535
朝倉「…… ┓(´ー`)┏」
さよ「あ、あの…>>535さん元気出して下さいね…??」
535
が
羨ましい
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目が覚める。いつの間にか一緒に寝ていた様だった。
寝ぼけ眼で視線を隣に落とす。そこに銀髪の少女の姿はなかった。
「あれ・・・?」
周りを見渡す。その姿はすぐに見つけられた。
目の前に立つ銀髪の少女の後姿。
名前を呼ぶ。すぐに振り返り、クスリと笑いかける人懐っこい笑顔。
先刻までのぎこちない空気は消えていた。
「・・・・え?」
その代わりに、なんとなく感じる違和感。霞んで見える笑顔。
立ち上がり、手をとってその存在を確かめる。
大丈夫。確かにそこにある、そう自分に言い聞かせる。
キョトンとした少女の顔。
「なんでもない・・・行こうか」
笑いかける。不安の浮かんだ表情を隠すために。
傍らの少女は気づいているのかいないのか、とった手をしっかりと握り返してくれた。
風に揺れる木々。その中を二人で歩いていく。
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朝倉「またまた?、照れちゃってちうちゃんかわいいねぇ♪
どうせさっきまでハダカで暖めあって・・・ぐほあ!」
ちう「こりないやつだなお前!」
朝倉「・・・ナイスパンチ・・・」
勝手に使ってスマソ><
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更に継承、勝手に使ってスマソ
ザジ「ちう・・・」
ちう「ん・・・?」
ザジ「座薬ってなn(モゴモゴ)」
ちう「黙って寝てろ」
朝倉「座薬って言うのはね、お尻の中n(ドスッ)グフ・・・」
ちう「お前も黙ってろ」
ザジ「(´・ω・`)???」
ザジ「ちう?・・・」
ちう「あぁ、ごめんな騒いでて。まったくそれもこれも朝倉g」
ザジ「一緒にねる?」(ガシ)
ちう「ぇ、あ、ちょっザジぃ(汗」
ザジ「ちう?♪」
ちう「もう・・・しょうがないなぁ・・・」
ザジ「(*≧∀≦*)」
次の日にちうが風邪ひいて逆看病イベント発生するのはお約束