[Scapegoat_of_a_organized_stalking_crime] (2016/03/19)
責任転嫁の流れ、警察は創価へ、創価は顕彰会へ
スケープゴートは「身代わり」や「いけにえ」を表す言葉です。集団ストーカー、
強制尾行犯罪の世界でも、犯罪者や組織が身代わりとしてスケープゴートにされる場合があります。
その代表となるのが
創価学会です。防犯利権にかかわる警察主導の強制尾行犯罪では、多くの理不尽な犯罪の実行犯、首謀者として、警察関係者は創価学会を犯人として扱っています。
集スト、強制尾行の被害者が交番に相談に行くと、「宗教関係者とトラブルはありませんでしたか」などと、警官からたずねられ、「宗教勧誘や選挙協力を断った」などと答えると、それが原因だと説明されることがあります。警官は、「宗教関連では手が出せない、あきらめるしかない」などと説明して、被害者をなだめることがよくあります。
このことは創価学会も承知しており、自ら警察や政府のスケープゴートの役割を果たしていることを強調して、自分たちの存在意義を主張しているとみられています。
その警察のスケープゴートである創価学会も表向きは、幸福や平和を愛する宗教団体の仮面をかぶっていますので、何も知らない一般信者に対して、創価学会が集スト、強制尾行の首班であるなどと説明するわけにはいきません。どう説明しているかというと、創価学会のように日蓮正宗から分派した顕彰会をスケープゴートとして、犯罪行為の責任を転化しています。(2016/03/19)
最終更新:2016年03月19日 16:26