《渡辺 直大/Naohiro Watanabe》 |
アイコン |
ゲスト |
年齢 |
39 |
性別 |
男 |
種族 |
人間 |
職業 |
刑事 |
好き |
コショウ・焼酎 |
嫌い |
日光 |
「俺の刑事としての『意志』は
罪の真の『方向』を正しくさせる事だ」
元
寄宿舎住人で、
月見浜町から少し離れた位置にある住宅街の一戸建てに住む
ケイオス刑事課所属の中年男性
寄宿舎住まいだった為、
カオスマスターや
レインドとの面識もある。
完全に脱色した髪色で、ニュアンスショートヘアの為なんの特徴もなく、手入れの必要のないヘアスタイル。肌の色も白く、血の気の少なさから吸血鬼と疑われる。
服装は茶色の背広にYシャツで、ネクタイはせずにボタンをだらしなくあけている(ただし、事務室や会議室に居る時にはしっかりしている)
平均的な身長に銜え、痩せた体系をしているが、武器を扱う事には長けており、中でも拳銃の腕前は刑事課でも上位を制している。
常に無表情でくたびれた雰囲気を漂わせ、無精髭を生やしており、現場でも会議室でも、自宅でもテンションはかなり低い。ただテンションが低いだけで、割と饒舌なのは何故か。
刑事課内では「焼酎刑事」という名が有名で、酒豪扱いされている。現場でも高い実力を発揮しているので、部下や上司からも厚い信頼を受けていた。
「コールドビル無差別大量殺人事件」に関して、十分な証拠もなくマスコミがレインドを容疑者として報道した事に対して刑事課の誰もが動かない事に疑問を抱き、レインドの冤罪を暴こうと現在行動している。
レインドの自宅に潜入したり、その報告書を捜査拒否している上司に突きつけるなど、性格に見合わずかなり大胆な行動を取っている為、唯一捜査に協力する
山城から『危ない橋を渡っている』と毎度言われている。
レインド宅で
葵と接触した際は、丁寧な言葉で話していた為、常識的な面も見せていた
「あ、渡辺っていいます」
自己紹介は苦手な模様
イメージ画像
最終更新:2013年10月16日 19:32