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Guardian of the well

登場・言及される作品

小説など

  • Necronomicon: The Wanderings of Alhazred
著者:Donald Tyson
公開:2004年
+ 邦訳
公開:2006年
訳者:大瀧啓裕
容姿:顔は人間か天使に似る。体は鰻、尾はトグロを巻いた炎。
生命の井戸に棲む生物。肉体の一部は光、一部は物質できており、短剣や手で触れようとしても擦り抜ける。体には人間を死に至らしめる力がある。
ヘブライの遺物によって変質した泥と冷気の生物だと推測される。

  • Alhazred: Author of the Necronomicon
著者:Donald Tyson
公開:2006年
+ 邦訳
  • アルハザード
翻訳:大瀧啓裕
公開:2007年
容姿:顔は美しい人間のようだが感情のない表情を浮かべる。歯は針のように長く夥しく生える。体は明るく輝く。
セラーフの井戸に棲む。体を人間に巻き付け体温を奪う。
手で触れようとしても布を掠めるかのように手応えはないが、木の枝は刺さる。
ヘブライの精霊か天使だと推測される。

著者:Donald Tyson
イラスト:Anne Stokes
公開:2007年
表記:Guardian of the well
容姿:龍や蛇に似る。顔は人間のようで美しいが中性的で性別は判然としない。体は井戸を埋め尽くすかのように長く、実体はなく金色の炎の柱となっている。
Well of the Seraphに棲む霊的な生き物。
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  • 神・怪物
  • Guardian of the well
最終更新:2026年09月13日 23:20