CHRONICLE OF CROOM @ Wiki
世界観
最終更新:
croom
世界観
人界
○ 天洲法国
■ コルーム
○ アーテルツンクト
■ ノーヴェル
○ ネーティアヴェルト
○ ライコック
現在で言うアジア地方にあたる。
○ ココノス
○ エハイム
現在で言うオランダ地方にあたる。
○ シュラード
天界
○ サーゼクス
魔界
○ ナツァクイブルム
魔界の都市。
■ ヴィンシュテイル
人界の生活様式
基本世界観
建物や生活様式、価値観は基本的に現代を基盤としているが、天界と魔界は現実として存在しており、現在は二世界との戦争中である。
また人類のエネルギー供給はイデアジュエルというアイテムが用いられている。
移動手段(車両運搬具)
車両運搬具の形状は現代と変わらない形状や名称であるが、原動力はイデアジュエルを使用されており、現実のそれと比べ排気による大気汚染は大きく軽減されている。
武器
イデアジュエルを用いた武器や防具とそれに伴う魔法が著しく発達しており、騎士や魔道士の白兵戦が主体となっている。 基本武装は剣・槍・杖・銃など。
現代兵器とするなら戦車や戦闘機と呼ばれるものはあまり存在しない。
天界・魔界関連
神が実在するため現代よりも信仰が強く、魔界の魔物達は古代から人類に害をなしてきた。
過去の時代については中世を舞台としたRPGと大差は無い。
しかし時代が進み人々が進歩するにつれ、人間は神の信仰を失い魔物に対抗する戦力を手に入れていった。