前田慶次立ち回り



【推奨武具】

第6~8武器

【推奨アイテム】

愚か者の法…あらゆる場面で優先度は高い。
猛将の怒り…かけひきハメだけで乗り切れない場合に。
鬼火の蝋燭…究極BASARA技でのダメージ上昇率がいいので相性がいい。神勝戦でも有効。
復讐の刃…上記3種とセットで神勝を究極BASARA技2回で撃破可能。クリティカルで敵が吹っ飛ぶのでかけひきハメ使用時は注意。
韋駄天抄…回避移動は優秀。必要ならば装備。
六神の勾玉…第6武器用。
威力変化鏡or剛力の腕輪…かけひきハメの火力アップ用。
憤怒の攻撃…第7武器用。
絶好調のはちまき…第7武器の大吉と同時に発動すると必ずクリティカルが発生する。
絶好調の篭手…通常4ループ用。
傾奇者が通る…BASARA技の回転数大幅アップを狙う場合に。

【推奨固有技】

恋のかけひき、押しの一手との組み合わせが特に使いやすい

【出陣モーション】

超刀を振り払いながら立ち上がる。動作終了まで無敵。一切のキャンセル不可で強制的に使用。
威力は低い。当たると跳ね返しより短い時間だが敵を硬直させるので追撃可能。一目惚れでの追撃も安定する。
開始地点に敵がいる場合、風属性の吸い寄せで敵が攻撃態勢に入る事がある。カメラワークかすぐに回避で対処する事。
蒼紅一騎討ちでは幸村の行動次第で被弾確定、リセット以外の対策はない。それ以外の一騎討ちステージではあまり問題ない。

【通常攻撃】

リーチや範囲は優秀。速度は普通、更に溜めが長いのでHEROには抜けられやすい。
3段目か4段目で止めると硬直が長いので他の部分で止めるか固有技に繋げるようにしたい。
雑魚相手なら2段止めが有効。出し切りでも戦えるが、風属性だと途中で割り込まれやすい。
HEROには2段→固有技が便利。出し切りは繋がらない。ドライブ中でも4段目が限界。
かけひきキャンセルは主に隙消し用。くしゃみより当てやすいのでかけひきループの始動に使ってもいい。
3段目→叩き付け(相手次第ではタックルまで確定)でハメが可能。3段目のヒットではなくモーションに入った瞬間にキャンセルする事。
絶好調の篭手なら4段目→タックルでもハメが可能。通常攻撃の途中で抜けられないように調整する事。
ドライブ中でも同様だが、こちらは蒼紅幸村や松永等にも決まる。
ドライブハメ以外の2つは押しの一手と比べて決まる相手は限られるが、固有技の枠が1つ空くのはメリット。

【ジャンプ攻撃】

3段技。範囲は広い。
からくりや大男等、固有技で対処しきれない相手にはこれで対処する事になる。

【空中特殊】

胡坐を組んで落下。範囲は広め。入力後も大きく方向転換できる。
ジャンプ攻撃か浮世の恋から繋いで使う事が多い。

【BASARA技】

範囲は広く、フルヒットすればなかなかの威力。安定してヒットさせやすいが、最大ダメージを狙う場合は壁際で密着する必要がある。
究極BASARA技だとヒット数増加、ダメージを大きく伸ばしやすい。特に忠勝に対してはかなりのヒット数になる。
忠勝戦では〆の薙ぎ払いが不確定。忠勝ハメに使う場合はその前にかけひきキャンセル必須。
挑発で踊った分だけ後半の回転の回数が増える。ずっと踊っていれば無限BASARA技になるが、時間効率は最悪。
実践するなら専用アイテム+ボタン固定推奨。そこまでしなくても装備によっては2、3回の挑発で十分効果を実感できる。
回転数のストックは1回転ごとに消費される。回転の前や途中でかけひきキャンセルした場合、残りストックは次回へ引き継がれる。
〆の後の硬直中でもかけひきキャンセル可能。〆とかけひき両方当てる事も可能なので是非使いこなしたい。
乱戦ではBASARA技→フィーバー突入→即座にかけひきキャンセル→挑発と被弾でゲージ溜め+強化→BASARA技というループも可能。

【固有技 恋つづり】

振り回しからの薙ぎ払い、出は早い。方向転換はできないが、範囲は広い。属性ダメージがないと火力は微妙。
雑魚処理、HERO戦、忠勝ハメと使い所は多い。威力の関係で属性武器推奨。HEROには通常2段から繋がる。
振り回しで受け身を取られる可能性があるが、そのまま拾い直せるので問題ない。ただし、ゲージMAXのアーマーには注意。
かけひきキャンセルはフィニッシュの後の追撃用。そこから更に追撃する事もできる。

【固有技 押しの一手】

突進からの打ち上げ、固有技ボタン押しっぱなしで空中追撃可能。全ての面で優秀な万能技。これも通常2段から繋がる。
雑魚戦では通常2→空中追撃なしやジャンプ攻撃追撃、壁際なら空中2連→空中特殊も使いやすい。
風属性武器装備時の広い場所での雑魚戦、または味方を引き離す時の移動ならジャンプした後そのまま着地。飛び上がった方が隙は少ない。
騎馬兵の突進とかち合うと一方的に勝てる。複数相手でもタイミングが合っていれば勝てる事もある。
HERO戦では空中3連ループが基本。着地後すぐに使うと受け身されずに拾い直しやすい。
受け身を取ってくるHEROには空中追撃せずに使用。かけひきキャンセルするならタックルになるタイミングでする事。
これも忠勝ハメに使える。追撃はジャンプ攻撃出し切りか2段目から空中特殊。早すぎると空振るので少し遅らせる。
ドライブ中のみ空中追撃なしで忠勝ハメが可能だが、出番はない。空中追撃に失敗した時の保険になる程度。
忠勝以外のHEROにはかけひきキャンセルを利用するとハメが可能。
一部の相手を除いて確定する通常2→押しの一手→叩き付け(相手次第ではタックルまで確定)が基本。刻印状態にできればより確実。
通常攻撃を挟まない、押しの一手から直接タックルに派生、といったパターンもある。決まる相手は減るが、一応覚えておくといい。
各項目で空中受け身使用(一部の技限定含む)と記載されているHEROには使用不可。
例外として家康、いつき、大坂の政宗には決まる。政宗にはタックルで止めるとドライブ抜けされるので叩き付けで止める。
信長相手ならドライブゲージMAXになるまでのループとして使う事は可能。
松永には通常攻撃を挟まずに叩き付けで止めれば決まる。大仏殿炎上戦の第3段階のみ信長と同様にゲージMAXになるまでのループになる。
これらの相手は刻印状態にする必要はないが、早いタイミングでキャンセルしないと抜けられる。
風魔には刻印状態にした上でタックル止め、左側の門を利用すれば一応可能。ただし、途中で受け身抜けされる事が多く安定しない。

【固有技 浮世の恋】

打ち上げて連続斬り、フルヒットさせればそれなりに減る。出は遅いが、出してしまえば意外と安全。
潰されなければ雑魚戦でも使えるが、できればHERO戦で使いたい。
当て方によっては途中で落としてしまうが、最後まで当てればそこから更にジャンプ攻撃で追撃する事も可能。
蒼紅幸村等にも受け身されずに安定するのは心強い。ただし、ジャンプ攻撃での追撃は決まらないのでそのまま着地する事。
空中特殊とのループで忠勝ハメが可能。押しの一手とは逆に素早く入力する必要がある。ジャンプ攻撃も使わない事。
かけひきキャンセルは地上にいる間しかできないので組み合わせる理由はない。使うとすれば潰されそうな時の緊急回避用。

【固有技 一目惚れ】

威力、範囲共に強力で動作中はスーパーアーマー。ただし、出が非常に遅く硬直も長い。
雑魚戦では空中特殊やかけひきのタックル及び叩き付けから狙うと比較的安全に決められる。
HERO戦では待ち伏せや跳ね返しから狙うのが基本だが、モーションの関係で効率が悪い。
使うなら恋のかけひき、無属性武器と組み合わせたい。かけひきキャンセルの使い勝手が良く、雑魚にもHEROにも使いやすい。
素早くキャンセルすると通常攻撃から繋がる事もある程に出が早くなる。
一目惚れを決めた後でもキャンセルできるが、雑魚戦含め両方当てられる機会はあまりない。

【固有技 恋のかけひき】

直前の行動によって次のモーションが変わる。タイミングよく入力し続けると恋のかけひき単体でループ可能。
鞘投げは鉄壁兵を一撃で倒せる。一応飛び道具として使えない事もない。通常1キャンセルのタックルから派生で出すのが基本。
恋のかけひきループは忠勝ハメ用。BASARA技をループに組み込めるのは強みだが、できないなら他のハメでもいい。
ドライブ中は薙ぎ払いで忠勝がのけぞりすぎて鞘投げで怯ませにくい。究極BASARA技で始動する時は要注意。
挑発もキャンセルできる。無防備な状態からすぐに攻撃できるのは大きい。
通常の挑発をキャンセルするとBASARA技の回転数にカウントされないが、専用アイテム装備時の長押し挑発であればカウントされる。
挑発終了前に攻撃できるので専用アイテムの効果を活かしやすく、潰されそうな時も攻撃される前にキャンセルすれば被弾せずに済む。
叩き付けでダウンさせた敵に挑発を使うと起き上がった瞬間に踊り出す。安全に挑発を決められるので始動として非常に有効。
のけぞった時に入力するとくしゃみに派生する。くしゃみが潰された場合もくしゃみに繋げられるので被弾時は連打して悪あがき。
幸村の千両花火や松永久秀の固有技などによる硬直状態もくしゃみでキャンセルできる。
ダウンした時もくしゃみに派生するが、受け身や起き上がりの方がいい場合がほとんどなのでまず使わない。
ガードキャンセルでもくしゃみに派生する。連続カードの最中でも使用できるが、そのまま被弾するので使う意味は全くない。
ステップキャンセルも当然くしゃみに派生する。出始めは無敵だが、それを活かせる程くしゃみの性能が良くないのが難点。
討死した場合、死亡モーション中に入力すれば一度だけ体力0で復活する事ができる。
光秀と違って回復しなくても被弾しなければ死なない。討死したら恋のかけひきをセットしてボタン連打。
できる事は多いが、適当に使ってもあまり役に立たない。出陣前に何をしたいのかちゃんと決めてから装備したい。

【固有技 恋の嵐】

前方に進む桜吹雪。範囲は広く、射程はそれなり。タメると時間が延長されヒット数アップ。フルヒットでかなり減る。
雑魚処理専用。壁際なら最初の1回さえ出してしまえば最大タメを連発して安全かつ効率良く敵を殲滅できる。
表示限界のせいで敵が消えてしまう事が多いのでフィーバー狙いでの使用は控えた方がいい。
盾を貫通するので鉄壁兵の処理にも使える。鉄壁兵以外のダウンしない敵には壁際以外ではカス当たりになってしまうので使わない。
HERO戦では桜吹雪が消えるまで受け身を潰してヒットし続けるが、威力は微妙。更に超反応の対象なので使う事はない。
かけひきキャンセルは隙消し用。

【固有技 夢心地】

慶次がその場で寝る。寝ている間はバサラゲージ回復。夢吉の召喚と帰還モーションにも攻撃判定あり。
慶次が寝ている間は夢吉で戦う事になる。通常攻撃ボタンで攻撃、普通に走らせるよりも早いので連打推奨。
使う事はまずないがジャンプさせる事もできる。ジャンプ攻撃も用意されているが、使い道はない。
夢吉の攻撃力は最低クラス。更に敵を怯ませるには何発も当て続けないといけない。HEROは全く怯まない。
夢吉はどこまでも移動させる事ができるので地形を上手く使って安全な場所から攻撃したい。
HEROに気付かれないようにその近くの敵兵を釣るのが一番実用的な使い方。
固有技ボタンで薙ぎ払いながら鞘飛ばし+夢吉帰還で終了。薙ぎ払いや鞘飛ばしの威力は低いが、射程はそこそこで範囲は広い。
のけぞり、恋のかけひき、BASARA技、ドライブで解除される。夢吉出現前ならそのまま解除される。
夢吉出現後に解除された場合は帰還モーションが発生する。BASARA技の場合は攻撃範囲外でなければ夢吉がヒットしない。
△連打で忠勝ハメが可能。入力が早すぎると怯まない事がある。夢吉がヒットして怯んだのを確認してから入力する事。
かけひきキャンセルは隙消し用。

  ***
癖の強い部分もあるが、最初の固有技3種は癖が少ない。BASARA技強化もあるので普通の立ち回りも可能。
かけひきを扱えるようになると大幅に強化される。かけひきハメとBASARA技後の薙ぎ払い追撃は是非習得したい。
ドライブなしでハメられない相手には正攻法で戦えば問題ない。ドライブが使えるなら通常4ループ→究極BASARA技。
刻印技やヒット数の多い技が多いのでヒット数稼ぎは得意だが、風属性だと割り込まれやすい。
ステップ性能は全方位とも良好。移動用としての使い勝手もいいので韋駄天抄がない時の移動手段としても使える。
挑発モーションは長めだが、移動方向を調整できるのでタイミングを覚えれば成功させやすい。ジャンプ攻撃、BASARA技、跳ね返し後が狙い目。
武器は基本的に6だが、雑魚戦が辛いなら8でもいい。ジャンプ攻撃を多用するなら7、凶が出たらリセット。



【大武闘会】

推奨装備:徳用ひょうたん、六神の勾玉、愚か者の法、韋駄天抄、怨念の再利用など
推奨固有技:押しの一手 恋つづり

  • 押しの一手
あらゆる局面で優秀。これ一本でもかなりやれる。
つづら兵狩りにも使いやすい。
瞬発力を活かした集団への切り込み→離脱のヒットアンドアウェイやアイテムの回収にも有効。
HEROは属性武器で勾玉+怨念+愚か者ならば空中追撃込みで即死級のダメージを与える。
この技のお陰でHERO戦の被弾を減らしやすく、ゲージを温存しやすい。

  • 恋つづり
雷神壁のステージで有効。置いておくように使えばHERO3人でも対処出来る事もある。
こちらも属性込みで火力を高めればHEROに対して必殺級の火力を発揮する。

  • BASARA技
火力もさることながら、移動距離が大きいため、オーバーキルしてしまっても移動しつつアイテムを回収する事も出来る。
怨念+愚か者+勾玉ならば猛将は無くても火力十分。

  ***
基本的には属性武器がオススメ。3武器でも十分。
属性効果で相対的に高火力を発揮しやすく、敗残兵やつづら兵狩りで撃破数を一気に伸ばしやすい。
被弾もしづらいので愚か者、勾玉、怨念は揃えておきたい。
固有技はどちらも信頼出来るが、過信出来るほど判定は強くない。
大量の鉄柱兵などに対処しきれない時はBASARA技を使っていって構わない。
7武器はおみくじが毎回リセットされるので大吉が出た時の火力は凄まじい。その場合怨念は外す事。



【VS敵慶次】

登場ステージ(全て総大将として登場)
★3 長谷堂城猛追戦 浮世の恋 恋の嵐
★4 京都けんか祭 恋つづり 一目惚れ
★4 賎ヶ岳の戦い(条件によって利家、まつ共闘) 押しの一手 恋の嵐

恋つづりと押しの一手が跳ね返しの狙い目。通常攻撃はタイミングを合わせやすいので慣れると跳ね返しやすい。
一目惚れや恋の嵐は隙が大きいので攻撃のチャンス。ドライブ時にも必ず使用する上に恋の嵐はタメ版を連発する。
恋の嵐は当たると浮かされ続けて大ダメージを受けるので引っ掛からないように注意。

★3長谷堂城猛追戦の2戦目までは暗君の陣幕を装備していても味方が進軍してくる。ある程度の妨害は覚悟しておく事。
3戦目は他の敵を視界に入れないようにしつつ引き返せば慶次だけを釣り出せる。ただし、ほぼ確実に味方も戦闘に参加してくる。

★4京都けんか祭でも同様の手段で釣り出せる。広場までの通路にいる敵をあらかじめ殲滅しておく事。

★4賎ヶ岳の戦いでは砦を落とさなければ湖中央の外まで追ってこない。プレイヤーが行動範囲外にいると追わずに引き返す。
このステージでのみダウン追撃から浮かせると受け身をとる性質がある。
行動範囲はそれぞれ異なる。慶次は湖下方向、開始地点前方にある橋の上では他の2人より深く追ってくる。
行動範囲外に出ると湖中央に戻る事を優先して無防備になる。
ただし、受け身や起き上がりからの空中攻撃、通常攻撃途中抜け、ドライブ抜けはされる。
湖中央に戻る為の移動は目の前に壁があってもほぼ直進。橋から遠い壁に引っ掛かるとその場で足踏みし続ける。
これらの性質を利用するとハメが可能。
まずは橋にいるモブ武将と岩投げ兵を撃破、利家とまつを引き離して橋の上で慶次とのタイマンに持ち込む。
次に隙を見て慶次を橋の外に吹っ飛ばす。鉄壁兵のいる方向だと普通に行動してくる事があるのでそちらには運ばないように。
壁に引っ掛かって橋まで戻れない事を確認したら準備完了。前述の反撃に注意しつつお好きなように。
通常攻撃や固有技は勿論、挑発し放題なのでBASARA技も有効。
全員同じ場所に運んで一網打尽にする事も一応可能だが、残り2人はその方向に対して同じだけ追いかけてくるので少し手間がかかる。
遠距離からでもダメージが稼げるキャラなら橋の上で3人纏めて攻撃してもいい。攻撃されそうになったら安全地帯まで避難。
当然赤逃げ戦法もノーリスクで成功する。運ぶのが面倒な場合はこの2つのどちらかで。
総じて砦を落とさなければ楽勝なステージ。砦を落とすと総大将3人とまともに戦う事になるのでかえって面倒。



【大武闘会登場ステージ】

5戦目 雷神壁「前田慶次、ようやく捕獲!」恋つづり 押しの一手
44戦目 雷神壁「前田慶次 脱走計画」浮世の恋 恋の嵐 ※岩投げ闘士が多数登場
84戦目「なつかしき友垣」恋つづり 押しの一手 ※秀吉(灰塵乱渦 三掌蓮華)、ハンマー闘士✕2、岩投げ闘士✕5が登場
94戦目「前田男衆」恋つづり 押しの一手 ※利家(火口の連弾 炎の跳躍)、火炎壺闘士✕3、ハンマー闘士✕2が登場
100戦目「大武闘会覇者戦」恋つづり 押しの一手

大武闘会では雷神壁で度々登場する。恋つづり+押しの一手のタイプは通常ステージでは見ない組み合わせ。
このタイプは打ち上げ技、ダウン追撃での浮かせの両方に対して受け身を取ることがある。
狭いステージの乱戦で使われる押しの一手は厄介。走っても避けきれないのでステップで回避。
5戦目は雷神壁ステージの基本。壁に叩きつけ→ダウン追い打ちでハメられる。
44戦目の雷神壁「前田慶次 脱走計画」は絶えず動き回りながら岩投げ闘士を先に殲滅。ピンチにならない限りゲージは温存したい。
84戦目の「なつかしき友垣」は押しの一手に注意しつつ慶次を優先的に倒す。
85戦目の忠勝&武蔵に備えてバサラゲージを溜めておきたい。おにぎり大と神水大が入手可能。
94戦目の「前田男衆」ではつづら兵から神水大✕2、恵比寿樽✕2を入手、真ん中のつづらから神水大を入手可能。迷わずバサラ技で決める。