ドラマCD

亜美真美の出演するドラマCD等についてのメモ

 

このために改めて聴き直すわけじゃなくて、
新しく購入したり、たまたま聴き返した時にメモを書いていく程度。

亜美と真美のドラマとかトークパートのあるもののみ。
時系列は正確じゃない。ゼノはゼノのコーナーでやろう。

 

ドラマCDシリーズ(2005~2006)

タイトル等 双海亜美
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双海真美
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ドラマCD
Scene.01
雪歩&真
(雪歩と真の初出勤)
既に活躍中のアイドルたち。テレビで見たことある(雪歩・真)。
やよい伊織と共にチビッコ4人組、お騒がせ4人組扱い。(2人による伊織のモノマネ有り)
いつも3人組だけど、亜美と真美の双子は交代で入っている。絶対に秘密。
ドラマCD
Scene.02
千早&やよい
(千早とやよいの初出勤)
既に活躍中のアイドルたち。「亜美ちゃんが2人?」。
プレーン、ならぬクローン。トップしーだよ。律子に叱られる兄cをいじる。
ダンススタジオでやよいの「なかよしがんばる体操」を聴いて、はしゃぐ。
二度目の対面でいきなり「やよいっち」呼び。
「双海さんたち」と呼ばれるが、「亜美って呼んでよ!」と真美。
ドラマCD
Scene.03
伊織&春香&律子
(みんなそれなりに人気のあるアイドル)
左記3人のラジオを聴きながらお買い物の亜美真美、同番組でロケ準備中のやよいと出会う。
765プロ総動員で、ラジオ番組に挑戦状を叩きつけた「アヤちゃん」を渋谷で探索。
こどもの城で捜索中、謎の「忍法けむり玉」でいぶり出そうとするも、裏目に出て逃げられる。
渋谷駅でファン?に貰ったジャケットを着ていたところ、それが「アヤちゃん」の物だったため、
見た目のヒントがなくなってしまったが…
(持ち歌ヒントは「ポジティブ」から、「教科書忘れたぁ~~!」の部分。)
ドラマCD
Scene.04
あずさ&亜美・真美
(他のアイドルは順調に人気を集めているが)
あずさと亜美真美の業績が伸び悩んでいるため、社長のアイデアでユニットを組むことに。
アイドル全員で相談(パジャマパーティ)の末、ユニット名は「ミラーズ」に決定。
(目線を合わせるのに「かがむ」必要がある→「かがみ」→「ミラー」というダジャレ)
活動2週間でほとんどファンが付かないが、雑誌やテレビの仕事はしている模様。
入院中のファン「アイリちゃん」のお見舞いに行く。彼女は亜美にそっくり、でファンに。
今日はもう一人の亜美ちゃんは一緒じゃないの?」とめっちゃバレていたため、真美も登場。
喜ばれた2人の画期的アイデア「亜美と真美が2人で出れば、倍率ドン!人気も2倍だよ!」
危険な手術を控えたアイリちゃんに対し、テレビで集合したミラーズを見せて応援したい2人。
だが、Pは「事務所のルール、方針」、「ファンを裏切る」と頑ななまでに2人の共演を拒否。
強行して真美を映そうとしたため現場は混乱、更に悪徳記者に「3人目」のネタで揺さぶられる。
アイドルとして認めてくれているあずさに感謝しつつも、策もなく、合わせる顔が無くて…
ユニット解散とPのクビを賭けた秘策、そしてみんなの協力を得てテレビの生放送番組に挑む。
総出のマジックのラストに、鏡から出てきた亜美として真美が登場、見事3人で出演を果たした。
その後、亜美は「分裂して増える」キャラが大流行、魔法使いと小悪魔のペアでファンも増。
アイリの手術も無事成功、退院した彼女は見た目そっくり(髪は両結び)でまるで三つ子。
記事が潰れた悪徳記者は白旗、ついでにあずさファンになりましたとさ。
ドラマCD
Scene.05
EXTRA STAGE1
第2話  温泉編
(春香、千早、真、雪歩、亜美・真美で…)
山奥の桜沢温泉で、超ベテラン俳優、「五神武彦」と共に旅ロケ番組。
ロケスタッフのAD大宮君は亜美・真美が2人居ることは知っているようだ。
双子であることは五神さんには内緒で、基本的に真美は隠れて行動させている。(交代は?)
五神氏を怒らせまいとアイドルの数倍パニックになるPはさておき、ロケは順調に進行。
終盤、夕食のシーン、すっかり慣れたアイドルたちは余裕の無礼講気分。
「レレ! 今、亜美君が二人いたようないないような…」
隣の部屋に移動させられる真美。「やーだよーだ!ベェー!
五神氏の隣に座った亜美の「ごがみん」呼びに慌てるP、気にしない五神氏。
亜美を皮切りにお酌をするアイドルたち、みるみる泥酔していく氏の前に、真美が乱入。
「亜美君が2人…」という五神氏に酒を増量、「4人に…」と暴れが増していく中、
亜美の「忍法けむり玉」で混乱は最高潮、ごがみんは気絶してしまった…
翌朝、クビを覚悟するPに、記憶も朧ながら写真撮影を依頼する五神さん。
なんと彼は元より765プロのアイドルたちのファンでした…かなりの。
(五神武彦[若本紀夫]のモノマネあり)
ドラマCD
Scene.06
EXTRA STAGE2
第1話  無人島編
(春香、真、やよい、あずさ、亜美・真美で…)
「無人島でサバイバル体験をする」、という人気バラエティ番組の企画。
島に会った古い屋敷にあった、謎の手紙とオルゴールを巡り、事件は始まる。
海に出たPの死体が離れの岩場で見つかる。一行と共に号泣する。「兄cが…星になった」
翌朝にやよいも被害に、以降は屋敷に避難。しかし、トイレに行ったきり帰ってこない双子。
「2人でベッドで眠っているように、天使のような無邪気なまま、天国へ行ってしまった」
そのベッドには、お酢、パン、トウモロコシが置かれていた。
真、あずさも倒れ、一人きりになってしまった春香…
実はドッキリ。死体役は楽しかったが、兄cのダジャレはセンスなし。
ドッキリをバラすため春香の後をつける一同の前で、事態を悲観した春香は身投げ。
演技でなく春香の死の悲しみをぶちまける全員に、逆ドッキリをバラす春香。
(ドッキリの放映に関して、「亜美が一人に見えるように編集すれば問題なし」と言うが、
 それだとせっかく作った見立て殺人の一部に無理が生じると思うんですが…)

 

MASTERPIECE シリーズ(2005~2006)

シーン 双海亜美
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双海真美
___________________
MASTERPIECE
03
ポジティブ!
伊織・やよい・亜美によるデビュー曲CD『ポジティブ!』。
3人版の「ポジティブ!(M@STER VERSION)」「THE IDOLM@STER(IYAM VERSION)」と、
伊織の「Here We Go!!」、やよいの「おはよう!! 朝ごはん」、亜美真美の「ポジティブ!」を、
それぞれゲームサイズで収録。
03
トーク
3人での挨拶。
ファンの皆も喜び爆弾で木っ端みじんだNE!
今の気持ち、1人目亜美から。
アイドル出来てチョ→楽C!ありがとビーム。
2人目はやよい。
 
  3人目は真美でーす!
ポジティブは超元気になれる曲だから、
この曲でデビュー出来て超ハッピー!
4人目は伊織…って、あれ?
真美はスタジオに入っちゃダメだよ。
やよい、名前出したらまずいと気づく。
亜美、やよい、後で交代してあげると抑える。
スタッフが不審そうに見ている。
(裏)「ごまかし方強引だね」

デビューだから真美も喋りたい。
しぶしぶ「わかったぁ」

伊織のごまかし、「私の熱烈なファンが…」
CDのジャケット写真が出来上がった。
ここで初めて見る。めちゃイケで超カワ!
(裏) 真美にも見せたいカモ。真美、交代!

撮影の日は真美の日だったけど、
亜美が「一緒に写りたいって」言ってた。
 


「あ、真美も映ってるー!!」
怒る伊織の方が声がでかい…っていうか、
写真に思いっきり真美も写ってる。
心霊写真で生霊ってことに?
初回限定で亜美大増量祭り!…など提案
  最後に、今後のアイドル活動への想い
真美…じゃなくて亜美、どう?
ママとパパと友達と…ファンのみんなと一緒に
これからも楽しくアイドルしたい。
楽しそうな亜美達を見て、楽しくなってくれたら
チョ→嬉しいな!
やよいも同調、伊織はプロデューサーを提案。
やよい「普段悪魔みたいな伊織ちゃんも…
草葉の陰から応援してくれる兄ちゃんもヨロ!
MASTERPIECE
04
春香の音頭でみんなで挨拶。続けて1人ずつ挨拶…もまとまらない。
律子「記念すべき、765プロのアイドルじゅ…9人が全員集合して歌った記念すべきCD!」
「律っちゃんは若大将っていうより鬼軍曹 怒る伊織に「鬼大佐」、「なんですって真美!」
本CD収録の楽曲ユニットごとに挨拶と感想を話す。まずは雪歩、やよい、あずさは寸劇に。
3人とも仲良しっぽくていいなー
仲良しおしゃべりしたいよ、ねぇ真美。
「エージェント夜を往く」チーム。
真です、亜美でーす!




「怪しいオトナの魅力満載の歌。エロチックさ。」
律子曰く、美しさとカッコよさの混在。
CD100億枚出せるまで頑張るぞー!

だねだねー、次は真美達にインタビューヨロ!

真美でー…もごもごもご…真に止められる。
さっきから普通に出てるけど、やっぱダメでは
普段大丈夫なのに、なぜCDになると出てくる
「だって、真美もお話したいんだもん…」
律子「気のせいです」「見て見ぬふりを」
「解決した?真美のこともよろー!
「こういうCDもっともっと出したいなー」
「「「「おー!」」」」
続けて、春香、伊織、千早のユニットで挨拶。千早の冗談に喚起する2人と商売律子。
不在のプロデューサーにデレる伊織。寂しくて泣く雪歩。
CD収録の時はなぜかプロデューサー居ない。人手不足?次々泣き出す一同。
「兄ちゃんに会いたいよぉ…」 「真美も兄ちゃんに会いたいぃ…」
プロデューサに精神的に寄りかかっている。支え無しでは立っていられない?
湿っぽい終わりはやめよう。一番伝えたい人に伝えたいことを伝えよう。
伝えたい人って…?
「そんなの決まってるよ、ゆきぴょん!」

「亜美たちが楽しい時は」
 雪(プロデューサーに)
 律(そばにいて欲しいです)
 
「真美たちのことを大事に思ってくれていて、
 真美たちも同じくらい大事に思っている、
 大好きなあの人」


「それじゃ兄ちゃん、」
「「「レッスンお願いしまーす!」」」
MASTERPIECE
05
司会でインタビュアーのあずささん。みんなの待つ収録してたスタジオの前で迷っている。
あずささんを探しに出た他のアイドル一行とぶつかって… 中身が入れ替わってしまった!!
亜美の体には千早が入り、冷静な喋りに。
「まっ、面白いからいいんじゃないかなー!
 亜美は、律っちゃんの身体に入ってるよー!
 意外と居心地いいかも!」
右手が動かせるよ!律っちゃんロボ行きまーす

 


「え、嘘!
 真美も律っちゃんの中に入ってるよ!」
左手動かせるよ!ロボット操縦してるみたい
真美の身体が倒れてる…
死んだ方向でまとめないで!
春香だけ変わっておらず、なぜか責められる。
が、とりあえずあずささんペースで、ユニットごとの挨拶と音楽紹介へ。
伊織(真)、春香(春香)、やよい(千早)の3人。自分を失い悲し気な伊織…
雪歩(やよい)、真(あずさ)、亜美真美(律子)のユニット。
「1つになった双海亜美&」「真美でーっす!あ、真美って言っちゃった、秘密でよろー!」
「first stage」は恥ずかしがり屋さんの女の子の歌。
「男の人に会うとドキドキする私は恋しやすい?」と勘違いする雪歩に、
「ゆきぴょんは異常な女の子(普通の女の子の場合じゃない)だから、恋じゃないと思うよ!」
回復したと見せかけて思いっきり落ち込む雪歩を慰める一同。
千早(亜美)、律子(雪歩)、あずさ(伊織)のユニットは案外動じず…
「first stage」「Here We Go!!」「蒼い鳥」は、恋の「始まり」「真っただ中」「終わり」の歌。
これからどうするか、将来を想像して悲喜交々の一同。
「面白いから、しばらくこのままでいーなー!」  
シュークリーム取りに行った春香と再びドアクラッシュの末、思った通り元に戻った!
プロデューサーなしでトラブル回収するのは難しいね。
  「兄ちゃんと真美達は、ニシン同体だもん!」
「そうそう、そのマシン筐体!」
「いつも苦労かけてすまないねぇ…」
「それは言わない約束でしょ…」って
これからも迷惑かけることになりそうだね。「一歩ずつ着実に」亜美「でも、楽しくだよ!
せっかく綺麗にまとまったのに、再びすっ転ぶ春香。中身は入れ替わってないみたいだけど…
千早も、亜美も真美も、やよいも、みんなが律子の中に!プロデューサー助けてください!
「はるるんが逃亡したよ、追えー!律っちゃんロボ発進ー!!」

 

 

ドラマCD NEW STAGEシリーズ(2006~2007)

タイトル等 双海亜美
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双海真美
___________________
NEW STAGE.01
ON-STAGE
765プロに新たにやってきた見習いプロデューサー、杜若薫
Pの心配をよそに、アイドルたちとはすぐに打ち解ける。亜美真美からの愛称は「かおるん」。
仕事を失うと不安になったPによる、アイドルへの懐柔作戦の最初の相手が亜美真美。
真美の大好きな「メイプルビスケットクッキー」など、袋一杯のお菓子を差し入れるも、
グラビアの水着撮影を控えてダイエット中ということ忘れて、「デリバリーなさすぎ!」とお怒り。
兄ちゃんがいじめる!と薫に泣きつくと、カロリー控えめ「こんにゃくで作ったゼリー」で大喜び。
心の声だが、P(CV:泰勇気)によるアイドルのモノマネもある。
薫のPへの告白に関しては、全員で応援している。「うん、愛だよ、愛!んっふっふー」
NEW STAGE.01
OFF-SHOT
急に休みが入った雪歩は、学校の学園祭に参加しようと久々に高校へ向かうが…
(亜美真美不登場)
NEW STAGE.01
EXTRA
新人アイドル美希は、事務所のアイドル達に寝起きドッキリを仕掛けることになるが…
(亜美真美不登場)
NEW STAGE.02
ON-STAGE
超有名ハリウッドスター、アンディ・ブルースが来日。社長のつてで観光案内を行うが…
(亜美真美不登場)
NEW STAGE.02
OFF-SHOT
ラジオの仕事が決まった伊織を事務所で迎える亜美真美。
そこに、ダンスレッスンを終えて叱られたやよい。心配する亜美真美、薬もあるよ。
美希によると、やよいはラジオの終了(後番組が伊織)で落ち込んでいるという。
落ち込むやよいに亜美は栄養ドリンク、真美は面白いマンガを用意。なんでもしちゃうよ?
事情を聴きたい伊織と、避けるやよいはすれ違う。
新堂(CV:麦人)を使ってやよいを誘拐した伊織だが、車には亜美真美、美希まで侵入済み。
一瞬の隙をついて乗り込んだという。冷蔵庫を開けてジュースを取るなど自由行動。
伊織ん家についた一行、絵を勝手に触る真美、彫刻の馬に乗る亜美。トイレは金ぴか?
食事、パンやサラダ、「マツザカ君のフォークステーキ プロ野球ソースがけ」をおかわり、
ステーキの大きさでケンカする真美、亜美は皿を落として泣き出し、やよいに譲られるなど。
食事時は「双子の猛獣のせいで」やよいと会話できなかった伊織。
風呂を「銭湯」だの「健康ランド」だのはしゃぐが、やよいのラジオの話になると、気づかう2人。
寝室では敷物の虎ではしゃぐ、枕投げしたい、など。
NEW STAGE.03
ON-STAGE
いつもと違う様子の高木社長を気にする真。やよい、雪歩、伊織、あずさ、亜美真美も同様。
亜美真美の聞いた格言は「ゾンビ取りがゾンビになる」…?雪歩に訂正される。
「あんみつ!」「プリン」ではなく、内密の話をする社長に不倫を疑う一同は、
亜美真美を皮切りに興味を押さえられず調査を始める。「アイドル探偵出動だね!」
多重目撃説を元に、「社長は双子」説を出す亜美たち。社長を呼びだして説の検証を行うが、
超性能の愛車765号が登場するなどし、「悪の国家の諜報部員・スパイ」説に変更。
剣道の腕試ししたいと社長を道場に呼びだし、亜美真美2人同時に相手させてみる一同。
完璧に息の合った双子アタックを放つが、なぜか操られるようにお互いを叩いてしまう2人。
真の言う「宇宙人」説に、亜美真美も納得。ついには社長を睡眠拘束してしまう。
縛り付ける時変な唸り声出す双子。証拠探しに亜美、にんにくを突き付ける。
社長は目覚めるが、背中のボタンを探したり、臭いにおいかがせてみたり、無茶苦茶する。
幸いにも誤解は全て解け、縄も解かれる。想像力豊かと不問にされる。
Pが胸から取り出したモノが、映画で見た記憶を消す銃だとはしゃぐ二人だが…
NEW STAGE.03
OFF-SHOT
公園で知り合った少年、翔太(CV:川上とも子)と、一緒に歌を歌う千早と春香だったが…
(亜美真美不登場)
NEW STAGE.03
EXTRA
ある日の朝、音無小鳥が765プロに行くと、そこは自分がアイドルをする世界だった…!
(亜美真美不登場)

 

 

 

MASTER ARTIST シリーズ(2007)

シーン 双海亜美
___________________
双海真美
___________________
05
如月千早
如月千早のソロCD (ゲスト:亜美・真美)
トーク01
トーク02
千早、真面目に歌について語る最中に謎のノイズが発生。私の話が退屈だから…?
トーク03 「これ以上は聴いてられないよー!」と乱入。
大切な人」のことファンの前で言っちゃダメ!
チクショー!!って血の涙を流しちゃう。


縄文式問題だよ…悪徳記者のモノマネ。
「年上のIT社長と密会デート…」
亜美たちのツッコミ能力が足りなかったばかりに
邪魔する兄cを縄で巻いてでも来るべきだった。
アイドルらしさをアピールしようよ、真美。

出てきちゃダメ→「それどころじゃないよ!」
アイドルたるもの、ファンの前ではいつも笑顔で。
「初めまして、双海亜美だよん♪」みたいに。
よりによって、男性関係の暴露を…
ねぇ亜美、由々しき問題だよね!
「千早お姉ちゃんが引退しちゃうよ!ヤダヤダ!」


ナイスアイデアだよ!亜美!
トーク03
質問コーナー
「千早お姉ちゃんのイメージアップ大作戦!
 おい、名前そのままやんけ!」のコーナー。
「ロングヘア、とても素敵ですね。変える予定は」
→ミキっぽく素っ気ない回答にダメ出し。
自分の職業が何か分かってる?
→ちょっといい感じの回答にジェラシー。
「カラオケでどういう曲を歌うんですか。」
→友達いないので…

→千早お姉ちゃんテラモエス!!
質問の内容に絶句。


「ごまかし方が上手いよね~」

 


ミュージックスタート。

「バイクが好きでツーリングに。乗ったことある?」
→今度乗せてくださいね。

→これはこれでいいかも…孤独萌え?
「最近どういうゲームで遊びましたか?」
→持っていなくて…今度色々教えてください、ね
「初恋の相手は誰ですか…」「婚約中の社長が!」
→あずささんと千早の関係!?実は犬の話。
アイドルの高等テクニック、
「何のことですか~?全然わかりませ~ん」だ!
もう真美達が教えることは何もない。
亜美行こう、真美達も負けてられない!
トーク04 締めの会話中に亜美。
「結構萌え萌えだったよ。」
最後はさっきみたいな笑顔でお別れしよう。
じゃ、行こう、真美!



うん!
06
双海亜美 / 真美
双海亜美・真美、初のソロCD
1曲目 新曲『スタ→トスタ→』
トーク01 いきなりボーナストラックを掛けようとする亜美。
真美の指摘を聴くも、空耳と思って続行。
机の下に居る真美に気づく。今日は亜美の番。
真美って言っちゃダメだよ。
亜美の暴挙をひそひそ声で止める真美。
本来は楽屋に居るはず。
ソロCDでお喋りしたかった。
亜美の方が真美って言ってない?
2曲目 カバーリクエスト曲『ラムのラブソング』
トーク02 亜美だっておしゃべりするの楽しみにしてた。
話してたら歌が終わってる、机に隠れて。
亜美のセクシー光線にやられちゃったっぽい?
真美、何普通に出てきちゃってるの!?
苦しい気がする…あんま似てないし。
わざとらしく喜んで、曲紹介のフリ。
ちょっとくらい代わってくれたっていいのに。
頭ぶつけた。
我慢できない、喋りたい!
「真美ってなーに?」「私、天海春香です!
モノマネすれば自然に出て来れるグッドアイデア。
「Pさん!次も、カバー曲ですよ、カバー曲!」
3曲目 カバーリクエスト曲『笑顔のゲンキ』
トーク03 亜美、なんか感動しちゃったー!ね、真美。
亜美のソロCDってより、真美のモノマネCD?
面白ければいっかー!限界引き出してみよう。
「ほらいおりん、曲の紹介して。」
もしかして出来ないの?
真美じゃないよ、ミキは美希なの
ミキ的には、
すっごく亜美に合ってて、いい歌だなって。
「って、え゛っ!いおりん!?」急に振られても。
チョ→カンタンだもんね!「正座して聴きなさい!」
4曲目 『私はアイドル (M@STER VERSION)』
トーク04 この曲の歌詞は難しくて…曲はノリノリで。
ね、あずさお姉ちゃんもそう思うっしょ

双子のお姉ちゃんみたいによくわかってくれてる
やよいっち、紹介ヨロ→
双子パワーでめちゃイケCDを作ろう!

切り替えるペース早すぎない?
「そうねぇ…素敵だと思うわよ~ 新しい魅力が…」
「それは当たり前と言えば当たり前よね~」
きつくなってきたけど、楽しいCDにするために!
「うっうー!張り切って歌いますよー!」
5曲目 『My Best Friend (M@STER VERSION)』
トーク05 癒しまくるつもりで歌ったんだよー!
千早お姉ちゃんは亜美の歌どうだったー?
モノマネ超そっくり…
(千早)真美の声が全部入ってて、
 スタッフの中で亜美が2人居るとパニックに…
「亜美も、逆の立場だったら同じことしてたよ。」
亜美が謝るから。CDを聴くみんなへ言い訳。
「あの声は…気にしないで!良い兄c姉cは…」
(千早)亜美のファンは心が広そうだから…
「ボク、飛び入り参加の菊地真です!

「「千早お姉ちゃん!?」」(本人登場)

「初めてのソロCD、真美と亜美の記念だから…
 真美も亜美と一緒に喋りたかったんだよ…」

そんな優しいみんなが大好きだよ!
 
トーク05
質問コーナー
リクエストでファンからもらった質問。
『亜美さんは双子だそうですね、
 いつかデュエットを聴いてみたいです。』
「なんで知ってるのか不思議…」
「今は秘密があるから無理だけど…
 いつかはしたいって亜美たちも思ってるよ!」
『ポジティブのおかげで変われた気がします。
 大好きです。』
「姉ちゃんファンもめっちゃ嬉しいよ!」
『年上なのに、子供っぽいところが可愛くて好き』
「妹ちゃん、めっちゃヤングっぽいよね」

「なんかぐったりしてた… 楽しくおしゃべり
 してただけなのに不思議。ま、いいけど。」
次の曲は2人で紹介しちゃおう!
(千早)ピンチを救いに来たはずが、いつの間にか
ゲストにされている…ファンは寛大にならざるを…
「亜美と真美のお答えターイム!」
「よく知ってるね、それって秘密なんだよ。」

(千早)深く考えちゃダメ…

「だねだね!落ち込んじゃった時は、
 CD聴きながら踊って欲しいな!」
「めっちゃ珍しいよ!
 ヤキニクマンのキムチちゃんくらいレアキャラ」
頭くらくらした千早、離脱。
「なんか、めっちゃ疲れたように見えたね」

「「次の曲は、ポジティブ!」」
6曲目 『ポジティブ! (M@STER VERSION)』
トーク06 代表曲を聴いて、どうだったゆきぴょん

もうバイバイの時間だよ!どうする律っちゃん
本人出てきちゃったからやれなかった。
「亜美のモノマネもめちゃイケだってこと…」
「こんにちは、美少女天才歌手、如月千早です
「では一首『 薄いって 言われ続けて 15年
 やかん牛乳 寝る前に呑む』如月千早です。」
「胸なんて飾りです。偉い人には…」
(千早)「締めの挨拶を。話はそのあとゆっくりと」
「怒ったー!」「じゃあ、亜美たち逃げるから!」
モノマネ、まだやんの~?
「スミマセン、私、ダメダメだから…」
「さよならなんかしたくないけど、仕方ないかしらね
 千早の真似は結局してないけど、いいわけ?」
「真美ばっかりにやらせずに、亜美がやりなさい」
(千早)「そうね、それはないわね。」
「実際やってたとしても言わないよ!」
(千早)「やっていないわよ?」
(千早)「このコーナーいつまで続くの?」
「「本物ー!?」」
「締めの挨拶はしちゃまずいよ、亜美!」
7曲目 新曲『i』
トーク07 ここからは本物のボーナストラックだよ。
このモノマネCDでやってきたから一番上手に!
ソロのモノマネCDってことでいいと思うよ!
面白いし!
「えへへへへへ」
みんな、面白かった?「「本当にありがとう!」」

ファンの兄cや姉cの顔見られるの超楽しみ!
「「ずっとずっと、一緒に
今日はお別れだね!
「「わーい!」」(後方で)
真美がモノマネしたせいで、普通のソロCDじゃなく
なっちゃったのかな…なんか責任感じるよ。
じゃあ、真美もそれでいい!
「えへへへへへ」
これからも、真美達と楽しく暮らしちゃおうね!
テレビとかライブとか見て会いに来てくれたら
めっちゃ嬉C→よ!
遊ぼうね!約束だよ!」」
また明日あそぼーね!
トーク08 みんなの口癖を言ってみようのコーナー
…の後、「亜美ぃ、これでいいのかな、怒られないかな?」
「うーん…大丈夫っしょ!」「そっか!」「「あはは、あははははは…」」
シリーズ共通
みんなの口調
「兄ちゃん!んっふっふー!一緒に遊ぼうよ!」 「兄ちゃん、起きてよー!」
01 春香 「んっ↑ふっ↑ふー↑」  
02 やよい 「んー→ふー↑ふ~♪」 「起きてよーぅ」
03 美希 「にーちゃぁーん、んーふーふー↑」  
04 真 「ニイチャン!んっふっふー↓(悪戯心)
 一緒に遊ぼうよー(煽り)」
 
05 千早 「んっふふー↑」 「起きてよ―。」
07 あずさ 「んっふふ~♪」 「兄ちゃん、起きて?ふふっ」
08 伊織 「んっふっふー!(力み)
 いしょにあそぼーよー(照れ)」
 
09 雪歩 「んふふっ♪」  
10 律子 「兄チャン!んっふふー!」  
FINALE 小鳥 「んっ ふっ ふー!」 「起きて よ゛ぉ゛ぉ!」

 

 

MASTER LIVE シリーズ(2008)

シーン 双海亜美
___________________
双海真美
___________________
LIVE 01
REM@STER-A
開演のあいさつ
小鳥さんによる、765プロ感謝祭ライブ開演の口上。
「謎のアイドル」としながらも「双海真美」の名前を公演上ではっきりと紹介している。
いつもと少し違うアレンジを施した曲で、アイドルのチャレンジ精神、765プロの新たな門出。
1曲目 「GO MY WAY!! (REM@STER-A)」
美希、あずさ、亜美のトリオ
ロック・ポップス調オーケストラアレンジ
5曲目 「おはよう!! 朝ご飯 (REM@STER-A)」
特撮ヒーローソング風アレンジ
ヤキニクマン[串田アキラ]との共演
7曲目 「9:02pm (REM@STER-A)」
演歌風アレンジ
8曲目 「思い出をありがとう (REM@STER-A)」
春香、やよい、真美のトリオ
ビッグバンド風アレンジ
9曲目 新曲「いっしょ」 春香、やよい、美希、あずさ、亜美、真美のユニット曲
間奏のセリフパートは真美と亜美がそれぞれ一言ずつの台詞あり。
春「初めから知ってる人。」 「今日、初めて知った人。」 美「みんなで一緒に歌おう」
や「手と手をつなぎあって、」 「目と目を見つめ合って、」 あ「一歩一歩歩いて行くように」
ボーナス・トラック

トーク
小鳥さんによる閉演トーク。「謎のアイドル双海真美」のことは謎のままでお願いします!
戻ってすぐにピヨちゃんに抱き着く亜美。
小鳥の胸で疲れた心を身体が癒される。
一生亜美の貸し切りだかんね~

亜美がずるいと唸る真美、代わりに、
許可を得てあずさお姉ちゃんの胸を借りる。
「なんだかホントに落ち着くなぁ~」「やわらか~い」「ぷにぷにしてるなぁ~」
「うぅ~ん、これが真美にもあればなぁ~」「あ~あったかいなぁ」
「なんだか眠くなってきちゃったよぉ…」とメインの会話の裏で浸り続ける声。
反省会をしなければならないが、PもF代表Pも帰ってこないことに憤慨する亜美真美。
あずさに抱き着く真美と、胸ベッド(小鳥)を失い悲しむ亜美。
名乗り出てくれた美希の胸も捨てがたいが、春香のお手頃サイズも捨てがたいね!
自分も気になるが言い出せないで居るやよいに、あずさから「セクシー1級」が授与される。
亜美真美は「セクシー2級」貰って嬉しいけど、やよい以下なのがナットクできない?
反省のテーマは、ライブに「セクシーさ」が足りなかったことに。
「「演歌と特撮もセクシーじゃないかも…」」(謎の双子エコー)
春香の演技はセクシーってより、エロい。美希は何もしなくても全身セクシーだし。
あずささんのセクシーお手本を催促し、「ムッハー!!これだよこれ!」と感激する亜美。
さらに真美の催促に応え、思い切った発言をするやよい。
が、ここで小鳥の陰ナレ用マイクが電源入ってたことが判明。みんなパニックに。
やよいとあずさは壊れちゃって、美希と春香も取り繕いきれない!
亜美は鬼の形相の兄ちゃんを見つけ、真美は社会と政治に責任を押し付けた!
LIVE 02
Do-Dai
開演のあいさつ
小鳥による、765プロの新曲発表ライブの口上。取材陣なども呼んでいる。
今回はライブパートで紹介、登場したのは双海亜美のみで、真美は登場しない。
1曲目 新曲「Do-Dai」
やよい、美希、亜美のトリオ
 
ENCORE 小鳥の物まねで進行する亜美、美希、やよい。
歌い足りないため、「史上最長のアンコール」を行うと宣言。
小鳥に見つかって怒られ、小鳥の秘密をバラしたり、謝ったりするものの、
小鳥はアンコールには客席の「アンコール」が必要だと言いに来ただけだった!
曲紹介から春香、真が登場してからも、3人でひたすらアンコールを叫んでいる。
4曲目 「太陽のジェラシー (REM@STER-A)」  
ボーナス・トラック

トーク
前回(01)同様最初に帰って来た亜美。
積極的に胸を貸そうとするが、
今日はいいや」と断られ切ない小鳥。
ライブの延長と、この後の囲み取材を控え、
お腹が空いてエネルギー不足になった。
 
空腹のあまり「トラクター(トラウマ)」起こして倒れているやよいのため、小鳥は食べ物探しに。
何か買ってきてもらいたい、と思ったタイミングで真美が帰還。「ナイスタイミング!」
食べ物はないかと聴くと、差し入れに「ヤキニクマンのお米券」というレア物があったと報告。
「アメリカのいじわるなガキ大将みたいに、いつでもポップコーン持ってたら良かったんだけど」
亜美の「じゃ空気でも吸おうか」という小ボケに本気で乗る真。
春香も戻って来るが、その手にはシュークリームが。「さすがははるるん!」
お菓子好きの設定が初めて役に立つ時が来たんだねぇ!」などと言って歓迎するも、
が、あと1個のシュークリームを目の前で食べる春香さん…
「さすがの亜美でもこれはちょっと…」
春香の口の周りに残ったクリームに気づくやよい、亜美。
ガバッと飛びついた(取り押さえた)真美、そこにペロペロし始める亜美。一同加わる。
が、タイミング悪く取材陣が現れ、小鳥曰く「百合っぽい」現場を押さえられてしまう。
「双海亜美が2人居るぞー!?」の声に、「蜃気楼」と釈明するも利かず…
亜美曰く、明日の一面は「765プロアイドル、クリームのような甘い禁断の愛!?」
真美曰く、「765プロアイドル、クリームのように甘く、幻を見るような禁断の愛!?」
やよいは復活。みんなで逃げるが、Pはみんなの写真を貰いたがってる。小鳥も。
LIVE (05)
ENCORE
プレゼント
MASTER LIVEシリーズのラスト、演目は一通り終わったが、
小鳥さんから、感謝を込めて「歌」をプレゼントしてくれるという。
公演に居ない春香、真、そして亜美と変装してるっぽい真美も来ていて、一緒に聴ける。
(セリフはなし)
開演のあいさつ 歌も終わり、しんみりした雰囲気の一同だが、美希が「アンコール第2部」開始を宣言。
居なかったメンバー紹介で、美希「亜美も真…絶対に双子じゃない亜美も」。
(セリフはなし)

 

 

Vacation for you!(2008)

シーン 双海亜美
___________________
双海真美
___________________
舞台 亜美・真美、雪歩、伊織、律子、あずさで1日だけの南の島。豪華クルーザーの上で。
(なお、セリフの割り振りについては、亜美真美の区別がないものも多いが、
 音声が亜美は「R」、真美は「L」寄りに統一されてる様子なので、それに準じた。
 向かい合った場合のポジションが、定位置と逆になるため少々ややこしい。)
カバー曲 『VACATION』 (参加者全員)
SCENE01 本物の南の楽園で歌を歌えるなんて、
超楽しいよね!真美!

そして…あずさお姉ちゃんの”ピー”なミズギ~



一日だけでもバカ―ション!いろいろ忘れないと。

伊織がクイズ番組で「六人で行く南の島、
一泊二日の夢のバケーションツアー
」を
当ててくれたから亜美達は
惰眠をむさぼれているのに…

兄ちゃんは大丈夫寂しくない。飛行港で別れる時、
ブロンドの水着美女の写真を撮影するよう依頼。
お土産用に水着美少年の写真撮る?(あずさ反応)

(伊織が空から登場。満喫中)
どうして亜美達の声がいおりんに聞こえてんの?

「パラ…セールスマン?とかよくやってるんじゃ?」
 

うんうん!なんかドキドキするよね!
エメラルドブルーの海と、優雅に飛び回る鴎さん達…!
雲一つない青空に、心地よく吹き抜けて行く、
喫茶「南風」…(雪歩にツッコまれる)
今日はバカ―ションなんだから、ツッコミ禁止でのんびり
(律子、バカ―ションにはツッコむ)雰囲気ぶち壊し、
そうそう、今日だけは、社会のしがらみとか、
政治の腐敗とか忘れないとだよー
全部いおりんのおかげだけど、どこいったの?

どうすんの?7時間24分に亘った、
伝説の南の島へレッツゴー!勝ち組(笑)決定
 じゃんけん大会
」で勝利して来たのに水の泡だよ。

言いつけ守ってすでに何枚か激写したから。

声はすれども…姿は見えず…

それは製作上の都合ってやつだよ、亜美!
(無線イヤホンでした)
(伊織の歌を聴きながらバケーション、伊織だけ損?)
「この次は真美たちがやってあげるから!」
SCENE02 海に転落した伊織を助けにボートを投擲。
一緒に乗り込み、流れついたビンに反応する亜美。

「そのビンは何?」

乗り込んできた雪歩を歓迎する亜美。

「人魚さんカワイソすぎるよ!」
あずさの胸が当たる伊織に「テラウヤマシス!」と
場所替わって欲しがる亜美。後ろでワヤワヤ。

伊織を助けに来たので、
決して泳ぎたくなったわけじゃないよ。
(律子が聞いたビンに関するエピソード)
律子の聞いた話に食いつく真美。

(人魚の恋と人間の男の伝説…干からびた人魚)
(最後は二人は幸せに暮らした…という話)

(島へ上陸して謎を解こう) 律子の歌へ
SCENE03 「律っちゃ~ん、キミいいもの持ってるねぇ~」
(インチキなディレクター風?)

「危ないよー!」→転覆→「「※美も大丈夫だよー」」
(ナマコに驚く雪歩に)
「あれがタコだったら、そういう方向性の人も…」
あずさが居ない!「大変すぎるよ!潜って探してくる」
「「そんなこと言ったってー!」」
 

「疲れたよ、先にビンの秘密教えてよ~」
(ビンで大切な想いを伝える風習、恋の成就)
雪歩大暴れ「書式を教えてください!」で転覆


「真美もー!息を吸って~吐いて~」 静止する伊織に
「「そんなこと言ったってー!」」
(岩場から聞こえる歌声は…) あずさの歌へ
SCENE04 さっきの歌、超上手だったね!


「水族館だと別料金を取られちゃう距離感だよ!」
バカーションからアホベンチャーになりつつあるよね!

「亜美たちも、イルカさんに歌を歌ってあげたいな!」

南国のキューピッド、天使になる休日。
みんな泳いで 「いえ~い!上陸!」
(あずさのコールで、助けてくれたイルカたち登場)
「すごいすごい!真美、
 こんなに近くで見たの初めてだよ!ねぇ亜美!」

「久しぶりに人魚の声を聴きたくなったんだよ」
「うんうん、真美たちからもお礼をしないとね!」
(伊織、ビンに入ってた歌を提案)
どっかの誰かさんのリクエスト!
カバー曲 『夏空グラフィティ』/いきものがかり
SCENE05 真美もなかなかやるじゃーん!
(みんなの称賛)
拍手されると照れちゃうなぁ。


兄ちゃんをメロメロにしたら、レッスンとか楽できる?
(恋の話は10年早い…たらい回しで雪歩へ)
「居るかも‥です」→「爆弾発言だよ!!」

イルカさんたちも賛成してるかも!
んっふっふー、亜美!なかなか良かったよ~
(律子:さすがは亜美真美!)
どこかの誰かさんの恋が叶うといいね…
日本を出る前にピヨちゃんの…
(自分たちの恋は?) 今気になってるのは、
近所の田中さん家の犬か、我那覇さん家の犬くらい

「大スクープだぁ!!」
(雪歩、自分の…みんなの恋を叶えるための歌)
雪歩の歌へ
SCENE06 そうだね!これで通学ん時に吠えられなくなるよね!

さっきまで超晴れてたのに、雨かな…
イタタタタ、雨がイタイし、何も見えないよ!!
真美、それもしかして気に入ってるの…?
(プロデューサーから律子に電話。
 ビンを流しながら待ってたとか。)
兄ちゃんの願い(ビン)は亜美達が叶えてあげたかも。

抜け駆けの伊織に、
「ずるいよ!亜美が使うつもりだったのに!」
 
これで、田中さん家の犬にも、真美の気持ち届いたよ!

うわぁ、スコールだぁ!!
(雪歩、何者かのメッセージを受ける)
これじゃアホベンチャーだよね!(2度目)


あずささん、みんなでプロデューサーの元へ競争!
「泳ぎで勝負だね!」

「イルカで行くしかないよ!」
「ゆきぴょん、体が熱いのは、楽しいからだよ!」
新曲 『サニー』 全員で歌唱

 

ファミソン8BIT☆アイドルマスター(2008)

シーン 双海亜美
___________________
双海真美
___________________
01
高槻やよい/
双海亜美・真美
ピコピコ世界で楽しんでもらおうっていう、
懐かしのナムコキャラ達に会える夢のテーマパーク『765ワールド』へご案内。
トーク
765ワールドへ
ようこそ
めっちゃ面白いアトラクションを、
歌と踊りで案内。やよいと亜美で案内。
「べろちょろ号」でピコピコ世界へワープ!
 
8BIT Mix1 『GO MY WAY!!』(『ワンダーモモ』ファミソン8BIT MIX)
『パックマン』 やよいによるゲーム『パックマン』の紹介と、オリジナル曲『Labyrinth』
8BIT Mix2 『おはよう!! 朝ご飯』(『ドルアーガの塔』ファミソン8BIT MIX)
『リブルラブル』 やっほー!亜美だよ!765ワールドは広く、
アトラクション間の移動も何分もかかる。
亜美のゲーム『リブルラブル』の遊び方紹介。
こう叫んでね、「「バシシ!」」
「真美出てきちゃダメじゃーん(小声)」
「いいから隠れてて!」改めてゲーム説明…
「2人の息がぴったり合ってないとダメ」
「だから出てきちゃダメだって!」
「違う土地のよそのアトラクションじゃ、
 真美ひとりで色々やったっしょー?」
「確かに(納得)」
新案アイデア提出
亜美の分身で、
 ピコピコ世界の失われた古代技術
」(紹介)
真美いいじゃん、ロボの方が良かったかも…
真美にふる形でルール解説継続。
「亜美達鬼ごっこで負けたことないのだ」
「では、アトラクション『リブルラブル』」



「「バシシ!」」で急に登場。
「えー、真美も説明したいー」

「真美たちみたいにね!」(正解音)
「いいじゃん、亜美ばっかずるいよー」

「そうだけど、このアトラクションは
 真美が居た方が絶対わかりやすい。」
アイデアいいじゃん!
真美の名前は双海真美、
 ピコピコ星のかなたからやってきた
」(ロボ)
んっふっふー
ロボ声のままゲームルール解説
「真美たちみたいにすばしっこい」
 
「「ゲームスタート!!」」
亜美・真美のオリジナル曲 『L<>R』
8BIT Mix3 『ポジティブ!』(『マッピー』ファミソン8BIT MIX)
トーク
765ロボット…?
うぃーん、がしゃん!
「亜美は、ピコピコ世界の超萌え萌えロボット
 メカ亜美だー!」 とロボットダンスで登場。
驚くやよいにダンスと教える。
メカやよいが誕生するも、めっちゃ普通。
「扇風機(どこから出した?)に向かって、
 喋ると誰でもメカっぽくなるよ!」
頭いい!「それでも…あるけどね!」
帰りのシャトルの時間、シャトルはコレ!
驚くやよいに、「スピーカーで喋ってるだけ」








シャトル「双海真美号」 メカ声で。
「さあみんな、シャトルに乗りたまえ!」
オリジナル曲 亜美・真美のオリジナルアレンジ版 『エージェント夜を往く』(Hoover & Acid MIX)
またの
ご来園を…
楽しかったけど、夢の時間はこれで終わり
他のナビゲーターの時は他のアトラクション
CDプレゼントみんなで楽しんで歌っちゃおう!
今度来たときは亜美達と一緒に歌って
高槻やよいと、双海亜美…と、

絶対来てね!真美たち待ってるからね!


双海真美でしたー!

 

 

ドラマCD Eternal Prism シリーズ(2008~2009)

タイトル等 双海亜美
___________________
双海真美
___________________
Etenal Prism
01
春香、真、伊織のユニット「トライスター」は、個々の仕事も多く、最近では久々のユニット活動。
女優・神長瑠衣(CV:久川綾)は春香が幼い頃に憧れた有名アイドル。
やよいとの競走に負けて「せまい日本でそんなに急いでどこへ行く!」と投げかける亜美真美。
待ちに待った「ヤキニクマン」3rdシーズンの番宣を見るため急いでいた二人だが、
神長瑠衣が「ヤキニクマン」2ndシーズンで、萌えキャラの「シオタンたん」の声を演じていたため、
春香と共にインタビュー番組を見ることになる。神長瑠衣は25年前に14歳デビュー。
すぐに楽曲「ストレートラブ」が300万枚レコードヒット。この曲を譲るオーディションを行うという。
真美、テレビに美希たち「プロジェクト・フェアリー」が登場したことに気づく。
「お姫ちんノリノリだぁ」と亜美。やよいは愛称を初めて聞いた模様。
オーディションに失敗した「トライスター」は、僅かな望みに懸けて翌日に特訓を開始、
亜美真美含む765プロのアイドルたちも、レッスンの手伝いを行う。
逆転を懸けた野外ライブを企画し、街頭で「お得チラシ」を配るやよいと亜美
雪歩と一緒にメールを送る真美。雪歩が書きこんだネットは「変態紳士が多めの所」で効果あり?
行方不明のあずさに電話を掛ける真美、迷子してるだけっぽい。
当日、テレビ局でドラマ撮影中の亜美だが、そこに居ないはずの美希たちを発見、律子に連絡。
このままでは野外音楽堂のライブが失敗する。律子の指示でタクシーを追う真美。
野外ライブで合流する、トライスターとプロジェクト・フェアリー、そして神長瑠衣。
アイドルとしての情熱を取り戻した神長瑠衣は、「あの歌はまだ渡せない」と宣言。
なお、真美はなぜかこの日福島まで行ってしまっていたらしい。次回予告に亜美真美登場。
Etenal Prism
02
やよいと律子と亜美・真美の3人に、車のCMの仕事が舞い込んできた。
CM出演のオーディションは、CM曲の歌を作る(作詞)ことも含めて審査される。961プロも参加。
「タンス貯金で浮いたお金を使う事で経済成長率がなんとかかんとか…」?
伊織はやよいの心配をしに来たっぽい?真美も亜美の発言に1票!翌日から準備開始。
バス内で打ち合わせする一行。亜美真美は寝てしまってる。「もう食べられないよ真美…」
「亜美…そんなテンプレートな寝言を言うなんてある意味スゴいよ…」という寝言。
怒る律子に、下りるボタンを押す権利を譲る真美、次は自分の番だと怒る亜美。
運転手に知らないバス停で下ろされ、ヒッチハイクで帰るハメになったとか…
翌日、中古車センターを訪れる一行。真美のアイデアで、“ママ”律子と母娘になりきる面々。
「将来アイドルになりそう」とお世辞を言われて喜ぶ亜美真美。色んな車を見る。
変な顔した車が好き。博士を助けて事故に遭ったメカブルドックみたい。ガオウイング?
アイデアは律子「スピードと力強さ」亜美真美「動物っぽい感じ」。やよいの元気がない。
車目当てのやよいを悪気なく煽ってしまい、律子に怒られ反省の亜美真美。
その後、「真と交代した方がいいのでは」という律子たちの話を立ち聞きし、
黒井社長のことで落ち込んでいたやよいは誤解し逃げ帰る。律子たちもそれに気づく。
夜、家(浩司)にデモCDを届けた亜美真美。家族との関係の中で元気づくやよい。
やよいのモノローグに思いっきり割り込み続きを要請するというメタ技をやってのける亜美真美。
翌日、サーキットでゴーカートの運転体験。やけに律子をおだてる亜美真美。真は事前に
注意をするが、明らかに無茶をするつもりの2人。新たなる音速の貴公子伝説の幕開け。
突き抜ける真美、追う律子。挑発する亜美、挑発に乗る真。トップを奪うフェアリー。
すでに出来ているという961と路線を外すため、765のキーマンはやよいになると言う律子。
やよいの見た夢、「家族でドライブに行く」に賛同する765プロのアイドルたち。
「亜美も、真美とパパとママとでドライブしたいって思うことあるよー!」
CM案として出た着ぐるみなら、亜美も真美も一緒に出られる!
当日、控え室でも着ぐるみ着っぱなしで、やっぱり亜美と真美が双子だとバレちゃダメらしい。
黒井社長がワインを開けると聴き、カッコイー!と。亜美真美。
貴音は着ぐるみ内の真美に「そのままでよいのですか?」と聞くが、「楽しく踊るんだー」と回答。
先にフェアリーのCMを見る一同。「ミキミキ目立っちゃってぇ!」
でも、自分たちの曲の方が歌詞は可愛い!「カワイイは正義!」
765プロダクション音楽隊!遠い遠い宇宙から、4匹の音楽隊がやってきた!』
(顔はともかく、亜美真美多分別の身体でめっちゃ喋ってるんだけども…という野暮も)
「白い犬」を聴き、負けを宣言し帰る貴音たち。美希「亜美たち、頑張ってるんだな…」
合格発表を待ちながら、緊張する4人。同票で並んだ765と961だったが、
3人一組の規定を違反したため、トップ合格は「プロジェクト・フェアリー」に。
「みんなごめんね…真美が、ステージに上がりたそうにしたから…それで…」とみんな号泣。
合否はともかく、結果は良かった。ネット限定で公開はしてくれるそうです。
Etenal Prism
03
 
   

 

MASTER SPECIAL シリーズ(2009)

シーン 双海亜美
___________________
双海真美
___________________
02
秋月律子 &
双海亜美/真美
オリジナル新曲『livE』(律子)、『黎明スターライン』(亜美・真美)の披露から開始。
驚き・びっくり」をテーマにした。
トーク01 小声で語るドリームナビゲーター・律子。
「わたくし、双海亜美、と申します。」
いつもと違う丁寧口調の律子に
「ねぇ…律っちゃん…」とツッコむ亜美。
段々地に戻るのを修正。止めた。
「いい感じかなぁ?」、一旦休止する律子。
「何゛な゛のコレ!?」律子のテーマに
亜美が「びっくり箱みたいにしたい」と言った。
「亜美にまかせて欲しい!」で任される亜美。
全国一千万人の亜美ちゃんファンの皆さま!
 お待たせいたしました!!」
ホラー調に「私は…この世界の案内人です…
 名前はソーシー…アミーゴとでも…」
露骨な驚かせ方に、律子再び休止。
律子の「人気補完計画」に「なるほど!」
再開し、改めて曲紹介。
「冷麺スターラインは…」「とってもへんてこりん」
「そんでから、漢字がめちゃ多い」
「言葉の意味はよく分からんないけど、
 とにかく大した自信なんだよ!」→驚き
「どうせもっとめちゃくちゃになっていく。」
「何を歌うかは、聴いてのお楽しみだよ!」
 
カバー曲 『青空のナミダ』/高橋瞳
トーク02 わーいわーいやんややんや
皆さまには律っちゃんの…何て読むんだっけ真美

そっか、「吾輩は猫でアール」と、

最初に猫の話したのは真美でしょ!
でも歌は度忘れしちゃった。
亜美達が律子の口をタオルでふさいでた。
「席をはずしてくれって言うCD珍しい。」


「みんなをびっくりさせるにはバッチリだなって」
(最近なんだかバレバレな気がする、マズい。)
「絶対、驚かそうとしてるだけだと思うよ。」
杉田さんはお呼びで無い…だよ。」
再開、「双海亜美と~」
「真美が居た方がいいんだよ~」
解説時間はないので次の曲へ、

Rから始まるから…アール…
「吾輩は猫でアール!」とか?

そんでから、双海亜美と真美で…なんだっけ?
亜美の猫の話のせいで忘れた。
どうしよう・・・律っちゃん、何てタイトルだっけ?

「ギネスに載るかな?」
「真美が出て来たらギャーって言うでしょ?」
(ギャー!)
「ほらやっぱり。」(なぜナチュラルに2人で…)
「何がマズいの?」(それは色々と…)
「大丈夫っしょ、亜美。」

「亜美っぽい双海真美がお送りするよ~!」
「やっぱり亜美が居た方がいいよね~」
「次は、真美たちから歌うね~」
オリジナル曲 ソロ版 『サニー』
トーク03 律子「得意分野の曲を聴いていただいてこそ」
秋月律子の萌え萌えショーに替えて…曲紹介を
「は~い!CDを聴いてるみんな~ぁ?」
真美をマミーゴ呼びで外人通販パロディ。

「ホントぉ~?」


「美味しそうな名前だよねぇ。」
「驚かせるなら、新しいことしないとだめっしょ!」
バラバラに歌う予定だった次の曲を一緒に。
「亜美たちもそれでいい!」


「今から君だけに○得情報を教えちゃうぞ~」
亜美をアミーゴ呼びで外人通販パロディ。
お得情報は「歌の解説」
カバー曲はファンからのリクエスト曲。
「マルチプルピートテックで運動すれば…」
リツコムーチョによる音楽ストップ…から休止
真美たちが代わりに曲の解説をしようと。
(驚きだけになってる)「それも一興」

「兄ちゃん&姉ちゃん、聴いてね~!」
アレンジ曲 『my song』(REM@STER-A)
トーク04 「新幹線(新鮮)な曲だね」



「「わーい、やったー!」」
びっくりさせて、楽しませられた。
「さすがは律っちゃん!」


「ラジオか何かと勘違いしてない?CDだよ?」
「律っちゃんの裏の顔が白日の下へ」
「あの律っちゃんが大胆な勘違いを」
それでも最後の歌に行かないと。
最後は元気いっぱいに、
驚き満載の歌をプレゼント!
「真美たち、みんなをびっくりさせられたかな?」
律子「大丈夫、カッコいい亜美真美、
 カワイイ亜美真美、いつもの亜美真美と、
 色々な亜美と真美を見てもらえたと思うわよ」
「「わーい、やったー!」」

(カラオケCDを探すので一旦休止)
「気になってたんだけど、ピンポンパンポーンって
 音が入っても、全然CD止まってないよ?」
「全部丸ぎこえなんだけど。」
「そういうこと。」
「何か変だと思ってたんだけど、すっきりした。」


何が驚きかは、歌詞を聴いてのお楽しみ!
共通新曲 『L・O・B・M』
ボーナス
トラック
トーク
超、トクベツ企画で棒ナストークだよ!
そっかぁ。
大正時代のギャグか!って律子が出てこない。
亜美の足もとでぶっ倒れてる律子。
真美ぃ、どうしよっか?
代わりに、おたよりを読んで元気付けるコーナー
自分たちで元気が出るおたよりも選ぼう。

律子のツッコミにキレがない…!早く真美。
亜美、音だけだから、
棒に突き刺したナスはみんなに見えないよ。

失敗を引きずってるんだよ…。
途中でやる予定だった萌え萌えショーの予定。
それいいかも!
それナイスアイデアだよ!
「なんである、アイデアル」って
 
おたより
コーナー

元気にはならないんじゃないの?うなずいてる。
『亜美、真美、2人ともと結婚できるように、
 日本の法律を改変してください。』




「もうひと押しだね」
『律っちゃんって、しっかりしてるけど、時々ダメ
 それもまた可愛いです。』 →再ネガティブ
「ほんとぉ!亜美たち、何でも言うこと聴く弟が
 欲しかったから、ちょうどよかったかも。」
『元気の足りないおじさんに
 2人の元気を分けてください。』
「すごい波動だよ真美!
 全国おじさん協会から表彰される。」

「律子の顔に女将(赤み)が回復した」

亜美たちも困っちゃうもんね!
いおりんのツッコミ(ものまね)もいいけど。




『いつまでもイタズラ心を忘れずにね。
 それが貴方のいいところ』
『メガネは死守してください。』
元気になんないね?

それ、マヨネーズってこと!?
(それを言うなら…プロポーズ…)
真美達、総理大臣になって
頑張って法律変えて見るからしばらく待ってて。
『律っちゃんに手ぇ出すやつは俺が許さない』
律っちゃんが立った、律っちゃんが立ったよ!

『亜美真美の弟になりたい。ハァハァwww』

「明日から、真美たちの家に来てね。」

「全国のおじさんよ、元気になーれぇ!」

『律っちゃん、理想の恋人像です。』
『可愛いんだから自信を持って』『結婚してくれ』

『毎日ツッコミお疲れ様です』
真美たちからも。

『あんまりプロデューサーを困らせないように』
『イタズラはほどほどに』
勝手に真美も出ちゃうし、
昨日は昨日で、あずささんのお弁当食べちゃうし!
→説教から2人とも脱兎!
 

 

アニメBD 特典ドラマCD(2011~2012)

シーン 双海亜美
___________________
双海真美
___________________
 DRAMA CD 01
765プロ企画会議中!
(アニメスピンオフ)宣材写真を撮ったものの、あまり仕事の増えない765プロ。
アイドルたちが集まって話すうちに、自分たちで企画書を作ろうという話になる。
参~四 美希の後に登場する亜美真美。「ヤキニクマン劇場版 ~ロース王国の野望~(再)」を
実況しながら見るために帰るところだったが、出演できるかも?と聞いて乗り気に。
「牛モツ三姉妹」の仲間に?
やりたいことは、「ヤキニクマン出演」「お笑い」「ニュース番組」「クイズ番組」など多岐に渡り…
『コメディショウに現れたお笑いツインズ亜美と真美、お笑いトークをするうちに、
 「ロース大帝」の登場に、「大久保に現れたロース大帝に…」とニュース番組開始、続けて
 パンダの誕生ニュースをお伝えする途中でパンダの名前クイズに移行、結果は3年後!』
全部詰め込んだ企画を兄ちゃんに伝えるため、全話録ってる「ヤキニクマン」は諦めよう。
あずさの案は一大スペクタクルだね!という発言から、スペクタクルな方向性に…
登場した雪歩にスペクタクルな案をぶつけて困らせる亜美と伊織。
DRAMA CD 02
プロデューサーの休日
オールスターライブ成功後、大忙しくなった765プロ。休みも取れない現状を気づかって、
社長から急に一日の休みを言い渡されるP。業界歴30年以上の社長が代わると言うが…
#4 午後2時から生番組出演の亜美真美。
『人気番組「生っすか!? サンデー」から、元気な双子ちゃんがスタジオに遊びに来てくれまし…」
自称「人気急上昇中のアイドル」
真美に続いて、「亜美は妹だから、
妹キャラ同盟の会長になりたいんだー」
『俺の妹が…』はもう一昨年の話だから、とメタ
どちらがお姉ちゃん?と聞かれて、
「真美だよー!なんかいつの間にか
そういうことになってたんだ~」と回答
笑いもとって頑張っているが、司会者を無視しすぎ、
番組のカラーに合わせないと呼んでもらえなくなる、とは観ていたPの感想。
#7 自分はいらないんじゃないかと不安に思っていた所を春香たちに見つかって恥ずかしかったP
その瞬間を見られなかった亜美真美は、その時の再現をして欲しいといじる
思い出しながら状況を説明するやよい、恥ずかしさが増していくばかりのP
DRAMA CD 03
生っすか!? サンデー
お蔵入り編
765プロの看板番組となった「生っすか!?サンデー」 今日はいつもと違う、
ラジオ特別バージョンの放送中。みんなは中継先でコーナーを受け持っているようで…
(実際はお蔵ではなく、生放送を聴いて慌てるPと小鳥の描写もある)
#3 中継を受けた貴音は語る、愚かな人間たちに神々が罰を与えることにした…と。

神に相対する人間の声 「神とは…
人間の願いを叶える存在ではないのか!?」

神の裁きを前に「断る!」
「御託はいい!覚悟!」(BGM:アルカディア)
「面白くなってきたな…!」
神[若本風]の如き声で先に語り始める。
「私は真美…全知全能の神!」
「神が人間の創造物なのではない…
 人間が神の創造物なのだ…」

「元よりそのつもりである!」(特に若本)
「なかなかやる…!」
千早に怒られたことで、素に戻る。貴音から「神社の由来」を聴くうち興に乗ってしまった。
コーナータイトル『ふるふる☆風流』(風流なことを探すコーナー)を宣言して、番組を引き継ぐ。
春香美希の千早いじりも面白そうだけど、貴音にコーナー説明を振る。
#4 貴音、亜美、真美の3人で、日本の美意識「風流」を求めるコーナー。
貴音が芭蕉を引用すると、本物のカエルが跳ねた。ナイスタイミング!
まずは思いを5・7・5に込めてみよう。貴音が詠むと、再びカエルが跳ねた。
「おいしいな ホットドッグは 犬じゃない」
…カエルは出てこなかった。
「おいしいわ 月夜の下で ホットドッグ」
…やはりカエルは出てこない。
お腹空いちゃった、という亜美真美にワビサビはまだ早い、と言った貴音に
「亜美たちは まだまだお寿司 ワサビ抜き」と返す亜美。
これにカエルが大反応。面白さが基準?自信をつける亜美たちだったが、中継時間終了。
マジになった貴音に対抗心を燃やされて、その後も大変だった模様。

 

 

 

一番くじ景品カバー曲CD(2013~2014)

AMI/MAMI & AZUSA COVER -WINTER SONGS-

シーン 双海亜美
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双海真美
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ドラマOP
(共通)
春香、千早、あずさ、亜美、真美の5人で、クリスマスイブのイベントの開始前。午後3時。
人の多いショッピングモールなので目立たず見つからずに大人しくしていたい千早。
パパとママのクリスマスプレゼントを買いたい亜美真美は、あずさと一緒に買い物へ。
見つからない秘策があると言うが…
ドラマ1 サンタ服を購入した亜美と真美、これはパパとママへのプレゼントじゃない。
パパとママはコスプレなんてしないし(きっと)、タンスの奥に制服やセーラー服もない(きっと)。
サンタにまぎれるため、あえて3人でサンタ服に着替える作戦だが、なぜかスニークしている。
あずさの提案で腹巻を物色。迷彩柄のもの、「悪」の字のものに惹かれ、試着。
試着した亜美は一気に和風になる。あずさを笑わせテンション上がった2人は歌いだす!
楽曲 『雪國』/吉幾三
ドラマ2 案の定、大勢の人に囲まれてしまった3人だったが、あずさの機転で場は収まる。
サンタ服のおかげで気づかれず、ショッピングモールのいち企画として認識されたのだ。
大丈夫なら、ということであずさも歌いだした。
ドラマED 無事?自由時間を終え集合した5人は、イベントを成功させるため楽屋へと帰って行った。

 

 

ONE FOR ALL 特典CDドラマ(2014)

シーン 双海亜美
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双海真美
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その一 とにかくアイドルの仕事が来ない765プロの面々。今日もスタジオの見学があるばかり。
律子が集合時刻を勘違いしたことを発端に、見学の入り時刻がまちまちになる。
先発の4人(春香、真、雪歩、美希)が、どのスタジオに入るか悩んでいた所に謎の声が…
謎のJC!近所の犬に大人気の謎の双子!その正体は、世界をズババババーンと駆け巡る、
産業スパイ!(最近亜美真美がお気に入りネタ。古めのレンタルビデオが元ネタらしい)
四行スパイ?千行スパイまで行っちゃう?
小鳥から連絡を受けて、先にスタジオの潜入捜査してた。
ピカピカーっとPVを撮ってるっぽい撮影スタジオを見つけたのでそこに行ってみようという話に。
その二 スタジオ内の大がかりな設備を見てはしゃぐ亜美真美たち。
気づいてやってきたADに、PVエキストラのオーディションを受けに来たと勘違いされる。
亜美が調子を合わせたり、美希の身体を…と茶化したりするうちに、実際に受けることに。
オーディションは、「恋愛」「学校」などのテーマで自由演技をすること。
思わぬ展開に、亜美と真美は未到着のアイドル達に速報メールを飛ばして呼びだした。
その三 春香を除く5人で始めた自由演技のテーマは「恋愛」。
エラそうな口調で課長の演技を始める亜美(?)部下の真のプレイボーイぶりを忠告する。
真、美希、雪歩の修羅場が穴掘りでオチた所で、「水道工事の特訓かね?」で締める真美(?)
しかし監督からは「恋愛」ではないし、コントじゃないかと一蹴される始末。
遅れて来た響、貴音、千早を見て再び勢いづいた
亜美真美は「ひげのおっちゃん」監督に再び勝負を申し込む。
その四 3人の演技もダメ出しされ、帰らされる一同。
オーディションが受けられなくなった事実で伊織に怒られるのを心配する2人。
人気急上昇中のアイドルが誰か、も極秘情報として教えてもらえず気になる。
その五 やっと到着した律子に謝る亜美真美。響と、律子と同行したあずさにフォローされる。
一行は、休憩中の玲音に付き合っていた春香たちを発見し、
みんなでその卓越したダンスと歌に付き合い、大いに感銘を受けた。
結局、彼女がPV撮影の主役である極秘アイドル、玲音であることは知らないままだったが。
ほぼ門前払いを食らった伊織とやよいたちを含めた全員で事務所で話していたところ、
小鳥から新プロデューサーが決まりそう、という話を聞く。
「一緒に遊んでくれる人なら誰でもいーよー!」「真美もー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シーン 双海亜美
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双海真美
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シーン 双海亜美
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双海真美
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シーン 双海亜美
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双海真美
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