プレイ上でのコツ
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プレイをするにあったってのコツ~Astronauts編~
・はじめに
今から書く内容は、Astronauts個人の独断のものであり、
不特定多数の方が納得がいかない場合や不愉快に受け止められる場合があるかもしれませんが、
どうかそこは広い目で見てください。
尚、マルチプレイに関してのみ書かさせてもらいます。
不特定多数の方が納得がいかない場合や不愉快に受け止められる場合があるかもしれませんが、
どうかそこは広い目で見てください。
尚、マルチプレイに関してのみ書かさせてもらいます。
・SensitivityとMouseaccelについて
PCでもXBOXでもPS3でも何らかの視点を変える操作が必要なのは当たり前です。
この視点の操作について、ちょこっとまずアドバイスを。
知っているとは思いますが、ほとんどのFPSには「Sensitivity」というのがあり、
Optionなどでその値を変更できるのですが、
このSensitivityがFPSではいろいろと重要になってきます。
この視点の操作について、ちょこっとまずアドバイスを。
知っているとは思いますが、ほとんどのFPSには「Sensitivity」というのがあり、
Optionなどでその値を変更できるのですが、
このSensitivityがFPSではいろいろと重要になってきます。
何が重要かというと、自分に合った「Sensitivity」でないと十分うまく周りを見渡せないからです。
この設定だけは他のと比べてじっくりと自分が納得いく値を探し出す必要があると思います。
この設定だけは他のと比べてじっくりと自分が納得いく値を探し出す必要があると思います。
「Smooth」のOn、Offによっても多少変わりがあります。これはマウスをとめた時きっちりと停止するか、なめらかに停止?するかの小さな違いです。
そこにおまけですが、プラス要素として「Mouse accel」、「加速度」というのがあります。
これはマウスを素早く動かしたとき通常よりも大きく移動する値を表します。
これはマウスを素早く動かしたとき通常よりも大きく移動する値を表します。
人によってはこれを追加設定することで、かなり操作しやすくなるかもしれません。
設定の仕方は、豆知識の項目に書かさせてもらいます。
設定の仕方は、豆知識の項目に書かさせてもらいます。
・ナイフの重要性
この三項目については、かなり戦場でもどうすればいいのか悩むものだと思います。
まず、ナイフの何がいいかというと、
どの武器からでもほんの一瞬で持ち替え、使用できること。
どのゲームモードであろうと、一撃必殺であること。
レーダーに映らないこと。
でしょうか。
まず、ナイフの何がいいかというと、
どの武器からでもほんの一瞬で持ち替え、使用できること。
どのゲームモードであろうと、一撃必殺であること。
レーダーに映らないこと。
でしょうか。
このナイフを上手く使いこなすことができるようになれば。接近戦ではショットガンよりも脅威になりかねません。
ここでアドバイスなのが、「出来るだけすぐに押せるボタンに設定すること」です。
例えば、僕の場合、マウスの第四ボタンに設定してあります。
そうすれば親指を上にサッと動かすだけでナイフを使用できます。
例えば、僕の場合、マウスの第四ボタンに設定してあります。
そうすれば親指を上にサッと動かすだけでナイフを使用できます。
人によって様々でしょうが、この違いだけでもかなりの大差があるものだと思います。
日ごろからナイフを使用するクセをつけておく必要もあります。
日ごろからナイフを使用するクセをつけておく必要もあります。
・リロードのタイミング
基本はこまめにリロードすることですが、逆にこれがスキを無駄に作り、死を招くことになりかねません。
ではどうするべきか。それは状況によって異なります。
例えば、複数の敵と遭遇したが、敵は気づいていない。という場合、途中でリロードをし始める方をたびたび見ますが素直にサイドアームに持ち帰るべきだと思います。
ハンドガンの苦手な方はPerk2の「OverKill」を使用するのをオススメします。
こういう場合を想定してのサイドアームはベレッタかUSPがオススメです。
ハンドガンの苦手な方はPerk2の「OverKill」を使用するのをオススメします。
こういう場合を想定してのサイドアームはベレッタかUSPがオススメです。
・グレネードの対処
敵を倒して弾数が少なくなり、相手がグレネードをおとした場合などリロード中にグレネードが落ちてくる場合がりますが、
自分の真下に落ちて投げ返せる場合意外はリロードを中止してスプリントをして急いで逃げてください。
なぜなら、シングルプレイの敵はグレネードを投げる時「ため」なんてしませんが、
マルチプレイの「人」たちはほとんどグレネードが目標に到達するタイミングで爆発するからです。
自分の真下に落ちて投げ返せる場合意外はリロードを中止してスプリントをして急いで逃げてください。
なぜなら、シングルプレイの敵はグレネードを投げる時「ため」なんてしませんが、
マルチプレイの「人」たちはほとんどグレネードが目標に到達するタイミングで爆発するからです。
それからHardCoreなどでグレネードの警告表示無しでMartyrdomなどでグレネードが転がってきても、
敵の武器が落ちる音と重なってグレネードの落ちる音が聞こえないことがあります。
敵の武器が落ちる音と重なってグレネードの落ちる音が聞こえないことがあります。
様々な「音」を聞き取ることが大切ですが。万が一聞こえなかった場合にそなえて死んだ敵からは直ちに離れましょう。
敵が投げてきたグレネードの場合は、自分から落ちた音の距離を考えないといけません。
「音」について詳しくは別の項目で説明します。
敵が投げてきたグレネードの場合は、自分から落ちた音の距離を考えないといけません。
「音」について詳しくは別の項目で説明します。
・UAVReconの活用
UAVとは連続3killをすることで使用できる効果のことで、左上に敵の居場所を映すレーダーが現れます。
このUAVを上手く活用すれば、連続5killをすることで使用できる空爆時に大きな効果を発揮できます。
このUAVを上手く活用すれば、連続5killをすることで使用できる空爆時に大きな効果を発揮できます。
敵の状況を把握するのにも有効だが、UAVジャマーのPerkを使用している敵に対しては無力ですので、
あくまで参考程度に活用しないと、「不意打ち」なんてこともありうるので注意が必要です。
あくまで参考程度に活用しないと、「不意打ち」なんてこともありうるので注意が必要です。
・「音」
FPSなどで特に意識するべきなのは、「音」、UAVもいいですが音も大切な情報のひとつです。
銃声、足音、着地音、武器を拾う音・・・など、音は近くに敵がいることや敵の情報・状態を知るのにとても良い「手がかり」になります。
足音などはヘッドホンをつけていれば何処からしたかもわかりますし、
他にも敵がMartyrdmなどでグレネードを落とした音なども区別することが出来ます。
足音などはヘッドホンをつけていれば何処からしたかもわかりますし、
他にも敵がMartyrdmなどでグレネードを落とした音なども区別することが出来ます。
音を聞き分けたり区別するのにはヘッドホンなどをつけるとよりよくわかることができるでしょう。
・銃のカスタムチョイス
ご存知のとおりこのゲームのマルチプレイは、自分の初期装備の武器をカスタムすることが出来ます。
そこで有効なカスタマイズをするためにチェックする要点や、「こうすれば~になる」というのを説明していきたいと思います。
そこで有効なカスタマイズをするためにチェックする要点や、「こうすれば~になる」というのを説明していきたいと思います。
また詳しく説明していくつもりなので、新しく項目を作ってそこで詳細を確認してください。
まずPrimaryの武器について、
基本として、
基本として、
グレネードランチャー・反動軽減グリップなど、銃の性能自体を上げる装備を装着すると、Perk1が使用不可能になる。
サイレサーを装着すると、発砲時にMAP上に自分が表示されずに済み、マズルフラッシュ(銃の発砲光)が軽減され、敵を確認し易くなるが、攻撃力が下がり弾がバラけやすくなる。ハンドガンも同様。
ACOGスコープを装着すると、遠距離を確認しやすくなる変わりに、格段に自分の周りが見えにくくなる。
サイレサーを装着すると、発砲時にMAP上に自分が表示されずに済み、マズルフラッシュ(銃の発砲光)が軽減され、敵を確認し易くなるが、攻撃力が下がり弾がバラけやすくなる。ハンドガンも同様。
ACOGスコープを装着すると、遠距離を確認しやすくなる変わりに、格段に自分の周りが見えにくくなる。
ということを頭に入れておいてください。
Perk2のOverKillを使用する場合は別ですが、Secondaryのサイレンサーもprimaryの武器を参考にして装着するべきでしょう。
敵の裏をとる場合やスナイパーをする場合は、サイレンサーを装着することをオススメしますが、後者の場合はその場の状況に適した装備を・・・という感じです。
敵の裏をとる場合やスナイパーをする場合は、サイレンサーを装着することをオススメしますが、後者の場合はその場の状況に適した装備を・・・という感じです。
武器を主役とするカスタマイズスタイルとして、
Primaryの武器を装備とPerkで強化する武器重視タイプ
OverKillを使用して様々な状況に適応させる臨機応変タイプ
OverKillを使用して様々な状況に適応させる臨機応変タイプ
と大きく分けてこの2つになると思います。
詳しくは新項目「カスタマイズ」にて説明していく予定です。
まだまだ追加していきます
・・・・のつもりです;;