生徒名簿九条生晋 > [お花見15]九条生晋(SR)


[お花見15]九条生晋(SR)

攻魅力 2839 守魅力 2620
攻M 9127 守M 8425
コスト 14 卒業祝い 20000メン

[お花見15]九条生晋+(SR)

攻魅力 3407 守魅力 3144
攻2M 13381 守2M 12352
コスト 14 卒業祝い 30000メン

[夜桜とお団子]九条生晋(SSR)

攻魅力 4258 守魅力 3931
攻4M 20114 守4M 18566
攻4直 守4直
攻3M 19663 守3M 18150
攻3直 守3直
攻3スト 守3スト
コスト 14 卒業祝い 60000メン

アピール

俺に挑むとは、余程自信があるんだな。
└全タイプの攻魅力大UP

ストーリー

夜桜の思い出

入手方法

イベント「守って!私の王子様−お花見15編−

台詞

+ ボイス

ステップ1

おしゃべりタイム 何故学校で花見など……。
おしゃべりタイム 学生の本分をわきまえるべきだ。
おしゃべりタイム 桜を眺めるのは好きだな。
デート電話コメント デートか……フン、いいだろう。貴様に淑女としての振る舞い方を、事細かに教えてやる。
カレ自慢アピール 俺に挑むとは、余程自信があるんだな。

ステップ2

おしゃべりタイム 花より団子、というわけか。
おしゃべりタイム 馬鹿騒ぎは好かん。
おしゃべりタイム おい、間抜け面になっているぞ。
デート電話コメント 貴様も最近は、淑女らしさが多少、身に付いてきたようだからな……いいぞ、付き合ってやる。
カレ自慢アピール 俺に挑むとは、余程自信があるんだな。

ステップ3〜

好感度レベルMAX 俺と一緒に花見ができて、おまえもうれしかっただろう?特別に来年も誘ってやる。こんなことを言うのは……おまえだけだ。
おしゃべりタイム(ステップ2〜5) 花より団子、というわけか。
おしゃべりタイム(ステップ2〜5) 馬鹿騒ぎは好かん。
おしゃべりタイム(ステップ2〜5) おい、間抜け面になっているぞ。
おしゃべりタイム(ステップ6) 今日の花見は格別だな。
おしゃべりタイム(ステップ6) 俺に惚れ直したのか?
おしゃべりタイム(ステップ6) おまえは、他の女と違うな。
デート電話コメント(ステップ2〜5) 貴様も最近は、淑女らしさが多少、身に付いてきたようだからな……いいぞ、付き合ってやる。
デート電話コメント(ステップ6) たまにはいいだろう。おまえに最高の1日を過ごさせてやる。存分に期待しておくといい。
デート電話コメント(ステップ6) 俺をデートに誘うため、自ら電話を掛けるとは、おまえも肝が据わってきたな。いい傾向だ。
デート電話コメント(ステップ6) ちょうど時間が空いたから、俺もおまえを誘おうと考えていたところだ。素晴らしい偶然だな。
カレ自慢アピール 俺に挑むとは、余程自信があるんだな。
+ マイページ

ステップ1

  • 貴様ではなく、後ろの桜を見ていたのだ。
  • どこでも好きな場所へ連れて行ってやろう。
  • 貴様と桜を見るのを、楽しみにしていた。

ステップ2〜3

  • 遠慮せず、貴様も存分に桜を楽しむといい。
  • 腹が減ったのならば、食事を用意させよう。
  • 美しい桜だということは認めてやろう。

ステップ4〜5

  • 貴様ひとりを喜ばせられないようではな。
  • 貴様と花見というのも、いいものだな。
  • 存分に楽しんでいるようだな、ならば良し。

ステップ6

  • この程度で満足してもらっては困るな。
  • これからも毎日、おまえを楽しませてやろう。
  • フン……この俺が見惚れてしまうとはな。
  • 俺に相応しい女になってもらわねば……。
  • 桜もいいものだが、やはり[名前]が一番だ。
+ 登校

ステップ1

  • 貴様も朝だからといって油断をせず、常に完璧でいろ。
  • 貴様は毎日が楽しそうだな……皮肉ではないぞ、本心だ。
  • どこで何を見るかではなく、誰と見るかが重要なのだ。

ステップ2〜5

  • [名前]、どことなく、貴様には桜が似合う気がするな。
  • いいか、もし何か困ったことがあればすぐに言うように。
  • 俺が選んだ唯一の女なのだから、胸を張っていろ。

ステップ6

  • ああ、[名前]か。俺に挨拶をするのはいい心掛けだ。
  • 今日はこの俺が共に過ごしてやろう。光栄に思え。
  • おまえのことは把握している。隠そうとしても無駄だ。
  • 完璧な花見を用意してある。楽しみにしてついてこい。
  • おまえと鉢合わせか……。今日は運勢が良さそうだな。

放課後

ステップ1

  • 暖かくなったからと言って、居眠りなどしないようにな。
  • 今日は貴様にいい物を用意しておいた。弁当だ。
  • フン、ここで会うのも何かの縁だ。共に昼食としよう。

ステップ2〜5

  • ほう、ここで[名前]と会えるのか。いいことを知った。
  • 貴様に会いたいと思っていたところだ。俺に付き合え。
  • 共に辺りを散策しないか。貴様も時間だけはあるだろう。

ステップ6

  • ああ、[名前]か。学業を疎かにはしていないだろうな。
  • 弁当か……。自分の手で作ってみても面白そうだな。
  • おまえの顔を見ることで、実にいい休憩となった。
  • 勉強でわからないことがあれば言え。力になってやる。
  • 不思議なものだ、こうして[名前]と共にいると落ち着く。

ステップ1

  • まだ校舎に残っていたのか? 今日は帰って明日出直せ。
  • ……待て、帰るときは言え。車で送っていってやろう。
  • この時間まで何をしていたのかは問うまい。さあ帰るぞ。

ステップ2〜5

  • ここにいたのか。この俺を心配させるとは大した奴だ。
  • 貴様はすぐどこかに行くからしっかり捕まえておかねば。
  • 夜か……今宵の桜は、さぞかし美しく輝いているだろう。

ステップ6

  • 暖かくして眠り、明日も万全の体調で臨むように
  • おまえと共にいるだけで、これだけ気が楽になるのか。
  • 今夜の時間を俺に寄越せ。いいものを見せてやろう。
  • おまえはもう少し、俺に選ばれたと自覚をするべきだ。
  • おまえは俺のものだ。そう決めたのだから、離すものか。
+ デートの約束
ステップ1 喜ぶがいい。俺の貴重な時間をこの電話に割いてやっているのだからな。用件は手短に言え。
デートか……フン、いいだろう。貴様に淑女としての振る舞い方を、事細かに教えてやる。
わかった。スケジュールを空けておこう。デートとなれば、やはり重要なイベントだからな。
ステップ2〜5 大丈夫だと思ったから電話に出てやったのだ。細かいことを気にせずに用件を述べてみるといい。
貴様も最近は、淑女らしさが多少、身に付いてきたようだからな……いいぞ、付き合ってやる。
その日ならば問題ない。それでは当日、どのような貴様の姿を見られるか、楽しみにしていよう。
ステップ6(1) 少し声に緊張の色があるな……もっと気楽にしろ、といってもすぐには難しいか。努力しておけ。
たまにはいいだろう。おまえに最高の1日を過ごさせてやる。存分に期待しておくといい。
ステップ6(2) 見計ったように、俺が休んでいるときに電話を掛けてきたな。通じ合っているということか。
俺をデートに誘うため、自ら電話を掛けるとは、おまえも肝が据わってきたな。いい傾向だ。
ステップ6(3) 安心しろ。[名前]が相手なら電話をしてくるなと文句を言ったりはしない。それは約束しよう。
ちょうど時間が空いたから、俺もおまえを誘おうと考えていたところだ。素晴らしい偶然だな。
+ デートコメント

今日はこの俺の貴重な1日を、[名前]のためだけに割いてやる。感謝するように。
[名前]といると、興味深いことが続き不思議と飽きん。今から楽しみにしているぞ。

+ カレ自慢

対決画面

ステップ1 花見の余興だ。相手してやろう。
ステップ2〜3 大人しく桜も見れんとはな……。
ステップ4〜5 俺には勝利の桜吹雪が似合う。
ステップ6 花見を邪魔した罪は重いからな。

勝利

ステップ1 はなはだ不本意だが、貴様に応援されると確かに実力以上の力を発揮したようだ……。
ステップ2〜3 ……そんなに不安そうな顔をするな。もっと俺のことを信じて笑顔でいるように。
ステップ4〜5 俺には貴様という勝利の女神が……いや、やはりいい。聞かなかったことにしろ。
ステップ6
ステップ6

敗北

ステップ1 起こってしまったものは仕方がない……いいか、これから気を切り替えていくぞ。
ステップ2〜3 このような結果に終わったが、貴様の応援は実に心地良かった。それを伝えたかった。
ステップ4〜5 この俺が貴様を悲しませてしまうとは……謝りはしない。だが、二度と繰り返さない。
ステップ6
ステップ6
+ アルバイト
ステップ1 俺がアルバイト? まあ、貴様も一緒だというなら、社会勉強と思ってやってみるか。
ステップ2〜5 俺と同じ業務に携われることを誇りに思え。この好機を存分に活かすようにな。
ステップ6 雑用こそ、大事な仕事……そう考えるようになったのは、おまえの影響かもしれんな。
+ 好感度MAX

花見自体は風流で好きだが、学業をすべき場所で行うのはどうかと思っていた。
発案した西園寺や文句を言わない学生達にいら立ちも覚えていたが……今は少し違う。
おまえと過ごせて良かったと感じている。おまえは俺に安らぎを与えてくれるからな。
俺と一緒に花見ができて、おまえもうれしかっただろう?特別に来年も誘ってやる。こんなことを言うのは……おまえだけだ。