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独立戦争編Ⅱにおけるルスラン・リチェンコ

ロマノフ・ギルド幹部の一人で、七曜姉妹開発計画の提唱者。
元々はロマノフで非合法に活動する革命家だったが、
所属していた組織が全面戦争で敗れたのを機に、
ギルドに昔の部下のセルジャントと共に入る。
以降、革命家時代の伝手を使ってのし上がった。
ロマノフはゲルマン系とスラヴ系の住民が多いが、
勿論彼はスラヴ系で、ゲルマン系の幹部たちを嫌っている。

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最終更新:2010年07月21日 08:01