうなf:を通す,なし,なし,1,0
#AR7使用 AR10→AR3
f:冒険騎士団はリンクゲートを通った直後に奇襲攻撃を受けている=側面:すぐ背後にリンクゲートがあり、敵にスキができれば戻る事が可能である
f:敵の位置はリンクゲートとは離れている={
}
#イラスト:むつきさん

f:むつきさんは蟲を持っている=側面:越前さんの部隊にこちらの音声、画像を送信することができる
f:ISSから注意を聞くとRPしていた=側面:警戒していたので逃げやすい
f:かさかさするものを使うとPC側の女性も影響を受け、撤退に支障が生じる=側面:男性が女性を抱えて移動することで撤退をスムーズに行える
f:「 その(冒険の)一挙手一投足は、お茶の間に放映されテレビの前の大人子供を釘付けにした。 」という設定が冒険騎士団には存在する=冒険の全ては共和国に中継されている
f:シープホーンは黒くて早くてかさかさするものでかく乱されている=側面:我々に対する注意は散漫で、逃げやすくなっている

#*撤退(ゲームをやめる),敏捷,20,3,0
r:撤退します
# 部隊の敏捷19(修正無し)
#AR3 → AR0

f:冒険騎士団のロールプレイ={
はる:
「あはは、まさか最初の冒険でシープホーンとは夢にもおもわんかったw」

比野青狸:
「(『LIVE!』『冒険騎士団のッ!冒険ッ!共和国生中継中!』というでっかい目立つプラカードを掲げつつ)
……と、いうことで我々冒険騎士団は、行方知れずの人物の手掛かりを求めて一路黒麒麟藩国へと赴くことになったのであった……!」
「(ゲートの前に立ちマイクを持ちつつ)このゲートの先に、一体何が待ち構えているのであろうか!しかし我々冒険騎士団は恐れることなく、一同ゲートの中へ向かうのだったッ」
「(ゲートをくぐってカメラ目線になりつつ)
ゲートを通り抜けた我々の前に広がる光景は…(周囲の状況に気づく)
黒麒麟藩国の……軍勢……!」

むつき・萩野・ドラケン:
「ぎゃー!シープホーンとの縁なんて一生無くてよかったのに!」
「黒麒麟の人はりきりすぎる…(でも、記録、記録続行ー、越前さん達と戯言屋さんにデータ送信ー!)」

ぱんくす:
「またんかい!! シープホーンて、またんかい!! 大事なことだから二回言ってしもうたわ。」

たらら:
「さすがはる団長! いきなり大当たり引き当てるとは頼りになるなあ!」(棒読み)

アシタスナオ
「ガガッガー! こいつは頭から辛い事になってるじゃあないか!(唐辛子をカリカリ齧る)」

VZA:
「あらら……これはどうしたらいいかなあ」

NEKOBITO:
「これはまた……熱烈な歓迎ですね?」
「それにしてもシープホーンですか。皆さん、記録お願いしますよ。裏にセプがいた証拠になりますからね」

ジジ:
「こんなもんまで用意してたのか黒麒麟の奴ら・・・」
絶望的な状況に冷や汗が流れた。

大島 海豚:
「みな、冷静でいきましょう、」

比野青狸:
「ええと…今現在も生中継中なので(プラカードをアピールしつつ)出来れば穏便に……ダメですか……?」
「え?テラ領域が武装して攻め込んできた?いやいや、こんな貧弱でしかも目立つ、自衛手段すら乏しい冒険者たちが攻めたりはしませんって!アメショーも機材とかの運搬用ですってばー!」
「我々よりも文化的に進んでいらっしゃる黒麒麟藩国の方々は、まさか全国に生中継中の部隊をいきなり攻撃することはないと信じていますー……」

大島 海豚:
「楽しい状況なってきましたね、やはり、冒険は、スリルと危険あるのほうがいい、非常にいい。」
「今日は、こんな場面抜け出す英雄達、ヒロインが揃う舞台に立てることは、嬉しいかぎりなのに。」

比野青狸:
「うーん…火焔に会う前に力尽きたくはないなあ…。うん、生きて、帰りましょうね皆さん」

VZA:
「そうだな、諦めたらダメだよな……真央に、また会いたいから」

藻女@神聖巫連盟:
「早く帰って神様を説得しに行かなくちゃ行けないんだ。こんなところでやられてたまるか!早く帰還しなくちゃ」
「まだ今日子ちゃんに自分の気持ちを告げてないんだからっ」

ぱんくす:
「だいたいここには、S43さん探しに来ただけやさかい、
戦う気なんて、さらさらないで、みんな相手と目を合わせながら
じりじり、下がるんや、5Mくらい離れたらダッシュやで ダッシュ!!」

アシタスナオ
「総員自分の生存を最優先に。シープホーンがいるなんざいいネタだ、情報はもって帰るぞ!」

NEKOBITO:
「団長、そのかさかさした黒い物体の出番ですよ!!」
(まさか使う機会があるとは思わなかったなー)

たらら
「こんなところで貴重なG兵器を使うはめになるとは……」

はる
「えーいとりあえず、落ち着け。相手が女性だったらって事で、確率半々...以下かもしれないけど、なんとしてでも生き残ってやる。」
「――来るぞ!」
(ロールプレイここまで)

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