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2-779

2-779 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/10(日) 21:47:06 ID:CZUTtBmy0

シュコー…シュコー
ブゥウォォン・・ウォオォン

千雨「へぇ?…お前そんな事も出来るんだな」
ザジ(*≧∀≦*)
千雨「風呂は、コレが終ってからでいっか」
ザジ「…」
千雨「へっ?頼みがあるから、その方がイイって?」
ザジ(*≧∀≦*)&hearts&hearts
千雨「恥ずかしいから、誰もいない方がって…・何やらせる気だよ・・」
ザジ(*≧∀≦*)
千雨「ないしょってか?…まっ、もうすぐヨーダ様の登場だしな、ゆっくり見てるか。」
ザジ こくこく(*≧∀≦*)
2-819 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 00:29:45 ID:m/3sn1wJ0

千雨「ふぅ?…・やっぱり12時回ると、誰もいないよなぁ?♪」
ザジ(*≧∀≦*)♪♪♪
千雨「んで…さっきの恥ずかしいお願いって、何なんだよ?」
ザジ「……・・」
千雨「!!なっ何ぃ…・!!」
ザジ(*≧∀≦*)&hearts&hearts
千雨「いっ・・衣装からはみ出しちゃうからって、私にやらせるのか?」
ザジ こくこく(*≧∀≦*)
千雨「マジで?……(^^;」
ザジ (´・ω・`)
千雨「わっ、解った。やるから、剃ってあげるから、な?…」
ザジ(*≧∀≦*)&hearts&hearts

ジョリ…・ジョリ…ジョリ…

千雨(うわぁ…緊張するなぁ?…ってあれ?なんか泡が流れて…・)
ザジ「……ンッ…・・ア…・」
千雨(そっ・・そんな声出すんじゃねぇよぉ…あれ?泡が流れるのって、おツユで!?)
ザジ「ンフッ……ア……ア」
千雨(こっ、コイツ感じてやがるっ!!うわぁぁ・・そんな声出すな、わっ私までなんか変にっ、マズイっ!!)
ザジ「……ンッ…・アッ…・ア・・」
千雨「おっ、終ったぞ、なっ流すからな!」
ザジ こくこく(*≧∀≦*)
千雨(あっ…ホントにつるつる…なっなんかキレイだなぁ…って、何考えてんだ私はっ!!)
ザジ「……・・&hearts」
千雨「なっ!!何言ってんだ!!…わたっ・・私はいいよっ!!」
ザジ (´・ω・`)
千雨「…・解った…・私のも…剃って…」
ザジ(*≧∀≦*)&hearts&hearts
2-829 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 00:58:29 ID:m/3sn1wJ0

ジョリ…ジョリ…ジョリ…

千雨(あぁっ…剃られてる、剃られてる…あっ・・私も…濡れてきちゃった・・)
ザジ「……・&hearts&hearts」
千雨「いっ、言うなっ!!…お前だって・・お前だって濡れてたじゃないか…」
ザジ(*≧∀≦*)&hearts&hearts
千雨(ザジの目が…私のアソコを…あんな目で…あぁっ・・そんな熱い目で見るなよ・・)
ザジ(*≧∀≦*)♪♪♪
千雨「…終ったか…うわぁ…・私のも、つるつる」
ザジ「……・&hearts&hearts」
千雨「えっ?……うん・・部屋に帰ったら・・ね…・&hearts」


千雨「こっ、こんな格好で?…・んあっ&hearts・・そんなっ・・いきなり…あっ&hearts」
ザジ(*≧∀≦*)&hearts&hearts&hearts&hearts&hearts&hearts

2-786

2-786 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/10(日) 22:41:05 ID:eM3zVdLG0

ザジ「…ちう」
ちう「お、コーヒー淹れてくれたのか、ありがとな…うん、おいしい」
ザジ「ちう…飲ませて…」
ちう「え、じゃあカップを…」
ザジ「口で飲ませて…」
ちう「なっ…く、口移しでか!?」
ザジ「…うん」
ちう「わ、わかった…じゃあ足の上座れ…」
朝倉「(ふふふ…こんなこともあろうかと天井裏に潜んでおいて正解だったわ…
   そう…そのままキスしてしまいなさい…!その瞬間に天井板を外してカシャッといってあげるわ!)」
ちう「ザジ…お前本当に可愛いな…」
ザジ「ちう…♪」
 ガタッ カシャッ ドーーーーーーーーーーン!!!
ちう「な、なんだなんだ!?何が起こったんだ!?」
 もうもうと埃が舞い散る室内。しばらくしてやっと埃がおさまった時にちうの目に映ったものは
 仰向けに倒れている朝倉だった。記者の執念か、カメラを庇う姿勢で倒れている。
ちう「あ、朝倉…?こいつまた私たちを撮ろうと…」
ザジ「…白目…」
ちう「ああ、この顔はまずいな…『うしおととら』にこんなバケモノいたよな…じゃなくって!
   とりあえずフィルムは没収だ!そしてこの白目剥いて泡を吹いてる顔を激写してやる!」
ザジ「コクコク」
ちう「ったく…何やってんだこいつは…天井板が外れてるな…身を乗り出した時に
   落ちたんだろなきっと」
朝倉「うう…ううう…こんな石何個も積めないわよ…」
 ガバッ
朝倉「か、川は!?鬼の看守は!?」
ちう「…」
ザジ「…」
朝倉「…あ、いや…その…へ、部屋間違えちゃったみたい♪そ、それじゃあおやすみ?!!」
ちょっと朝倉分が多いかな…
2-787 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/10(日) 22:44:39 ID:HXwyXmXP0

786
賽の河原ワロスwwwwwwwwwwwwwwwww

2-788

2-788 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/10(日) 22:51:37 ID:G0ElrIJv0

ズシ…
ちう「んーなんだぁ?一緒にテレビみるか?」
ザジ「(こくこく)」
ちう「後ろからもたれてくるなよ、ほらお前はこっち」
ザジ「(こくこく)」チョコン
ギュッ
ちう「ん?やっぱこっちのが落ち着くなぁ」
ザジ「(こくこく)」

2-797

2-797 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/07/10(日) 23:28:03 ID:xz1Rz+Fo0

△月×日
こうやってザジを抱っこしならがらテレビを見るのももはや習慣になってきている。
お互いこの感触がもっともなじむようになってきているのは、
なんかうれしいようなくすぐったいような感じだ。
しかし、このときはいつもよりもずっとザジが甘えん坊になる。
最近のお気に入りのポテチのダブルコンソメだが…
私の手からしか食べようとしないんだ。
私がザジの口に運んであげて、それをザジが食べる。

私がたべる
ザジがたべる
私がたべる
ザジがたべる
ザジが指を舐めてくる
私が頭をなでてあげる

こんなのの繰り返し。正直こんな日々が私に訪れるとは思わなかったけど…
日常にもこんな幸せってあるんだ、って最近ザジに教えられた。
絶対こんなこと他人には言えないし、
この日記だって他人に見られるくらいなら死んでやるくらいに恥ずかしいけど。
こうやってザジとの毎日をこれからも綴っていこうと…

ザジ「??」
ちう「わあっ!ザジ!いつからいたの!?」
ザジ「?」
ちう「(ホッ…見られてはいなかったらしい…)」
きゅっ…
ちう「な、なんだよ急に・・」
ザジ「ありがと。」
ちう「!(ああ…やっぱり見られてた…)」

2-817

2-817 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 00:26:53 ID:xhvBZDD40

ちう「こんなに人がいたのかwww 。と
   (う…こんなにザジ好きがいたのか…)」
ザジ「…(´・ω・`)?」
ちう「んぁ、いやそういう意味じゃなくってな」
ザジ「…」
ちう「違うって!その…なんだ。
   夜中なのにみんなえらいなー、ってな。(住人に嫉妬してるなんて口が裂けても言えるかよ!)」
ザジ「…///」
ちう「なっ…そんなこと思ってる訳ねーだろ!
   ほら、もう遅いしいっしょに寝るぞ!(まさか、心が読めたりしないよな…)」
ザジ「ちう、好きー!(*≧∀≦*)」
ちう「わ、わっ!と、飛びつくなってぇの!」
ザジ「…ギュッ…ボクはちうのものだからね…」
ちう「ん?なんか言ったか?」
ザジ「なんでもない。早く寝よ♪」
ちう「お、おう」

2-851

2-851 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 02:31:27 ID:nDrdIol60

ちう「ただいまーってあ、こらぁー!人のパソコン勝手にさわる」
せっかっいっがわたしーの♪とっうじょうを待ってーる♪
ちう「なぁああああ!!?止めろおおお!!!
   ザジ!遊ぶならこっちじゃなくてノートパソコンっていったでしょ!?」
ザジ「…(シュン)」
ちう「あん?OS立ち上がらなかったって?そんなのすぐ直してやるからまってろよもぉー」
ザジ「…(こく)」
ちう「だけど、人のデータフォルダ勝手に触ったのは事実!おしおきだ」グリグリグリグリ
ザジ「!……」
ちう「はい、おしおき終了!これからはあれこれ触るんじゃないよ。」
ザジ「…(こく)」
ちう「ほら、さっさとご飯にするよ」
ザジ「…(こく)」
ちう「…あぁ?もぉそんなに落ち込むなよ。ほら、もう怒ってないから」
ザジ「…」
ちう「怒ってないってば、ほら」
チュッ
ちう「仲直りのキス。さ、ご飯にするよ」
ザジ「…♪(こくこく)」

2-861

2-861 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 03:43:56 ID:nDrdIol60

ちう「お、今日は部活ないのか?」
ザジ「…(こうこく)」
ちう「それじゃ一緒に帰るかぁ」

コケッ
ちう「うぉ、おい大丈夫か?」
ザジ「(こくこく)」
ちう「大丈夫じゃないだろ、フラフラしてるし。痛いんだろ」
ザジ「…(こく)」
ちう「やれやれ…ほら」
ザジ「…?」
ちう「もうすぐ寮だし、おんぶ。はやく乗りな」
ザジ「…(こく)」
ちう「よいしょっと…まったく気をつけて歩けよなぁ」
ザジ「♪(ギュッ)」
ちう「なにうれしそうな顔してんだよ。わざとじゃねーだろうな」
ザジ「(フルフル)&hearts」ギュゥ?
ちう「ちょ、痛いってば!!」

このか「わぁーほんとあの二人仲ええなぁ?…なぁなぁせっちゃん」
刹那「なんでしょうか?」
このか「うちもおぶってぇ?」
刹那「なぁ!?なにいってるんですか!」
このか「ええやんかぁーあっ足挫いてもうたぁーおぶってぇー」
刹那「ううううそはいけませんっ!!」
2-884 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[そして放置される883] 投稿日:2005/07/11(月) 07:30:19 ID:nDrdIol60

あやか「!(その手がありましたわ!!)
    きゃぁ、足を挫いてしまいましたわ!ネギ先生ヘルプ、ヘルプミィ?!!」
明日菜「子供にあんたがかつげるわけないでしょ…」
2-885 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 07:40:24 ID:Lo64FU8mO

884
新田「大丈夫か雪広!?今すぐ私が…(*´д`)ハァハァ」

2-888 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 07:53:37 ID:nDrdIol60

新田「いやいや、こういうのは早く医者にみてもらわないとな!(ヒャッハーー!!)」
あやか「ひぃ!?あ、あら痛みがひきましたわ!これもネギ先生の愛の力ね!」
ネギ「え、僕何もしてないですけど…」
明日菜「気にしなくていいわよあんなの」
あやか「まぁ、明日菜さんごときにあんなの呼ばわりされるすじあいはないですわ!」

ちう「…あいつらほんとに毎日がお祭り騒ぎだな(ていうか新田なにしてるんだ…)」
ザジ「…」チョンチョン
ちう「ん、おぉ帰る準備できたか。じゃぁいこっか」
ザジ「(こくこく)」

2-869

2-869 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:49:49 ID:nDrdIol60

ザジ「…」
朝倉「ん?どうした」
ザジ「…(ヒソヒソ)」
朝倉「へ…いやできるけどさ、マジでやるの?」
ザジ「(こくこく)」

朝倉「はいそれじゃお二人さぁ?んこっち向いてぇ?」
ちう「いったいなんなんだよ…」
朝倉「はいはいもっとシャキっとして、もうすこし角度…そうそう、はいじゃ撮るよ?ハイチーズ」
ちう「それでなにするんだよ」
朝倉「いやぁ?ザジちゃんがツーショットの写真欲しいって頼んできたからねぇ」
ちう「…そうなのか」
ザジ「(こくこく)」
朝倉「ま、そういう事だから。じゃねぇ?」

朝倉「できたよぉ?いやぁさすがに時間が掛かったわ」
ザジ「…(ペコリ)」
朝倉「はいはい、どーも…しかしあの子もウェディングドレスとは…愛されてるねぇ」

2-872

2-872 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 05:22:26 ID:kidiS36K0

ちう「チョコもらったんだけど一緒に食うか?」
ザジ「……」(こくこく)
 ぱくぱく もぐもぐ
ちう「あ、これビターチョコか。甘い方が好きなんだよな」
ザジ「……」
ちう「…このチョコ甘くしてやるって?」
      …チュッ
ちう「うっ…ぷぅ…いきなりチューすんな。…てか甘過ぎだろ…」
ザジ「……」(ニヤリ)

2-892

2-892 名前:スクープ・撮ール・ラン[] 投稿日:2005/07/11(月) 09:20:30 ID:w6hPtctj0

ちう「それじゃあ例によってフィルムは没収だからな」
ザジ「コクコク」
朝倉「…わかったわ。バレた私のミスだものね」
ちう「ほら、さっさと帰れ帰れ。私たちは早く続きを…じゃなくて…」
朝倉「それじゃあ、私は部屋に戻るわ、また学園でね」
 朝倉、無表情で自室に帰る。部屋にはさよが一人で椅子に座っている。
朝倉「……………う、うああああああん!」
 朝倉、さよに泣きながら抱きつく。
朝倉「どうしよおおおお!このまま特ダネが掴めなかったらどうしよおおおお!
   新聞がブッつぶれたらどうしよおおおお!不安だよおおおおお!うっ…うっ…」
さよ「(優しく頭を撫でながら)大丈夫よ、朝倉さん。あなたは10年以上写真を撮ってきた
   ジャーナリストでしょ?元気を出して。ガンバルのよ、私のカワイイ人」
朝倉「……うん、私がんばる」
さよ「よちよち」
2-910 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 14:26:51 ID:w6hPtctj0

朝倉「うぅぅぅぅ…さよぉぉぉぉぉぉ!また失敗したよぉぉぉぉ…うぇぇ…」
 微笑んで両手を広げるさよ。
さよ「…おいで」
朝倉「うぅ…ちうちゃんが今度盗撮してるところ見つけたらお尻にフリスクいれるって…」
さよ「大丈夫よ、自信をもって」
朝倉「うん…」
 ぽんぽん、と背中を優しくたたき続けるさよ。
さよ「…もう大丈夫?」
朝倉「うん…もうちょっと…」
さよ「じゃあ子守唄歌ってあげるね」
朝倉「うん…」



朝倉「すぅ…すぅ…」
さよ「あ…制服のまま寝たらしわになっちゃうよ…パジャマに着替えさせてあげるね…」

2-894

2-894 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 10:02:20 ID:nDrdIol60

ちう「今日も雨かぁしかし降ったり止んだりよくわかんねぇな」
ザジ「…」ゴソゴソ
ちう「なにやってんだ?」
ザジ「…」
ちう「てるてる坊主って…またなつかしいもん作るなぁ」
ザジ「…」
ちう「私も作るのか?」
ザジ「(こくこく」
ちう「いやでも(…そんなのきかねぇとはいえないか)…わかったよ」
ザジ「♪」
ちう「明日晴れるといいねぇって(あぁ一緒に買い物行くっていってたな)」
ザジ「?♪」
ちう「…晴れるといいな」
ザジ「(こくこく)」

2-895

2-895 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/07/11(月) 10:21:31 ID:XsTUgop20

ハルナ「ねぇねぇ、メガネ。」
千雨 「なんだよ、メガネ。」
ハルナ「あんたってさぁ、どんな下着はいてるの?」
千雨 「ブッ!! なんなんだ、その脈絡の無い質問は!」
ハルナ「私が思うに、こうこう、こんな感じのレースの下着と見たね!」
千雨 「ちょ!人の話を聞けよ!! なに勝手に人をモデルに漫画にしてるんだ!!」
ハルナ「そんでちうちゃんと仲良しのザジさんは、こうこう、こんな感じの3枚1000円のヤツ。」
千雨 「お、おい!何で知っ・・・何描いてんだよ!!ちょ、やめろって!絡ませるな!」
ハルナ「あら?朝倉の方がよかった?ちなみに朝倉は、こうこう、こんな感じの縞パン。」
千雨 「こらバカ!何で朝倉が出て来るんだよ!だから絡ませるな!!」
ハルナ「そしてそして、さよちゃんは、こうこう、こんな感じのカボチャパンツよね!」
千雨 「なんで幽霊まで入って来るんだよ!!だから絡ませるなよ!何だこのごった煮状態は!!」
ハルナ「あ、そうだ。ねぇ、誰がタチなの?」
千雨 「人の話を聞けぇ???!!」

ザジ「(´・ω・`)・・・」(放置プレイ)

2-958

2-958 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 19:15:28 ID:VUpTX4FZO

ほのぼのかどうかは分からんが…

ザジ「……??‥‥??」
ちう「ザジ、何やってるんだ?」
ザジ「……ルービックキューブ」
ちう「へぇ?。色を揃えるやつか??」
ザジ「……(コクコク)」
ちう「ちょっと貸してみな。……ここはこうで…」
ザジ「(・ω・)」
ちう「ここはここっと……よし、出来た!」
ザジ「(*>∀<*)」
ちう「ちょwいきなり飛びついたら…ぁっ」

朝倉「相変わらずらぶらぶだねぇ(^^;」
さよ「朝倉さん、私たちもやりましょうよw」
朝倉「さっ、さよちゃん!?」
(省略されました。続きを読むには(ry

2-960

2-960 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[ニンテンドーDSのピクトチャット] 投稿日:2005/07/11(月) 19:28:04 ID:nDrdIol60

ポチ
ピコンピコンピコーン
ピキーン
参加>ちう

ちう『よぉ』
ザジ『ヽ(*≧∀≦*)ノ』
ちう『あ?やっぱ授業めんどくせぇ、帰ろっかなぁ』
ザジ『ダメー(*≧へ≦*)』
ちう『冗談だよ、そういえば今日ご飯作るのザジだったな。何作るの』
ザジ『ひみつ?(*ノ∀`*)キャ』
ちう『はは、楽しみだなぁ。おい、暇だし絵でしりとりしねー?』
ザジ『イイヨーヾ(*´∀`*)ノキャッキャ』
ちう『それじゃザジからな』
ザジ『う?ん…ネコ!』
ちう『プ…なんだこの珍獣は』
ザジ『(ノωT)ヒドイー』

ネギ「あの…千雨さん、震えてるみたいですけど体調悪いんですか?」
ちう「え、い、いや…なんでもないです…」

ザジ『怒られたー(ノ∀`)タハー』
ちう『うるさいよ!ほら次いくわよ次』

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最終更新:2007年08月07日 00:17