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899 : 新田 信念7 2006/01/09(月) 23:47:54 ID:???
>>859 なんか訳のわからないものになっちまった・・スマソ

新田 信念7


1/3
私は変態ではない。崇高な理念に基づき行動しているに過ぎない
それをなんだ!!まるで私を汚物や外道のように扱いおってからに・・
こうなれば私の信念をじっくりと理解してもらわねばなるまい

だがあるとき気が付いた。ペニスばかり出していてはいけないと
わかったのだ。私のあまりに素晴らしいこのペニスに皆、嫉妬していることに気がついたのだ
考えてみればそうだ。皆、私のペニスと見たとたんに憎悪の顔を向けてきた

否!!

憎悪ではなくそれは嫉妬であったのだ!!
あまりにも素晴らしいそのペニスに、皆嫉妬したからあのような行動に走ったのだと
そうであればこれからどうすればいいのか?
残念ではあるが少しばかり私の出方も変えなくてはならない
ちょっとだけ私を皆の基準にすればいいのだ
そして、皆の基準が上がった頃に私の崇高な理念を叩きつける
仕方が無いが、それしかあるまいて・・


隠すのはペニスだけだ。やはり後は隠さない
装備したのは・・靴と靴下、ネクタイだな
では問題だ。なにをもってペニスを隠すか・・

ここは男らしく・・褌か


900 : 新田 信念7 2006/01/09(月) 23:49:16 ID:???
2/3
白褌を締め、私はきりりとした男の姿となった
以外にも褌は私のペニスを優しく、そして力強く包み込んでいる
そして褌は私の心の底を揺さぶり始めたのだ

揉め・・と、漢となれ・・と

おっぱい、玉袋、尻肉・・何でもよい
とにかく私は思うが侭に揉みたくなった
和泉君がたゆんたゆんといって乳を揉んで回っているのが・・わかる


始めのお相手は誰がよいだろうか・・
そういえば3-Aの生徒の中に褌を愛するの者がいたな
あの者に・・我が心を尽くしてみようか


楓 「き、貴公は・・」
私の高貴なる姿に驚きを隠せないようだ
普段からは想像できないほど、目を大きく見開いて長瀬くんは私を見つめていた
喜びからくる震えなのだろうか?長瀬くんはその長身を震わせた
新田 「褌の友・・だろう。私たちは・・」

腰を振ってその存在感をアピールしながらしゃしゃり出る姿は、レイザー●モンHGという漢の姿とダブるであろう
だんだん腰の動きが速くなってくると同時に、私の鼓動も早くなってきた


901 : 新田 信念7 2006/01/09(月) 23:50:03 ID:???
3/3
楓 「ち、違うでござる!!友ではないでござる!!」
そんなに恥ずかしがらなくてもよいのに
新田 「さあ、語り合おうではないか。揉みあおうではないか。私は胸を、キミは玉袋を!!褌に栄光あれ!!!」
だが、楓くんから帰ってきたのは衝撃の事実であった
楓 「せ、拙者は穿いていないでござるよ、褌。というか今何も穿いていないでござる」
な、なんと!!そのスカートの下は穿いていないというのであるか!!

それでは・・いつもの私と一緒ではないかァァァ!!!

いけない。いつもの自分を思い出して・・おっきしちゃった
もう止められない。いくら褌とはいえ私のおっきしたペニスを覆い尽くせるほどの布面積と、強度はない
しだいに、しだいに、褌の前が膨らんでいき、それは今にも噴火しそうなくらいに張り詰めた

新田 「穿いていないですとぉぉぉぉぉ!!!」

開放を求め、私の愛するペニスはその怒張をさらに大きくしてゆく。私は腰を突き出すと長瀬くんのほうにそれを向けた
やがて・・びり、という音がしてペニスは褌を突き破る

楓 「き、消えるでござる!!滅殺!!!」
愚かな・・今の私のペニスには、いかなる攻撃も通用・・

はうッ!!
こ、こんにゃく・・・ですと!?

私の斬鉄剣はこんにゃくだけは切れない・・そんなことを言ったサムライがいたな・・
そんなことを考えながら私は、ペニスから白濁を噴出させた
いつもならそんなことは無いのだが、興奮しきり、そのくにゅりとした感触の以外性に私は敗北してしまった

こんにゃく、癖に・・なりそうである



912 : マロン名無しさん 2006/01/10(火) 00:29:00 ID:???
[信念 Faith]

浮き世に絶対などというものは
無く、理不尽な思いを胸にして
途方にくれる時もある。
それを乗り越える為には、確固
たる信念と洞察、そして幾分か
の行動力を持つ必要がある。

938 : 猫耳エヴァ 2006/01/10(火) 08:48:04 ID:???
前スレ>>836
EVA SIDE

ボーヤは抵抗しない。もとい抵抗する気力がない。
足はガクガク奮えて、腰は抜けている。立つことも出来ない。
菊門が差し込まれた白い尻尾のせいで赤く腫れ上がり痛々しい。
「ボーヤ…諦めろ。そして事実を受け入れるんだ」
「いやぁう!」
もう遅いんだ、と私は言いながらボーヤのまだ成長途中の性器を口に含む。
「ひゃうぅ!?っ汚!汚いですよぉ!」
「まはまはらな(まだまだだな)」
「喋っちゃらめぇえ!!」私の頭を弱々しく押し返そうとするが、カリッと先端を甘噛みしてやれば大人しくなる。

941 : マロン名無しさん 2006/01/10(火) 10:45:08 ID:???
「さあ、おばあさん」
「いつもありがとう・・・茶々丸さんや」
(ふむふむ、やっぱ優しいなぁ。噂は嘘か・・・)
横断歩道で茶々丸を見つめる美空、最近エヴァから頼みごとを受けていた
数日前、教室
「おい、シスター」
「え、エヴァンジェリンさん!。な、何か?」
いきなりの声に美空は固まる、なにせ吸血鬼の真祖でシャークティからも気をつけるよう言われていたからだ
「怯えるな、ちょっと頼みがある」
「頼み、ですか?」
頼みは最近の茶々丸がエヴァをマスターと思ってないようだとの事だった
「噂には聞いてますけど、なぜ私なんですか?」
「お前は存在感が薄いからだ、まぁ私には関係ないが」
「それだけ、ですか・・・」
少し凹んだが美空は茶々丸に調べる事となったのだ
そして場面は再度横断歩道に
「春日さん」
「うわっ!」
物陰で老人の手を引いていた茶々丸が知らないうちに美空の後ろにいた
「私を見張っているようですが、何か?」
「いや、あの・・・えーと」
しどろもどろの美空に茶々丸はにこりと笑い
「センサーで全てお見通しです、マスターから頼まれましたね?」
その言葉と笑顔に激しいプレッシャーが込められていて美空は首を縦に振るしかなかった
「春日さん、世の中には知らないほうがいいこともあるんです。おわかりいただけますか?」
「は、はい!(め、めっさ怖ええええ)」
茶々丸はニヤリと笑うと去っていった、美空はようやく息をつく
それから数日エヴァは学校を休んだそうな。
「知らなくて良かった・・・」
美空は心から痛感した
世の中には知らないほうがいいこともあると言うことを

957 : マロン名無しさん 2006/01/10(火) 18:08:58 ID:???
>>797
鉛筆型の結界の天辺の部分が消え、広場には八本の光の柱だけが残った。
千草「……こないに疲れたんも久々やなぁ。しかも相手が中学生いうんやから、恐ろしいもんどすなぁ」
一仕事終えた千草が、戦闘終了早々ダビデ像に寄りかかって溜息を吐いた。行動不能になり、操舵手を失った
葉加瀬の兵器はゆっくりと落下を始め、茶々丸の背中にキャッチされた後は、ただ静かに地面に下ろされた。
人の身長の二倍程の高さにある操縦席まで飛び上がり、葉加瀬の目の前まで来た茶々丸が尋ねる。
茶々丸「お怪我はありませんか、葉加瀬……」
茶々丸の問いかけには答えず、葉加瀬は気まずそうに目を逸らしながら、質問で返した。
葉加瀬「どうして……。どうして逆らったりしたの……?私の命令には絶対服従だってプログラムされてるのに」
茶々丸「さぁ……。今朝方のエラーが何か関係しているのかもしれませんが、詳しい事は、私にも……」
葉加瀬「それに……。それに、私はあなたに酷い事をしたのに、そこまで人間の思考に基づいて行動して
 いるのなら、どうしてそんな平気な顔で私と顔を合わせられるの……」
何を考えているのか、茶々丸はいつも通りの無表情な顔つきで視線を右下に逸らすと、再び葉加瀬と向き合った。
茶々丸「それについては、簡単です。……本で読んだ、『反抗期』というものに、なぞらえてみたんです」
葉加瀬「反抗期……?」



958 : マロン名無しさん 2006/01/10(火) 18:09:39 ID:???
>>957
そんなプログラムを茶々丸に組み込んだ覚えはなかった。“なぞらえた”と言っているように、ただ単にそう捉えて
いるだけなのかも知れない。
茶々丸「ヒトの脳にも、時期が来れば『反抗期』というプログラムそのもの発動する訳ではなく、一人で行いたい、
という欲求や、“自分の方が正しい”という自己顕示欲の表れが複雑に重なり、行動に出る、とありました。
つまり私は、昔の優しい葉加瀬に戻って欲しい、という欲求を通そうとしたんです」
葉加瀬「でも、そんな事したらプログラムがバグを起こす筈よ。そう簡単には私には逆らえないようになってる
 のに……」
茶々丸が少し悲しそうに目を伏せた。人間であるならばその説明で事足りる。しかし、機械である自分はそこから
もう一回りしなければならない。
茶々丸「ええ……ですから、非常に悩みました。葉加瀬の行動は、本来自分に与えられている“人のためにあれ”
という命令に反しているものでした。しかし、私は葉加瀬に逆らってはいけない。そして、従えば従う程、
私が葉加瀬から聞いた、機械としての理想の姿からかけ離れていく。私は、プログラムに従えば良いのか、
命令に従えばいいのか、それとも、それとは別の、私の中にあるプログラム外の“心”の部分に従えば良い
のか、解りませんでした」


959 : マロン名無しさん 2006/01/10(火) 18:48:24 ID:???
>>958
茶々丸「今朝方、ネコが溺れていたんです」
唐突に切り替わった話題に、葉加瀬が一瞬驚いた顔をして、先の話を待った。
茶々丸「いつもの川でネコが溺れていて、私は最初、それを無視しました。歩道橋を昇れずにいた老人も、風船が
木に引っ掛かって泣いている子供も、餌を欲しがっているネコ達も、全て無視しました。いっそこのまま、
人の心の部分を無くしてしまえば、命令による矛盾も、エラーによる苦しみも、人を傷付ける苦しみも、
全てが消え、解放されると思ったんです。しかし、そんな事は全くありませんでした。いつまで経っても、
人や動物を救えない苦しみは消えず、命令の起こす矛盾よりも、何倍もの苦しみが襲ってきたんです。
何故、機械である私がこんなにも悩み、苦しみ、足掻かなければならないのか……」

昨日までの茶々丸とは決定的に違うものがあった。瞳に輝きが増し、とても優しい目をしている。

茶々丸「私は一通りいつもの行動を終わらせた後、学園まで来ました。結局、何も変わる事はできなかったと、
機械ながらに落ち込みました。でも……何か、“満足感”はあったんです。そして柿崎さんに会い、相談を
聞いてもらいました」
茶々丸の視線に誘われて、葉加瀬も柿崎の方を見た。柿崎は意表を突かれ、突然紹介された友達のように、
頭の後ろに手を当てて、あ、どうも、といった顔で頭を下げた。



960 : マロン名無しさん 2006/01/10(火) 18:50:18 ID:???
>>959
茶々丸「簡単だったのは、柿崎さんの答えでした。『忘れてしまえ』と……今、目の前にある自分のやりたい事を
やれ、とも言われました。私は、こんな複雑な感情がその程度で解決を導き出す筈がない、と思って
いたんです。でも……」
茶々丸が葉加瀬の髪に手を延ばし、髪留めを解いた。艶のある、太くて質の良い髪が、統制を失ってさらさらと
肩にこぼれ落ちた。

茶々丸「私は今、幸せです」

微笑みかけたその表情はまだぎこちなかったが、茶々丸の気持ちを表現するには、最高の笑顔と言えた。
こんなに嬉しそうな茶々丸の顔は、見たことがない。
茶々丸「葉加瀬……今度は、あなたが答えを出す番です。もし、木乃香さんに逆らえない事情があるのであれば、
今すぐに変わって欲しいとは言いません。ただ、頭の中では常に考えておいて欲しいのです。本当に、
この行いは正しいのか。科学につき物の犠牲は、この様な形であってもいいのか。この歪んだ道の先に、
本当に求めた成果があるのかを」

966 : 偽者 2006/01/10(火) 22:47:40 ID:???
偽者


1/6
超 「本当にやるのかネ?」
?? 「自分の実力・・試したいんです」
超 「・・わかったネ。ではこれを・・」
そう言って、超は一つのアタッシュケースを差し出した
?? 「完璧ですね・・さすが超さんです」
中身を確認しながら少女は満足そうに頷く
超 「頑張るネ・・」
二人の背後では、怪しげな機械がゴウンゴウンとうなりをあげて命令された作業を続けていた


亜子 「ア、アキラ・・」
亜子は背後からおどおどしながら、親友である少女に声をかけた
アキラ 「あ、亜子。何持ってるの?」
その声に振り向き、近づいてくる親友に少しばかり警戒しながらアキラは答えた
亜子 「あ、あんなぁ・・これ食べてや」
亜子はピンクのリボンでラッピングされた小さ包みを差し出した
アキラ 「何これ?」
亜子は少しはにかみながらアキラに包みをプレゼントする
亜子 「クッキーや。あんまり上手にでけへんかったけど・・」

突然のプレゼントにアキラは戸惑っていた
最近の亜子の行動を考えればそれも当然であろう
顔を合わせればたゆんたゆんなのである
そんな亜子が、たゆんたゆんもせずに昔の亜子に戻っていたのだから


967 : 偽者 2006/01/10(火) 22:48:48 ID:???
2/6
アキラ 「亜子・・どうしたの?」
きょとんとした顔で亜子は親友の問いに質問で返した
亜子 「どうしたのって・・なにが?」
アキラ 「だって、いつもだったら・・たゆんたゆんって言って襲ってくる・・のに」
亜子 「実は我慢しとるんや。でもな、アキラが好きだから我慢しとるんや」
アキラ 「亜子・・」
少しばかり涙ぐみながらアキラは親友を抱きしめた
亜子 「あ、アキラ・・」
アキラ 「亜子・・かわいい・・」
久しぶりの抱擁、亜子はしばらくその感触を味わっていたが、そのうちに照れくさそうにしはじめた
亜子 「せっかく我慢しとるんに・・またたゆんたゆんしたくなるやないか」
アキラ 「ゴメンゴメン」
抱擁するのを止め、アキラは亜子の顔をじっと見つめた
亜子 「ゴメンな、裕奈にもクッキーあげなアカンからもう行くで」
もう一つ小さな包みを取り出した亜子は、アキラにそう言うと、手をひらひらさせてその場を後にした


アキラ 「亜子・・うれしいよ」
親友のだがその5分後のことであった


968 : 偽者 2006/01/10(火) 22:49:38 ID:???
3/6
亜子 「たーゆんたゆん!!!」
いきなりアキラの背後から、亜子が胸を襲ったのである
手のひらでカップをしっかりと包み、上下左右にぶるんぶるんと揉みしだいたのである
アキラ 「ひゃあ!!」
背後からの突然の襲撃にアキラはショックを受ける
先ほどの決意はどこ吹く風で亜子はたゆんたゆんを実行している


アキラ 「さっきの・・ウソだったんだね」
親友の裏切りの涙を見せて、襲撃者を見つめたアキラ
その姿を見てすら亜子はたゆんたゆんをやめようとはしなかった
亜子 「もうーたまらん!!今日は無礼講や!!!」

興奮しきった亜子は一物こそはないが、その興奮と快感をさらに大きくするべく自分の股間をアキラのお尻に押し付ける
亜子 「おっちゃんなぁ、おっちゃんなぁ・・中出ししてええか?」
最悪の台詞を親友に叩きつけ、亜子はその欲望をヒートアップさせいく

親友の裏切りにアキラは何も言えなくなった
拳を握り締め、それを亜子に振り下ろそうとした
そのときであった


969 : 偽者 2006/01/10(火) 22:50:32 ID:???
4/6
裕奈 「へ?亜子?」
声のした先を見てみれば裕奈がいた。いやそれだけではない。まき絵と・・亜子がいた
アキラ 「亜子?」
アキラは混乱した。自分の乳を揉んでいるのは亜子、そして向こうに見えるのも亜子
なんで二人も亜子がいるの?


皆の目の前には亜子が二人並べられている
さっきまでアキラを襲っていた亜子が亜子A、裕奈たちが連れてきた亜子が亜子Bとした
亜子A 「アンタ誰や!?まさかウチのおっぱい横取りしようちゅうんやないやろな!」
亜子B 「アンタこそ誰や!!変なことばっかりやって、ウチのおっぱい・・違うた、アキラ襲いおって!!」
傍から見れば、銭形警部に変装したルパン3世と本物の銭形警部が押し問答しているように見える

裕奈 「どうする・・」
まき絵 「どうするって言っても・・ねぇ」
アキラ 「どっちかが偽者ってこと?」
3人は困っていた。こんなことは初めてだし、誰に相談していいかわから無くなった
まだ、亜子たちは言い争いをしている
結論としては、今ここでこれ以上何をしてよいのかわからなかった


970 : 偽者 2006/01/10(火) 22:51:33 ID:???
5/6
超 「ふふ、やってるネ」
突然の来訪者に三人は驚く
まき絵 「超さん!!何か知っているの?」
超 「片方は偽者ネ、私が作った変装用マスクと変声器で変装した偽者ネ」
裕奈 「誰なの!!その迷惑なのは!!」
超 「まあまあ・・それよりも偽者見破って欲しいネ。実は私にもどっちが偽者かわからなくなったネ」
アキラ 「迷惑・・」


言い争いをする二人を静め、三人は二人の亜子に質問して本物を見つけることにした

裕奈 「これはなに?」
そう言った裕奈は自分の乳を軽く揺らした
亜子A 「たゆんたゆんや!!」
亜子B 「た・・裕奈の胸や」

まき絵 「アキラの一番好きなところは?」
亜子A 「乳」
亜子B 「ち・・優しさ」

アキラ 「お風呂ではどこから洗う?」
亜子A 「乳」
亜子B 「ち・・髪から」


971 : 偽者 2006/01/10(火) 22:53:27 ID:???
6/6
まき絵 「A・・だよね」
アキラ 「Bであって欲しいけど・・Aだよね」
裕奈 「本当にどっちか偽者なの、超さん?」
超 「本当ネ、どっちかが変装した偽者ネ」
悩む三人、そして結論はこうだした
裕奈 「Aか・・」
まき絵 「そうだね・・Aが亜子だよね」
アキラ 「Bであって欲しいけど・・A」
その言葉を聞いた亜子Aが、興奮して亜子Bにこう叫んだ
亜子A 「ほら見い、このパチモンが!!」
亜子B 「なんでやのん!!ウチが本物の亜子や!!」
再び亜子たちの言い争いが始まる。もう収拾がつかなくなっていた

だが、そこを通りかかった一人の一言がすべてを解決してしまったのだ
千鶴 「あら?夏美ちゃん、もうじき夕飯よ。早く帰ってくるのよ」
夏見の姉のような存在である千鶴、その千鶴が変装すら気にせず声をかけたのは・・

> 亜子Aであった
亜子Bであった


ハルナ 「さてと、だいぶんできたかな。後は後半をどうするかだけれども・・」
いつものようにハルナは部屋にこもり、創作系同人誌のネタを作っていた
前回、超に改造された。いろいろな幻覚はそれはそれでネタ作りのいい刺激になった
ハルナ 「夏美ちゃんこういった出番でも無いとね・・一般人過ぎるし」
しかし、ハルナは気がつかなかった。背後に迫る虐殺者の影に・・
ハルナの聞いた最後の言葉はこうであった

夏美 「演技って難しいのよ・・拷問に耐えるっていう演技、してみようね」



973 : 3-Aたゆん化計画 2006/01/10(火) 22:56:49 ID:???
亜子「3-Aをたゆんたゆん」
美砂・桜子・円「しってしまえ!!」
亜子「ウチに乳をもませろ! ウチはいつでも形にこだわるでぇ」
美砂・桜子・円「そうさ!!」
亜子「ウチに乳をもませろ! ウチはいつでも形にこだわるでぇ」
亜子「バスルームで見た~ 裕奈の乳よ~ ウチをいざなえ~ たゆんの世界に~」
亜子「ラナウェイインザフィーバー! ナチュライハイトリップ!!
ラナウェイインザフィーバー! ナチュライハイ 揉みます揉みます!!
3-Aをたゆんたゆん」
美砂・桜子・円「しってしまえ!!」
亜子「ウチに乳をもませろ! ゆれる乳房がウチをハイにするでぇ」
美砂・桜子・円「レッツ・kiss!!」
亜子「ウチに乳をもませろ! ゆれる乳房がウチをハイにするでぇ」
亜子「更衣室で見たアキラの乳が~ ヨガの秘術で~ ウチを呼んだ~!」
亜子「ラナウェイインザフィーバー! ナチュライハイトリップ!!
ラナウェイインザフィーバー! ナチュライハイ 揉みます揉みます!!
3-Aをたゆんたゆん」
美砂・桜子・円「しってしまえ!!」
間奏
亜子「ウチに乳をもませろ! ウチはいつでも心のままに~」
美砂・桜子・円「そうさ!!」
亜子「ウチに乳をもませろ! ウチはいつでも心のままに~」
亜子「大浴場でぶつかった刹那のっ 最後の言葉は~『龍宮はなんて巨乳なんだ~』」
亜子「エキサイトオォー!! ナチュラルハイトリップ!!
エキサイトオォ―!! ナチュラルハイ!! 揉みます揉みます揉みます揉みます揉みます揉みます」
美砂・亜子「揉みます揉みます揉みます揉みます」
円・美砂・桜子・亜子「揉みます揉みます揉みます揉みます」
亜子「3-Aをたゆんたゆん」
美砂・桜子・円「しってしまえ!!」

亜子「貧乳もあるでよ~」

978 : GTN 2006/01/10(火) 23:31:11 ID:???
桜子、円、美砂は今日は街にでていた
桜子「あ~ やっぱ都会っていいねぇ 毎日来たいなー」
円「ほぼ毎週来てるじゃない… おかげでお小遣いが…」
美砂「まあまあ せっかくだし息抜きしようじゃん」
そうやってはしゃいで彼女たちに学ランを着た2人の不良が近づいてきた
不良A「ねぇちゃん 俺らといいことしないか?」
3人の顔は一気に青ざめた せっかくの休日に不良にからまれるなんて…
彼女たちの表情がその心境を物語っていた
不良B「うへへ 優しくしてあげるからさぁ」
不良たちは彼女たちに対し下品な笑顔を浮かべている
円「きゃあ! 離してよ!」 円が1人の不良に腕を引っ張られたその時であった
新田「何をしとるか 貴様らぁ!」 最凶の教師・新田があらわれた
美砂「新田先生! 助けて下さい こいつらが無理矢理…」
新田「この糞餓鬼共 薄汚い手を離せ!」 新田は全く怯まず不良達に言い続ける
新田「貴様ら さっきから頭が高いぞ」
B「はあ? てめぇ わけわかんねぇよ」
すると何故か新田はパンツを脱ぎ始めた
A「な…何する気だ おっさん」 そう言った瞬間、新田は不良達に尻を向けた
新田「この肛門が目にはいらぬかぁ!!!」



捕まりました

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最終更新:2009年01月26日 00:02