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14-24

14-24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[保守] 投稿日:2005/10/16(日) 06:59:49 ID:grRbbT/3O
ザジ「うおはよう」
ちう「ーん、もう少し」
ザジ「やくしないとエウレカとマジレンと響鬼!」
ちう「う少しってわーっ!」
ザジ「んらんエウレカ始まるよー」
ちう「わー」

14-29

14-29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/16(日) 11:07:54 ID:3txkVWphO
ちう「今日どのくらいで学校終わるっけ…」
ザジ「時間だよ。」
ちう「かった。長すぎなんだよな〜この学校」
ザジ「もしっかり授業受けないとテストが…」
ちう「ゃんと受けなきゃな。アスナ達に負けるのは勘弁だわ」
ザジ「ん…ちう偉い。」
ちう「あぁ…お前も頑張れよ?」
ザジ「や…面倒だもん…」
ちう「く…悪い点取っても知らないぞ?」
ザジ「いじょうぶ…たぶん」
ちう「ーふぇやアスナには負けるなよ?」

14-31

14-31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/16(日) 11:17:36 ID:3txkVWphO
茶々●「ネギ先生、アナタはアスナさんにパイパンと言いましたね?」
ネギ「は、はい。どうしたんですか?」
茶々●「それは私に対する侮辱ですか!アスナさんはいつかは生えてきます。
    でも私には何年立ったってそんなモノは生えてこないんですよ!」
ネギ「す、すいません!茶々●さん!」
茶々●「なら毛をください」
ネギ「…まだ生えてません」
茶々●「…ちっ」

14-43

14-43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/16(日) 15:18:16 ID:grRbbT/3O
茶々丸「あなたは」
茶々●「私はあなた、あなたの闇」
茶々丸「ありえない、認めません」
茶々●「だが否定出来ない自分を否定するのは死なのだから」
茶々丸「うわあぁー」

14-45

14-45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[見るからに腹黒そうな茶々●] 投稿日:2005/10/16(日) 15:51:13 ID:3txkVWphO
ザジ「今から手品しますー。これね、この鳩が一瞬で消えたらすごいよね?じゃあ行くよ?

〜1、2の3で消えますからね〜
鳩は消えます 悲しみは消えません
あの人は消えました 思い出は消えました
炎はきれいに消えました 一緒にお家も消えました
何から何まで消えました 嫌なことだけ消えません〜

ハイ!消えました。種も仕掛けもありません」

ちう「悲惨なポエム入ってきたー!!」



亜子「…ホシュ」

14-46

14-46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/16(日) 16:31:49 ID:grRbbT/3O
地震大丈夫かー
14-51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/16(日) 17:45:29 ID:HvNHY6sw0
エヴァ「うおぉぅ!ゆ、揺れてる。揺れてるぞ茶々丸!((((;゜д゜)))」
茶々丸「はい、マスター。地震ですから」
エヴァ「うわ…あぅ、ひい!」
茶々丸「マスター、日本に来てもう15年。いい加減慣れてはいかがですか?」
エヴァ「む、無理だこれだけは。茶々丸、何とかしろ!」
茶々丸「残念ですが不可能です。それに…(クスクス)…地震を司る地震大魔王は
     吸血鬼を嫌っていると聞いたことがあります」
エヴァ「な、なに!それは本当くぁwせdrftgyふじこl」
茶々丸「はい。特に真祖には容赦しないようです」
エヴァ「ならば、私は吸血鬼をやめるぞ!茶々丸ぅ〜〜〜!!(バーーン)」
茶々丸「(ああ、やはりAIの平静を保つには取り乱したマスターを見るのが一番ですね)」



ザジ「チウタスケテ〜〜 ε=ヽ(*≧∀≦*)ノ」
ガシッ
ちう「お前全然怖がってないし。つーか、絶対わざとだろぉ!」
ザジ「(ギュウ〜)」
ちう「うわあああ」

14-94

14-94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 03:49:00 ID:Ls9yXvPA0
エヴァ「なぁ茶々丸眠れないんだ。なにか話でもしてくれ」
茶々丸「はい、それでは・・・・・。」
         どこかの国のお話です。
ワガママで人使いが荒く600年も生きているのにどう見ても子供にしか見えない吸血鬼に仕えている
万能で奉仕精神があふれているので動物たちだけでなく街の人からも好かれていて
ワガママなマスターの命令に忠実にしたがっている健気で働きもののロボットがいました。
そのロボットはマスターの突拍子もない命令にも嫌な顔せず従っていt
エヴァ「ここじゃあ物が壊れる。表へ出るぞ。久しぶりに・・・・キレてしまってな」

14-120

14-120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 16:17:17 ID:d2d3JBoxO
ザジ「の世で俺に詫び続けろーオルステッド!!!」
ちう「くに中世編が切ないんだよな」
ザジ「回もクリアしたよ…」
ちう「かる分かる!」
ザジ「も共感出来るのにラスボスとしては弱いよ…」
ちう「ぁ、それも分かる」
ザジ「んなに可哀想なのに強くもないなんてカワイソス」
ちう「ぁぁ…ライブアライブまたやりたくなっちまったよ」
ザジ「しかして売っちゃった?」
ちう「ンチ食う金がなくてさ」
ザジ「んうんドンマイ」

14-134

14-134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 18:52:39 ID:1Ud9ev0N0
ザジは色んなことをした

千雨を襲ったり
千雨を襲ったり
お菓子を食べたり
小鳥と遊んだり
千雨を襲ったり
手品をしたり
千雨を襲ったり
お菓子を食べたり
小鳥と遊んだり
お菓子を食べると見せかけて千雨を襲ったり色々した
14-135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 19:22:00 ID:d2d3JBoxO

134これ何だっけ?マサルさん?うっすらと覚えてるんだがww


132を見て100番台を取った人が次の100番台に行くまで茶々●を演じるのはどうかとオモタ

14-136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 19:24:01 ID:d2d3JBoxO

134思い出した!ミソを嘗めたりのとこかwww

14-137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/10/17(月) 19:37:10 ID:T8b1SmnF0

136
なめんな

14-140

14-140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 20:01:18 ID:8RUUY9/k0
刹那 看病

1/2
お嬢様が風邪をひかれた
だが、私が一番に思ってしまったのはお嬢様を心配するということではなかった

自分が最低な人間であると思った
お嬢様は私の一番大切な人。それなのに一番先にお体の心配をする事が出来なかった
私がまず思ったことはどうやってお嬢様を看病するかという事だった

私は自分の不忠さ、身勝手さを恥じる
私の一番はお嬢様ではなかったのか
そう考え私は壁に拳を打ち付けた

なせこんな事を思ってしまったのかはわからない
なぜこんなことを・・・
14-141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 20:03:23 ID:8RUUY9/k0
2/2
お嬢様は風邪をひかれた、ならば体温を測定しなければいけない。39度を超えるようならば大変な事だからだ
電子体温計をお嬢様のわきに入れる、このときそっとおっぱいを触ってみよう
時間が過ぎ、体温計から音が鳴る。そして体温計を取り出し見る、ここからが重要だ
ここで体温がうまく測れなかったと言う、そして別の場所で測ってみましょうと提案するのだ
ここで言う別の場所とはもちろん尻の穴の事だ

風邪で意識が朦朧としているお嬢様をうつ伏せにして寝巻きをずらす
お嬢様の腰があらわになり、可愛い下着がでてくるだろう
ここでお嬢様が少し抵抗してくれると嬉しい、私も脱がし甲斐があるというものだ
ゆっくりと下着を太ももまで下げお尻を空気に触れさせる
もし、下着が汗で濡れているようなら後で取り替えなければならない。当然私の仕事だ

ここまできたら私は真面目な顔ではいられないだろう
おそらくは獲物を狙う猛獣の眼、しかしながらその眼は捕食のためではなく戯れの眼
強いて言うならばシティーハ○ターが美女を狙う眼、そんな感じだろう
目の前にはお尻を出したお嬢様、私が正常でいられるはずも無い

いよいよお嬢様の尻の穴に体温計を挿入する
その前にお嬢様のわきに入れられていたこの体温計、それを綺麗にしなければいけない
私はおもむろにそれを口に入れ綺麗にする。変態行為のようだが、これはお嬢様を愛する私だから出来る行為であろう
消毒と潤滑の意味をこめて体温計には私の唾液をいっぱいつけておく
後はその体温計をゆっくりと狙いを定めお嬢様に埋めていく。体温計から感じられるお嬢様の中はどのような感触だろうか・・・


いけない、こんなことを考えている場合ではなかった。お嬢様の看病に行かねば・・

14-152

14-152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 23:10:13 ID:jUhHRegb0
えーと、なんというか・・・いじめスレに投下予定だったネタこっちに投下します
亜子いじめがなんだかアキラいじめになってしまったのでどこに投下しようか迷いましたからです
アキラ、亜子が不幸になっています、流れ無視アンドアキラで反応する人ごめん


1/3
アキラ 「ねぇ亜子、保険体育教えてよ」
それはアキラの一言から始まった
親友のアキラの頼みである、その上得意分野である
亜子に断る理由は無かった


亜子 「なんなんこれ!ほどいて!」
そう言って亜子はベッドの上で暴れる
しかし手足はベッドの支柱に括り付けられ動く事は出来ない

アキラに保健室で勉強しようと言われた
だから放課後、保健室に来たのだ
そこに待ち受けていたのは数人の不良とアキラだった
亜子はその場で不良たちに捕らえられベッドに縛り付けられた

亜子 「アキラどういうことなんこれ!お願い助けて!」
亜子は助けを求めるがアキラからは何の反応も無い
アキラは黙ってうつむいている
アキラ 「ごめん、亜子・・・」
14-153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 23:11:02 ID:jUhHRegb0
2/3
不良達は亜子が縛り付けられているベッドを取り囲む
亜子を見下ろす不良たちの視線は亜子の顔ではなく亜子の体に注がれる

不良 「亜子ちゃ〜ん、ボクたちに保険体育教えてよ」
にやけながら不良は亜子にお願いする
しかし亜子から帰ってきた答えは否定の意志だ
亜子 「い、いやです。なんなんあんたら!?早くウチを放して!」
亜子は震える声で答えた、精一杯の虚勢を張りながら

残念そうな顔をして不良はアキラのほうを向く
不良 「ねぇ、アキラちゃん、君からも頼んでよ」
アキラは何も答えない、ずっと下を向いたままうつむいている
不良 「・・・これ、どうなってもいいの?」
不良は一枚の写真を取り出しアキラに見せる
それを見たアキラは顔色が変わりその写真に飛びついた

その写真をアキラは不良の手から奪い取り破り捨る
不良 「ああ・・そんなことするなんて酷いなぁ、でも写真はまだまだいっぱいあるから大丈夫だよ」
不良は服の中から大量の写真を取り出し床に落とす
アキラは必死にそれをかき集めた
14-154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/17(月) 23:20:24 ID:jUhHRegb0
3/3
アキラ 「イヤ!」
座り込んだアキラは涙を流し、写真を握りしめ震えている
不良 「亜子ちゃんにお願いしてくれないかな?ダメ?」
優しくアキラに問い掛ける、しかしその言葉の中身は残酷なものであった

嗚咽を漏らしアキラは何も言わなくなった
不良 「しかたないな・・亜子ちゃんが協力してくれないなら・・」
アキラが不良を見上げる
不良 「アキラちゃん、もう一回撮影会しようか?今度はもっと人を連れてくるよ」

アキラは不良にしがみつき首を振り懇願する。恐怖のあまり声も出せなかった
不良 「じゃあ、亜子ちゃんにおねがいして」
最後の宣告がなされた、もうアキラには逃げ道は無い

アキラ 「亜・・子・・ごめん!」
そう言ったアキラは亜子の服を徐々に脱がし始めた
その耳にはアキラに対しての亜子の侮蔑の言葉が響く

保健室から響く少女の悲鳴とシャッター音は深夜まで止むことは無かった

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最終更新:2007年09月30日 18:03