GMOpaymentogateway
山川課長 6年目
西塚さん 1年目
【タブレット型通販ビジネスの構築】
①どういうECサイトを構築するか?どこと組むか?
②どういう決済代行サービスを導入するか?
③お客様がメリットを感じて、継続してくれるのか?
この3点がポイント
→EC買物カゴを用意し、決済代行と組めば、ビジネスが簡単に立ち上がる。
→月額課金、都度決済などの色々ある。
→非対面ネット通販型決済代行会社。
→CAT端末利用→非対面ではないので、出番がない。
【カンタン通販の仕組み】
端末には決済代行の仕組みを積んでおく。
カード会社の決済。
→審査がある、降りるまで、最初の1カ月くらいかかる。
現金化サイト→一発アウト。
決済もついてるタブレット。
【商流と決済代行契約】
【A】取次契約: クライアント→GMO→マックス→エンドユーザー
【B】代理店契約:クライアント→マックス→エンドユーザー
GMOPG→競合は4-5社
GMOPGの代理店もいる。
ストックビジネスといううまみがある。
①決済システムをかつぐ→代理店
②取次
取次契約 →出来高:初期費用+固定費用+1件処理料×%+カード手数料
代理店契約→システム利用料()+カード手数料4%(u)
初期費用:10万×10%
毎月:3万×10%
処理:月額×10%
1年間のみ
代理店契約
【役割の分担】
取次契約→請求
代理店→決済運用、書類、決裁サポート、請求
取次契約→代理店契約可能は、可能。
でも、お客様が嫌がる
【通販システムをどう作るか?】
入会費+都度購入→スキーム
最終更新:2011年09月15日 16:09