通称”P鉄”と呼ばれるテツジンガーの強化版ロボ。
100mtという高額な値段ながらBDとLGの性能の良さから愛用者も多かった。
しかし、同じ値段で超性能のジャンアントロボシリーズが発売されるようになり、購入者が激減。
単体パーツでBDが25mtと安価な値段かつデパート売りなために本体を買うものが居なくなった。
その後、属性追加・高さ補正の実装に際し何故かステータスの下方が少なくバランスの良いステキパーツとして再び脚光を浴びることとなる。
BDとLG以外のパーツは性能は悪いが、その見た目や浪漫さからたびたびネタ機に使われることがある。
最終更新:2010年02月15日 22:27