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村を歩く女性
  • 初回~村長に話すまで
「あら、ごきげんよう。
 あなたが新しくこの村に いらしたハンターさん ですわね。
「村長さんを お探しですか?
 村長さんなら、 村の中央あたりの広場に、 腰掛けておられますわ。
「とても綺麗な人ですから 一目でわかると 思います。
 きっとハンターさんを 待っておいでですから、 訪ねてみてはいかがで しょう?
  • 初回~村長に話すまで 2回目
「村長さんなら、 村の中央あたりの広場に 腰掛けておられますわ。
 ピンク色の服を着た とても綺麗な方です。
「きっとハンターさんを 待っておいでですから、 訪ねてみてはいかがでしょう?

  • 村★1~:セーブは済んだ?
「あら、こんにちは。
 これから、よろしくお願いしますね。
 ところでハンターさん、ゲームデータのセーブはお済ですか?
「ハンターさんのご活躍を記録するセーブは、とても大切なことです。
 セーブは自宅のベッドで出来ますから忘れずにしてくださいね。
「自宅は、村中央の広場の左手にあります。
 村長さんがいる場所のすぐ近くですよ。
  • 全部がパー
「ゲームデータのセーブは忘れずにしてください。
 絶対にです。
 セーブしないと全部がパーですから。
「セーブは、自宅のベッドで出来ますよ。
 自宅は、村中央の左手にあります。
 寝ている間にセーブできますから、あっという間です。
  • 村★2~:渓流で見かける…
「《ガーグァ》と言うモンスターはご存知ですか?
 ハンターさんなら渓流で見かけることがあるかもしれませんね。
「すごく臆病な性格でして 後ろからこっそりと近づいて脅かすと、卵を落とすんです!
 とってもおいしい卵を!
 面白いですよね。
「でも、驚かすのは卵が欲しい時だけにしてくださいませ。
 村の子供達は面白がってガーグァを脅かしてばかりなんですから…。
 困っちゃいますわ。
  • 困っちゃいます
「《ガーグァ》と言うのはとても変わったモンスターでして。
 後ろから突っつくとビックリして卵を落とすんです。
「でも、驚かすのは卵が欲しい時だけにしてくださいませ。
 村の子供達は面白がってガーグァを脅かしてばかりなんですから…。
 困っちゃいますわ。
  • 村★3~:素材の流行
「最近は、武具の素材を加工した時に出る余った部分を《端材》として再利用するのが流行っていますのよ。
「オトモ武具の素材として重宝されているんです。
 オトモ武具を作るために、わざわざ素材を端材に解体するハンターさんも多いそうですよ。
  • 再利用!
「素材を加工して、あまった部分は、《端材》として再利用!
 オトモの武具を作るのに大活躍しますよ!
  • 村★4~:死活問題
「ここ最近、《渓流》に住み着いたジンオウガのせいで、湯治客が減ってしまいましたの…。
 閉鎖する温泉も出てきてしまって、本当に困りますわ。
「ですから、ハンターさんには、とても期待してますの。
 ハンターさんならジンオウガにも負けないはず!
 応援してますわ!
  • 否乱舞武器
「最近は、ジンオウガの被害のせいで、湯治客も減る一方です。
 このまま温泉が閉鎖していったら、村の存続も危ぶまれますわ。
「ハンターさん、どうかジンオウガを狩ってくださいませ。
 この村の命運はあなたの双肩にかかっていると言っても過言ではありません!
  • 村★5~:これからも
「ハンターさん!
 無事に戻って来られたのですね!
 ということは、ジンオウガも?
「やっぱり!
 さすがハンターさん!
 これで、湯治客も戻ってくると思います。
「でも、村の周辺にはまだまだモンスターがたくさんいます。
 ハンターさんには、これからもがんばってもらわないと。
 お願いしますね!
  • まずはゆっくり
「ハンターさんのおかげで、湯治客も戻ってくるはずです。
 そうしたら、きっとこの村も、かつての活気を取り戻してくれます!
「大変な狩りの後で、お疲れでしょうから、ゆっくりと体を休めてくださいね。
 ハンターさんにはまだまだ、がんばってもらわないとですから!
  • 村★6~:何十年か前にも…
「ハンターさんはご存知ですか?
 祖父に聞いたのですが、何十年か前にも、この村は、ジンオウガに悩まされていたことがあったそうなんです。
「渓流に棲み着いたジンオウガのせいで、村人はまともに仕事をすることもできず、湯治客も減る一方。
 とんと困り果てていたそうなのです。
「そんな時に、ふらりと1人のハンターと1匹のオトモがこの村に現れ、2人で力を合わせ、ジンオウガを追い払ってしまったんです。
「その後、その伝説のハンターさんは、この村に何年か滞在し、オトモ武具の発案なども行ったそうですよ。
 オトモのネコさんも開発に貢献したとか。
「そして、なんとその時のオトモというのが、オトモ武具屋のモミジィさんらしいんです!
 ビックリですよね。
 まさか、そんなに有名なオトモだったなんて。
「祖父の話では、ジンオウガに立ち向かうモミジィさんの顔は、いつものかわいらしい笑顔ではなく、まるで獅子のような形相だったらしいですよ!
  • 前言撤回、驚きました!
「まさか、オトモ武具屋のモミジィさんが、高名なハンターのオトモだったなんて、ビックリです。
 ジンオウガに立ち向かう時に見せたという、獅子のような形相。
 今の柔和な、あの笑顔からは、とても想像できませんね。




自宅前の先輩ハンター
  • 初回~村長に話すまで
「…ん?
 見かけない顔だな。
 村に新しく派遣された ハンターとは ひょっとしてキミか?
「なるほど…。
 そうか、この村に来る 途中で《ジンオウガ》に 襲われたハンターという のはキミの事だったか。
「ジンオウガ…。
 村人や湯治客を襲い、 村を騒がせている 大型モンスター。
 その強さから誰も 歯が立たぬ 無双の狩人…。
「あれに襲われてよく 無事で済んだな。
 随分と運の良い奴だ。
 それとも、それだけの 秘めたる力が キミの中にあった ということかな?
「…ふっ。
 おしゃべりが 過ぎたな。
 まあ、同じ ハンターとして、 キミには協力する つもりだ。
 何かわから ない事があったら私に 相談するといい。
  • 初回~村長に話すまで 2回目
「私もダテに何年も ハンターをやっている わけではない…。
 モンスターの事には それなりに詳しい つもりだ。
「何かわからない 事があったら、私に 相談するといい。
 色々と 力になれるだろう。
  • 初心者訓練後(ケルビの角1)
「やあ。 …キミは確か、この村のハンターだったな。
 なんだ? さっそく私に用事か?
 ふっ。それならば、先輩ハンターとして良い事を教えてやろう。
「…知っているか?
 《ケルビの角》は万病に効く薬の原料として古くから重宝されて来たのだが…。
「その角は、討伐したケルビからだと剥ぎ取るのがなかなか難しいのだ。
 しかし、《めまい状態》にすると、確実に剥ぎ取ることが出来る。
「だから、確実に角を手に入れたいなら、モンスターをめまい状態に出来る武器を持っていくと良いぞ。
 覚えておくんだな。
  • ケルビの角2
「ケルビの角を確実に手に入れたいのなら、モンスターを《めまい状態》に出来る武器を持っていくと良いぞ。
「なぜなら、その角は、討伐したケルビからだと剥ぎ取るのが中々難しいのだが、めまい状態にすると確実に剥ぎ取ることが出来るからだ。
「もっとも、討伐したから角が絶対に剥ぎ取れないというわけではない。
 めまい状態に出来る武器があれば、より確実に剥ぎ取れると覚えておくと良いだろうな。
  • オルタロス1
「キミは《オルタロス》というモンスターのお腹を注意して観察してみたことがあるか?
 奴は食べたものをお腹にためて、巣まで運ぶ習性があるのだ。
「だから、討伐すればアイテムを採取できる。
 …どんなアイテムが入っているかはお腹の色でわかるぞ。
「熟成キノコなどが採れる青いお腹、
 様々な種が採れる緑のお腹、
 ハチミツ満載のオレンジ色のお腹…。
「…そして、珍しいアイテムの詰まった金色のお腹。
 …ふっ。
 この村で狩をするなら覚えておくがいい。
  • オルタロス2
「食べたものを消化せず、お腹にためて、巣まで運ぶ。
 オルタロスとは実に変わったモンスターだな。
「青いお腹からは体内で熟成させられた熟成キノコが、
 緑のお腹からは種が、
 オレンジ色のお腹からはハチミツが採れるぞ。
「特に金色のお腹からは珍しいアイテムが採れる。
 見かけたら即ダッシュだ!
 もちろん、仲間と行くときは、状況をよく見て行動するんだぞ。
  • 村★2緊急依頼終了後
「…ふ。聞いたぞ。
 クルペッコを一人で倒すとは、なかなかやるじゃないか。
 だが、最近は《リオレイア》の目撃情報もあるようだ。
 油断は禁物だな。
「強靭な脚力を使って大地を駆ける陸の女王。
 多くのハンターが苦戦を強いられる手強い相手…。
 彼女に挑むつもりなら、万全の準備が必要だ。
「特に、アオキノコとげどく草で調合できる《解毒薬》は必須。
 リオレイアの棘には恐ろしい毒がそなわっているのだ。
「それと、ハチミツと回復薬を調合した《回復薬グレート》もあると便利だろう。
 彼女の攻撃は強力だ。
 回復量の多いアイテムがあれば役立つはず。
「強力な大型モンスターに挑む際は、万全の準備が大切だ。
 よ~く肝に銘じておくんだぞ。
  • 女教師に挑むなら
「リオレイアに挑むなら、《解毒薬》は必須。
 アオキノコとげどく草で調合することができるぞ。
「それと、ハチミツと回復薬を調合した《回復薬グレート》もあると便利だろう。
 彼女の攻撃は強力だ。
 回復量の多いアイテムがあれば役立つはず。
「強力な大型モンスターに挑む際は、万全の準備が大切だ。
 よ~く肝に銘じておくんだぞ
  • 村★3緊急依頼終了後
「まさか本当にリオレイアを倒すとは…。
 たいしたものだよ!
 この調子で、《ハプルボッカ》あたりにも挑んでみたらどうだ?
「ハプルボッカに挑むなら、口の奥の弱点を狙うと良い。
 そこを集中して攻撃すると、ハプルボッカはフラフラになってしまうのだ。
 すると、驚くべきことに…
「なんと釣り上げることができるのだよ!
 隙だらけの大きな口は釣り針を引っ掛ける格好の的というわけだ。
「ただ、喉の奥にある弱点を攻撃するのは簡単ではないかもしれない。
 そんな時は、大タル爆弾や音爆弾を上手く利用するといい。
 その2つをどう使うかが鍵だ…。
「…ヒントとしては、ハプルボッカは、地中から音で獲物の位置を知り、大きな口で一気に飲み込んでしまう…。
 ここまで言えばどうすればいいかわかるな?
  • 露骨なヒント
「ハプルボッカは口の奥の弱点を攻撃し続ければ、やがて釣り上げることが出来る。
 そうすれば、狩りを有利に進めることができるだろう。
「ただ、喉の奥にある弱点を攻撃するのは簡単ではないかもしれない。
 そんな時は、大タル爆弾や音爆弾を上手く利用するといい。
 その2つをどう使うかが鍵だ…。
「…ヒントとしては、ハプルボッカは、地中から音で獲物の位置を知り、大きな口で一気に飲み込んでしまう…。
 ここまで言えばどうすればいいかわかるな?
  • 村★4緊急依頼終了後
「聞いたぞ!
 雷狼竜《ジンオウガ》、見事、倒したらしいじゃないか!
「街でもそれなりに名の知れたハンターである私でもかなわなかった、あのジンオウガを倒すとは!
 私は君のことを少々見くびっていたのかもしれないな。
「それにしても、何故、ジンオウガは人里近い渓流に棲み着くようになったのだろう…。
 昔は、山の奥にある霊峰という地の近辺に棲んでいたらしいが。
「ジンオウガが渓流に棲み着くことがなければ、村に危機が訪れることもなかっただろうに…。
  • 霊峰から離れた…?
「それにしても、何故、ジンオウガは人里近い渓流に棲み着くようになったのだろう…。
 昔は、山の奥にある霊峰という地の近辺に棲んでいたらしいが。
「ジンオウガが渓流に棲み着くことがなければ、村に危機が訪れることもなかっただろうに…。
  • 村★5緊急依頼終了後
「…さすがに手強い!
 《ドボルベルク》!!
 一筋縄ではいかないな。
 だが、ひとつ、面白い発見をしたのだ。
「奴の尻尾の表面を攻撃していたら、突然ひび割れたのだ。
 それを見て閃いた私はピッケルを取り出すと、ヒビを叩いてみた。
 すると…、
「なんと、甲殻が剥ぎ取れたのだ。
 といっても、ピッケルを振るうスキがあるのは、奴のひび割れた尻尾が、地面にめり込んでいる時くらいだろうな。
「キミもドボルベルクに挑むつもりなら、ピッケルを忘れずに持っていくことだ。
  • ヒビにピッケル!
「《ドボルベルク》の尻尾がひび割れたら、ピッケルを使うんだ。
 素材を剥ぎ取ることが出来る。
「といっても、ピッケルを振るうスキがあるのは、奴のひび割れた尻尾が、地面にめり込んでいる時くらいだ。
 よく観察して、状況を見極めるんだぞ。



門番
  • 初回~村長に話すまで
「いらっしゃい、 湯治客かい?
 む、その目つき、物腰、 ただ者じゃないな!
 怪しい奴!
 ちょっと待って もらおうか!
「ここはユクモ村。
 温泉が売りの、のどかで平和な村だ。
 ゆえに! 怪しい奴は 通すわけにはいかねえ。
 このオイラの目が 黒いうちはな!!
「たとえ、凶悪な 相手だろうと!
 村の平和を守るため!
 勇猛果敢に立ち向かう!
 泣く子も黙る ユクモの鬼門番といえば オイラのことよッ!
「……え?
 お前、この村の ハンターなの?
 オイラはお前なんて 知らないぞ!!
 え? 来たばかり?
 ……。
「…ならば、通ってよし!
 ほら、さっさと行った!
 オイラは門番の仕事で 忙しいんだから!
  • 初回~村長に話すまで 2回目以降
「ん?
 なんだ、まだ用か?
 もう通って良いから。
 疑って悪かったな!
 早く行けって。
 オイラは見せ物 じゃないんだ。
「お前も暇な奴だな~。
 オイラは仕事で 忙しいんだよ。
 この村の平和は オイラの腕にかかって いるんだからな。
 ま、お前もがんばれよ!
  • 村★1緊急依頼終了後
「ちょっと聞いてくれよ。
 お袋が《ガーグァ》を見て、こう言うんだ。
 あんたもあれくらい働いてくれればね、って。
「確かにガーグァは、作物を荒らす害虫を食べたり、重い荷を引いたり、よく働くよ。
 でもオイラだって働いてるんだ。
 わかってないよな~。
「オイラはユクモの鬼門番。
 ここで怪しい奴が入ってこないか見張ってるんだ。
 この村の平和はオイラのおかげよ?
 てか家畜と比べるか普通!
「ほんと、わかってないな~。
 分かってないよ大人は!
 そんな大人ばかりで、オイラは心配だよ!
 この村の将来がね!
  • 村★1緊急依頼終了後 2回目以降
「え?
 自分の将来のことは心配していないのかだって?
「何を言っているのかわからないな。
 一体このオイラのどこに将来を心配する要素があると言うんだ?
  • 村★2緊急依頼終了後
「うっ。くっそ。
 親父め…。
 大変な仕事をおしつけやがって。
 おかげで筋肉痛だぜ…。
 木材の伐採なんて、知的なオイラには向いてないんだよ。
「温泉宿をやってる親父は秘湯の開拓に熱心でよ。
 秘湯を見つけては、木を伐採し、新しい湯殿を作らせてるんだ。
「でも、この辺の木は、お前らハンターの武器や防具にも使われるくらい頑丈でよ。
 そのせいで、切り倒すのも一苦労なんだぜ。
 あいたたた…。
「オヤジはオイラに家業を継がせる気なんだ…。
 でも、オイラは家業を継ぐなんてゴメンだね!
 オイラは世界で羽ばたく大器。
 この村はいつか出て行くんだいッ!
  • 村★2緊急依頼終了後 2回目以降
「この辺の木の頑丈さは半端じゃないんだぜ。
 ハンターの武具に木材を使うなんて、他ではあまり聞かないだろ?
「おかげで、木を切り出すのも一苦労だぜ。
 親父め、木の伐採なんかやらせて、何か企んでるのか。
 やはり、家業を継がせるつもりか!
  • 村★3緊急依頼終了後
「オイラは一日中こんなところに腰掛けているがちゃんと色々考えているんだぞ。
 村の将来の事とか、天気の事とか、今晩の夕飯の事とか。
「…それだけじゃない。
 今話題のジンオウガの事だって調べたんだぞ。
「ジンオウガは《雷光虫》を身体で飼ってるんだ。
 共生というらしいぜ。
 奴はな、雷光虫を使って放電能力を高めてるらしいんだよ。
「雷光虫もジンオウガの周りだと活性化して青白く輝くらしいんだ。
 …ふっふっふ。
 どうだ?
 よく調べてるだろう?
 感心しただろう?
「実はな、オイラ、ハンターになる事にしたんだ。
 ジンオウガを倒して、親父やお袋を見返してやるんだ。
 待ってろジンオウガ!
 ユクモの鬼門番が行く!
  • 村★3緊急依頼終了後 2回目以降
「ジンオウガは《雷光虫》と共生関係にあるんだ。
 奴は雷光虫を使って、電気を一気にためるんだそうだ。
「雷光虫もジンオウガの周りだと活性化するんだぞ。
 青白く輝くんだ。
 ふふふ。
 よく調べてるだろう?
「オイラはハンターになってジンオウガを倒すんだ。
 そうすれば、親父もお袋もオイラの事を認めざるを得ないだろうからな!
  • 村★4緊急依頼終了後
「な、何い~?
 ジンオウガを倒しただと~?
 そ、そうか。
 ついにやっちまったか。
 さ、さすがはオイラがライバルと認めた奴だ。
「…フッ。
 こうなると、オイラはハンターになる必要もなさそうだな。
 オイラがジンオウガを倒すつもりだったのだが。
 残念だ…。
「お天道さんが、オイラに門番を続けろと言ってるのかもしれないな。
 お袋は門番など不要、ちゃんと働けと言うけどお天道さんがやれというんじゃ仕方ねえ…。
「お袋が認めなくても、お天道様がオイラの事を認めてくれてる。
 それだけで、充分じゃあねえか。
 ユクモの鬼門番は世界に必要とされてるようだな!
「そんなわけだから、まあこの村の平和はオイラに任せて、お前は安心して狩りに行ってきなッ!
  • 村★4緊急依頼終了後 2回目以降
「まさか、オイラより先にジンオウガを倒してしまうとはな!
 オイラのライバルとはいえ、そこまでの実力を持っていたとは見直したぞ!
「こうなったら、オイラもハンターになる必要はなさそうだな。
 どうやらオイラ、とことん、門番の仕事をやる星のもとに生まれたようだぜ。
「お袋達にオイラの実力を示せねえのは悔しいが、そいつが運命ならば、オイラは黙って受け入れるぜ。
 それは天がオイラに与えた使命なのだから…。
  • 村★5緊急依頼終了後
「ギルドの方で、峯山龍を追う《撃龍船》に乗り込むハンターを募集しているらしいぜ。
「峯山龍というのは、砂の海を泳ぐ巨大な古龍らしい。
 見上げるほどにでかい、とんでもない奴みたいだぜ。
「ハンターたちは奴の背中に飛び乗って、ピッケルで採掘を行うんだと。
 背中から採掘ができるなんて、なんだか気前の良い古龍だよな。
 お前も採掘してみたらどうだ?
「でも、古龍ってのは天災みたいなもので、恐ろしい連中らしいぜ。
 もし、そんな奴らがこの村に来たらひとたまりもないな!
「まあ、この村にはユクモの鬼門番であるオイラがいるから、古龍も怖くて近づかないだろうがな!
 はっはっは!
  • 村★5緊急依頼終了後 2回目以降
「ハンター達は、峯山龍の背中に飛び乗って、ピッケルを振るい、採掘をするそうだ。
 奴は背中にお宝を担いでるからな。
「ずいぶんと景気の良い話だよな。
 お前もハンターなら、ピッケルを持って、峯山龍を追いかけてみたらどうだ?



温泉前の女性
  • 初回~村長に話すまで
「あー、 いいお湯だったわ。
 奮発して、 遠くまで温泉に来て よかったわ~。
「ご飯は美味しいし、 空気はいいし、 景色もすごく素敵!
 その上、旦那は今も 仕事をしてると思うと、 いう事なしね!
「あなたも、温泉入りに 来たの?
 良かったでしょ、 ここの温泉!
 日頃の疲れが癒される って感じよ~。
  • 初回~村長に話すまで 2回目
「あーホント、いい お湯だったわ。
 一休みしたら、 もうひとっ風呂浴びよう っと。
「…次は旦那も連れて 来てあげようかな。
 あの人、働きっぱなし だもんね。
-アオアシラ!
「ちょっと、聞いてよ!
 送迎のネコちゃんにね、村の温泉に連れてきてもらったんだけど、その途中で毛むくじゃらの《アオアシラ》ってモンスターが出たの。
「あんなモンスター、故郷のココットでも見たこと無いわ…。
「でね、驚いてギャーって叫んじゃったの。
 そしたら、アオアシラが驚いて、逃げてったの。
 ネコちゃんは、お客さんの声は音爆弾に匹敵するニャとか感心してたわ。
「私の悲鳴ってそんなにすごいのかしら…。
 ハァ…、軽くショックだわ。
  • 私の叫び声
「私の叫び声に驚いてアオアシラが逃げ出すなんて…。
 ネコちゃんの言うように、私の悲鳴って音爆弾みたいにすごいのかしら。
「ハァ…、私の声がそんなにすごいなんて、軽くショックだわ…。

温泉前の女性(その2)   ※ポッケ村出身…P2Gデータ引き継ぎありで台詞が変わる可能性?
  • 村★3緊急依頼終了後
「ハンターさんは、《ティガレックス》と言うモンスターはご存知ですか?
 私の故郷のポッケ村周辺に棲み着いていたモンスターなんですが。
「ベテランだった村のハンターさんに大怪我をさせ、引退に追い込むほど、強いモンスターだったんですよ。
「その後に来た新しいハンターさんが討伐してくれたおかげで事なきを得ましたが…。
 村人はあのモンスターを恐れたものです。
「翼が未発達な飛竜で、飛ぶのは苦手ですが、ものすごい勢いで走れるんです。
 その勢いは凄まじいもので、一度走り出したら簡単に止まれないくらいで…。
「ですから、壁に激突して牙が突き刺さることもあるようですよ。
 この地方でも見かける事はあるようですから、あなたにも依頼が来るかもしれませんね。
  • ティガレックス
「《ティガレックス》と言う、とても恐ろしいモンスターが私の故郷にはいました。
 村人を震え上がらせた轟竜とも呼ばれる飛竜です。
「翼が未発達な飛竜で、飛ぶのは苦手ですが、ものすごい勢いで走れるんです。
 その勢いは凄まじいもので、一度走り出したら簡単に止まれないくらいで…。
「ですから、壁に激突して牙が突き刺さることもあるようですよ。
 この地方でも見かける事はあるようですから、あなたにも依頼が来るかもしれませんね。



湯治客?
  • 村★1緊急依頼終了後
「ふう~。
 いい湯だった。
 あんたも湯治客かい?
「…ほう、この村のハンターね。
 はっはっは!
 そりゃ、幸せだ。
 温泉につかりたい放題じゃねえか!
「ここの湯は、ずいぶんと効能があるらしいな。
 街にいても噂をを聞くぜ。
「怪我も治っちまう温泉があるんだ。
 あんたもモンスターにボコボコにされても大丈夫だな!
 心おきなく狩りをするといいぜ!
  • 噂の温泉
「ここの湯は、ずいぶんと効能があるらしいな。
 街にいても噂をを聞くぜ。
「怪我も治っちまう温泉があるんだ。
 あんたもモンスターにボコボコにされても大丈夫だな!
 心おきなく狩りをするといいぜ!
  • 村★2緊急依頼終了後
「よう、ハンターさん。
 温泉は使ってるかい?
 ポッカポッカに温まっていいもんだぜ。
 俺なんて腰の痛みが治っちまったぜ。
「だがよ、いくら温まったからといって、《凍土》の寒さには注意しろよ。
 《ホットドリンク》はたくさん必要だからな。
「あそこの寒さは半端じゃねぇ。
 いくらここの湯がすごくてもな。
 とりわけ寒い場所だとホットドリンクを飲んでもすぐに効果が切れちまうくらいだ。
「長くなりそうなら、調合素材も持っていきな。
 ホットドリンクが切れちまったら、あっという間にスタミナが減っちまうからな。
  • 半端ねえ!
「《凍土》の寒さは半端じゃねえ。
 とりわけ寒い場所だと《ホットドリンク》を飲んでもすぐに効果が切れちまうくらいだ。
「凍土に行くなら、《ホットドリンク》はたくさん持っていけ!
 長くなりそうなら、調合素材も持っていくといいかもな。
  • 村★5緊急依頼終了後
「砂の海を泳ぐ古龍《峯山龍》が街の周辺に現れたらしいぜ。
 あの巨体が街に追突したら、ひとたまりもねえ。
「あいつらは、別に街を破壊しようとしてるわけじゃねえんだ。
 ただ、自分の通り道に街があった。
 それだけのこと。
「やつらにとっちゃ人間など道に転がる石ころみたいなものなのだろう。
 人間からしたら、とんでもねえ天災だが。
「だがな、奴は豊穣の象徴でもあるんだ。
 峯山龍は背中に多くの鉱石を背負ってやがるからな。
「だからよ、奴が来た時は、街を挙げてのお祭り騒ぎってわけよ。
 この村からも《撃龍船》には乗れるから、あんたも祭りに参加してみてはどうだい?
  • 脅威の大鯨
「峯山龍が砂を巻き上げながら、突き進む姿は脅威だ。
 街に激突したらひとたまりもねえ。
「だがな、奴は豊穣の象徴でもあるんだ。
 峯山龍は背中に多くの鉱石を背負ってやがるからな。
「だからよ、奴が来た時は、街を挙げてのお祭り騒ぎってわけよ。
 この村からも《撃龍船》には乗れるから、あんたも祭りに参加してみてはどうだい?



御者アイルー
  • 村★3緊急依頼終了後
「ニャニャ!
 あ、あなたはボクがこの村に送り届けたハンターさんだニャ?
 元気なようでよかったニャ。
「ジンオウガに襲われた時はビックリしたニャ。
 でも無事でよかったニャ。
 最近はジンオウガが渓流に住み着いてしまってお客様を届ける時もドキドキするニャ。
「それにしても、お客様、見事な身のこなしだったニャ。
 お客様なら、ジンオウガを何とかしてくれるかもしれないニャ。
 よろしく頼むニャ!
  • (ちらっ!ちらっ!
「ニャ! ニャ! ニャ!
 秘湯を巡るかわいいネコの送迎サービスはいかがですニャ!
 今ならサービス期間中!
 料金半額になりますニャ~!
「……ニャ!?
 ニャんだ。
 ハンターさんかニャ。
 お客様だと思ったニャ。
 これは失礼したニャ。
「ニャニャ~…。
 困ったニャ~。
 ジンオウガが渓流に住み着いたせいで、お客様が減ってしまったニャ~。
 営業がんばらないとお仕事がないニャ~!
最終更新:2013年03月14日 02:30