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X-finder
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標準ファイラにする方法
A: ◆Vista以外
コントロールパネル > フォルダオプション > ファイルの種類 > フォルダ > 新規をクリック
アクションにX-Finderで開くと入力
アプリケーションに「"C:\X-Finder\XF.exe" /idlist,%I,%L」と入力
C:\X-Finder\XF.exeは適宜に書き換えて下さい
作成に失敗した場合は下記のVstaの場合の操作を参考にして編集or削除してください。
コントロールパネル > フォルダオプション > ファイルの種類 > フォルダ > 新規をクリック
アクションにX-Finderで開くと入力
アプリケーションに「"C:\X-Finder\XF.exe" /idlist,%I,%L」と入力
C:\X-Finder\XF.exeは適宜に書き換えて下さい
作成に失敗した場合は下記のVstaの場合の操作を参考にして編集or削除してください。
A; ◆Vistaの場合
「ファイル名を指定して実行」よりregedit.exeを起動
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Classes\Directory\shellに移動して右クリックし新規→キー(OpenとかExplorerがある階層にできればおk)
名前に「X-Finderで開く」と入力し、その中にキーをつくって名前を「command」と入力する。
「command」の中にある(既定)を開いて「"C:\X-Finder\XF.exe" /idlist,%I,%L」を入力。
XFを既定にしたい場合はshellにある(既定)のデータを「X-Finderで開く」とする。
万が一に備えてレジストリのバックアップを取っておくのを忘れずに!
「ファイル名を指定して実行」よりregedit.exeを起動
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Classes\Directory\shellに移動して右クリックし新規→キー(OpenとかExplorerがある階層にできればおk)
名前に「X-Finderで開く」と入力し、その中にキーをつくって名前を「command」と入力する。
「command」の中にある(既定)を開いて「"C:\X-Finder\XF.exe" /idlist,%I,%L」を入力。
XFを既定にしたい場合はshellにある(既定)のデータを「X-Finderで開く」とする。
万が一に備えてレジストリのバックアップを取っておくのを忘れずに!
Ctrl+dでファイルを削除出来るようにする方法
ツール→キー→Ctrl+D(デフォルト:お気に入りに追加)に割り当てられているものを以下のように編集
名前:削除
パス:Delete: %Selected% /b /u
アイコン:shell32.dll,31
拡張:Ctrl+D
動作:パスを実行
パス:Delete: %Selected% /b /u
アイコン:shell32.dll,31
拡張:Ctrl+D
動作:パスを実行