構想だけ。やるかは分からない
一番の問題は原案(模範解答みたいなもの)をどうするか。それと想定審議。テキストのをそのままやるってのもアリか。現代を舞台にしたいけどそれだと戦前になる。独自に作るのは今の段階ではムリ。
あれ、初級どころじゃなくなってる、バグかな?
クレイバーがリュウヒに軍の戦術を教える。
作戦要務令、白紙戦術、初級戦術講受録など帝国陸軍時代の書籍を参考にしているため、想定戦術に出てくる部隊の装備、編成、世界観が戦前のものになるかも。
2ちゃんの某スレも参考
知識編
兵科(兵種)記号、戦史の例から戦いの原則を学ぶ。
過去にリュウヒが学んだ事をノートを見ながら思い出す形式。
戦史から原則を解説するのに名将の采配みたいな形式を取るのもいいかも
指揮と戦術
歴史群像アーカイブvol2、3...
作戦要務令解義
米FM
初級戦術講受録
図解・兵法
戦術入門編
前半は知識編で得た知識をどのように使うか(戦術、ドクトリン)
後半は例題を複数出す。どのように解答すればいいのかを参考に。
クレイバーとリュウヒの問答形式
指揮と戦術(方法論)
初級戦術の要訣
【林田健吾】実践編【ぜったい勝つ】
実際に問題を解く。戦いの原則などの知識も必要だがそれ以上に洞察力と理論的に考える力が必要。これといって答えがあるわけではない。どうしてその解答になったのか理由・考察も述べなければならない。
クレイバーとリュウヒの問答形式
白紙戦術
現地戦術
簡単スレ・やる夫現地戦術スレ
現代か戦前か(世界観)
- 自前のCASのための攻撃ヘリの有無
- ロケット部隊の有無
- ヘリボンできるか否か(ヘリの有無)
- 対迫レーダーの有無
現代の各兵種の重要性を理解させるには現代の方がいいか
部隊・装備の特性(知識編)
- 航空機・ロケットと野戦砲の瞬間的火力及び持続性
- 機甲部隊による追撃
- 軽歩兵による浸透戦術
- ヘリボン
最終更新:2010年08月03日 00:06